HTMLとスタイルシートによる最新Webサイト作成術―ホームページでなにを伝える?どう作る?
HTMLとスタイルシートによる最新Webサイト作成術―ホームページでなにを伝える?どう作る?
エクスナレッジ
グループ:Book /ランキング:14252
価格:¥ 1,890
発売日:2002-12 /通常24時間以内に発送
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価格:¥ 1,890
発売日:2002-12 /通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー
おすすめ度:
素晴らしい入門書
(2008-11-29)
Webページ作成の基本が、とてもバランスよく書かれている。
まったくの初心者にお勧めの一冊だ。
HTMLのタグの役割とスタイル・シートの役割とが
丁寧に解説されているので、すらすらと読めてよく理解できる。
書かれている通りに作っていき、ふと振り返ると、
ぱっと見には暗号にしか見えないスタイル・シートが、
ちゃんと読めるようになっている。
この本に書かれている基本事項は、記述法の解説だけではない。
本を開くと章が始まる前に、まず「色づくりのルールとコツ」が
詳しく書かれている点もうれしい。また「メモ」「NG」「テク」
という囲み記事には、基本マナーや注意点が書かれていて、とても役に立つ。
HTML+CSSの入門書
(2007-05-03)
HTML+CSSという最近のサイトデザイン構築の主流となっているので、
何からはじめていいか分からないという初心者には、
基礎用に本書を薦めています。
Dreamseaverやホームページビルダーを使っても、
結局はHTMLが分からなければ、
微調整や不具合を見つけられないので、
本書のような基礎を固められる書籍を最初に薦めているのです。
CSSレイアウトに関しては十分ではないので、
本書の次に、
『スタイルシート スタンダード・デザインガイド』や
『HTML&スタイルシート レイアウトブック』を
読み進めればいいんじゃないかと思います。
ただ、別にHTMLもCSSも覚えたくないし、
とにかくホームページが作りたいというだけならば、
本書は不向きですので、それぞれのアプリ本を探せばいいと思います。
辞典として使いたい
(2007-02-18)
Dreamweaverを使い趣味のウェブページを立ち上げたのちに
本書に取り掛かりました。
いきなりこの本にあるようにメモ帳を使い
HTMLをコツコツ打ち込んでいきながら
自分のウェブページを作るのは、よっぽど根気のある方で
ないと不可能かと思われます。というより、時間がかかりすぎます。
なぜなら私のようにHTMLって何?という方でも
ホームページビルダーやDreamweaverを使えば
完成させることができるからです。
そのため、上記のソフトなどを使い完成させたのちに
もっと知りたい、細かく作りたい、何でこんな風に表示されるの?
など思われた方向けに本領を発揮するのではないでしょうか?
私は、本書はこの先「これどうやるんだっけ?」「この要素はどんな意味?」
など疑問点が浮かぶたびに辞書のようにひいて
覚えていこうと思います。
基礎は大切かもしれませんが、
ウェブページ(ホームページ)を作りたい人が
本書からいきなり入ると挫折してしまうのでは?と感じ、
レビューさせていただきました。
分かりづらい内容
(2006-12-02)
HTMLを基礎から学ぶのであれば「全部無料でつくるホームページ」シリーズをお薦めします。自称中級者の私にも分かりづらい内容で、CSSも含め基礎から学び直そうとして購入したのですが、正直惜しい内容でした。なので初心者にはかなり分かりづらく厳しい内容だと思います。
「全部〜」でHTMLの基礎を学んだ後に「HTML&スタイルシートレイアウトブック」(ソーテック)でCSSを学ぶと言う段階を踏むと独学として一番良い方法かと思います。
入門の入門
(2006-09-09)
本当の基本的なところを押さえているので、初心者向けです。
写真とすっきりしたレイアウトで読みやすいと思います。テーマごとに
まとめられているので、まとまった時間がなくてもちょこっと読めるのもいいです。
ただ、基本が分かっている方には少し物足りないかもしれません。
HP作りにデザイン性を持たせたいのであれば、本書の他にもう1冊必要かもしれませんね。
おすすめ度:
素晴らしい入門書
Webページ作成の基本が、とてもバランスよく書かれている。
まったくの初心者にお勧めの一冊だ。
HTMLのタグの役割とスタイル・シートの役割とが
丁寧に解説されているので、すらすらと読めてよく理解できる。
書かれている通りに作っていき、ふと振り返ると、
ぱっと見には暗号にしか見えないスタイル・シートが、
ちゃんと読めるようになっている。
この本に書かれている基本事項は、記述法の解説だけではない。
本を開くと章が始まる前に、まず「色づくりのルールとコツ」が
詳しく書かれている点もうれしい。また「メモ」「NG」「テク」
という囲み記事には、基本マナーや注意点が書かれていて、とても役に立つ。
HTML+CSSの入門書
HTML+CSSという最近のサイトデザイン構築の主流となっているので、
何からはじめていいか分からないという初心者には、
基礎用に本書を薦めています。
Dreamseaverやホームページビルダーを使っても、
結局はHTMLが分からなければ、
微調整や不具合を見つけられないので、
本書のような基礎を固められる書籍を最初に薦めているのです。
CSSレイアウトに関しては十分ではないので、
本書の次に、
『スタイルシート スタンダード・デザインガイド』や
『HTML&スタイルシート レイアウトブック』を
読み進めればいいんじゃないかと思います。
ただ、別にHTMLもCSSも覚えたくないし、
とにかくホームページが作りたいというだけならば、
本書は不向きですので、それぞれのアプリ本を探せばいいと思います。
辞典として使いたい
Dreamweaverを使い趣味のウェブページを立ち上げたのちに
本書に取り掛かりました。
いきなりこの本にあるようにメモ帳を使い
HTMLをコツコツ打ち込んでいきながら
自分のウェブページを作るのは、よっぽど根気のある方で
ないと不可能かと思われます。というより、時間がかかりすぎます。
なぜなら私のようにHTMLって何?という方でも
ホームページビルダーやDreamweaverを使えば
完成させることができるからです。
そのため、上記のソフトなどを使い完成させたのちに
もっと知りたい、細かく作りたい、何でこんな風に表示されるの?
など思われた方向けに本領を発揮するのではないでしょうか?
私は、本書はこの先「これどうやるんだっけ?」「この要素はどんな意味?」
など疑問点が浮かぶたびに辞書のようにひいて
覚えていこうと思います。
基礎は大切かもしれませんが、
ウェブページ(ホームページ)を作りたい人が
本書からいきなり入ると挫折してしまうのでは?と感じ、
レビューさせていただきました。
分かりづらい内容
HTMLを基礎から学ぶのであれば「全部無料でつくるホームページ」シリーズをお薦めします。自称中級者の私にも分かりづらい内容で、CSSも含め基礎から学び直そうとして購入したのですが、正直惜しい内容でした。なので初心者にはかなり分かりづらく厳しい内容だと思います。
「全部〜」でHTMLの基礎を学んだ後に「HTML&スタイルシートレイアウトブック」(ソーテック)でCSSを学ぶと言う段階を踏むと独学として一番良い方法かと思います。
入門の入門
本当の基本的なところを押さえているので、初心者向けです。
写真とすっきりしたレイアウトで読みやすいと思います。テーマごとに
まとめられているので、まとまった時間がなくてもちょこっと読めるのもいいです。
ただ、基本が分かっている方には少し物足りないかもしれません。
HP作りにデザイン性を持たせたいのであれば、本書の他にもう1冊必要かもしれませんね。
HTMLとスタイルシートによる最新Webサイト作成術―ホームページでなにを伝える?どう作る?の関連商品
スタイルシート スタンダード・デザインガイド―SEO/ユーザビリティ/アクセシビリティを考慮した実践的HTML&CSSデザイン術
できるホームページ HTML入門 Windows対応 改訂版(CDROM付)
速効!図解 ホームページ作成 HTML&CSS編 (速効!図解シリーズ)
HTML&スタイルシート レイアウトブック
ゼロから始めるWebデザイン
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