TIME CAN’T WAIT (朝日文庫)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
小田節炸裂!
(2008-07-13)
朝日新聞の月いちで掲載されていたエッセイと、会報誌などで掲載されたものをまとめたものです。
このエッセーはもともと神奈川版に掲載されていたものなのですが、どうしても読みたくて一年分の送料と掲載されている新聞を、毎月朝日新聞さんから送ってもらって読んでいました(代金は切手で支払ってました)。
小田さんのポリシーや考えが、自分の言葉で書かれていて興味深いですよ。
歌とは一味違う小田節、堪能したい人にはお勧めです。
堀江君もフジテレビさんも、この本読みなさい
(2005-03-14)
書かれた時代が時代なので、「昨今のうわついた流行・世相への批判」が「おにゃん子クラブで一儲けしようとは思わない」という表現になっているが、今なら小田さんはどういう言葉を使うだろう。とりあえず、オフコースを知っている人も知らない人も、ひょっとしたら「ラブ・ストーリー」さえ懐メロになってしまっている人も、石にかじりついてでもこの本読みなさい。
小田さんはやっぱりすごい
(2005-02-15)
小田さんの生き方、考え方がそのまま小田さんの言葉で書かれていて、改めて小田さんの魅力のもととなっているものに気づくことができました。
子ども時代の可愛いエピソードやキャンプの話はおもしろかったです。
筑紫さんとの対談もとても興味深い内容でした。
おすすめ度:
小田節炸裂!
朝日新聞の月いちで掲載されていたエッセイと、会報誌などで掲載されたものをまとめたものです。
このエッセーはもともと神奈川版に掲載されていたものなのですが、どうしても読みたくて一年分の送料と掲載されている新聞を、毎月朝日新聞さんから送ってもらって読んでいました(代金は切手で支払ってました)。
小田さんのポリシーや考えが、自分の言葉で書かれていて興味深いですよ。
歌とは一味違う小田節、堪能したい人にはお勧めです。
堀江君もフジテレビさんも、この本読みなさい
書かれた時代が時代なので、「昨今のうわついた流行・世相への批判」が「おにゃん子クラブで一儲けしようとは思わない」という表現になっているが、今なら小田さんはどういう言葉を使うだろう。とりあえず、オフコースを知っている人も知らない人も、ひょっとしたら「ラブ・ストーリー」さえ懐メロになってしまっている人も、石にかじりついてでもこの本読みなさい。
小田さんはやっぱりすごい
小田さんの生き方、考え方がそのまま小田さんの言葉で書かれていて、改めて小田さんの魅力のもととなっているものに気づくことができました。
子ども時代の可愛いエピソードやキャンプの話はおもしろかったです。
筑紫さんとの対談もとても興味深い内容でした。
TIME CAN’T WAIT (朝日文庫)の関連商品
小田和正インタビュー たしかなこと
今日も どこかで
K.ODA
NEXT SOUND TRACK(紙ジャケット仕様)
Off Course 1981.Aug.16~Oct.30 若い広場 オフコースの世界
小田和正インタビュー たしかなこと
今日も どこかで
K.ODA
NEXT SOUND TRACK(紙ジャケット仕様)
Off Course 1981.Aug.16~Oct.30 若い広場 オフコースの世界
