新日本語学校
曲目リスト
1.日本語学校(アフリカ篇)
2.日本語学校(中国篇)
3.日本語学校(フランス篇)
4.日本語学校(イタリア~パリ篇)
5.不思議の国のニポン
1.日本語学校(アフリカ篇)
2.日本語学校(中国篇)
3.日本語学校(フランス篇)
4.日本語学校(イタリア~パリ篇)
5.不思議の国のニポン
カスタマーレビュー
おすすめ度:
おもしろい
(2008-01-25)
ラーメンズのネタの中でも、非常に単純で分かりやすい日本語学校ですが、だからこそ音だけでのリリースに踏み切ったのだと思います。映像がないことで僕としては、耳を澄ましてネタの細部まで楽しめた気がします。音だけでなければ、日本語学校5本連発はなかなか難しいのではないでしょうか。進むにつれて、ボルテージも上がっている感じの作りもうまいなと思いました。そして何より歌とかをリリースしてしまう芸人が多い中、ネタをCDでリリースするという姿勢がいいですね。しかも音だからこそ耐久性が高く何度も聴けます。それを実感しました。
将来は貴重盤になるかもしれません。あるうちにぜひ。再発されたタモリのシリーズなんかを思い出させられます。
難しい
(2007-07-30)
耳だけでラーメンズを楽しむのはとても難しいということがわかった。
やっぱり、演じている二人を観ながら楽しみたい。
声は素敵なんですけどね。
残念。
ラーメンズは好きだけど
(2007-03-16)
やっぱりラーメンズは視覚も必要かな、と。
声だけではラーメンズの魅力が伝わらない。
5曲(曲?)しか入っていないのにこの値段はちょっとなぁ・・・
また、曲が変わるたびに学校のキーンコーンカーンコーンという音が入るのがあまりプラスになっていない。
ラーメンズが好きな人は、どこでも声が聞けるしコントを想像して楽しめるからいいかもしれません。
☆3つなのは、教授が説教中に、この曲が流れてきたから。笑いをこらえるのに必死でした。
?????
(2006-11-20)
第一に不満なのはライブ録音ではないということ。
スタジオ録音、多重録音ということで星1つにしました。
やはり、ライブでお客さんの笑い声がないと物足りないと感じました。
このことは落語のCDにも同様の事を感じます。
THE コントCD
(2006-11-13)
最近では、芸人さんたちが歌を歌ってそれをCD化というのはよくありますが、純粋なコントCDは珍しいですね。
ラーメンズを知らない友達でも「日本語学校 イタリア?バリ篇」の一節を聞かせてみると、「あ!それって、ラーメンズって人たちのネタなんだ!?」って反応が返ってきます(笑)本人たちよりも、ネタの方が有名になっているっていうのも何だかネタにこだわる彼ららしい気がします。
ただ、「〜ニポン」はセリフも一部のアドリブを除いて一緒なので、「ALICE」に収録されているものを映像つきで見た方が面白いかと…。CD→DVDという流れならいいのかもしれませんが、逆だとCD版の方はちょっと物足りなく感じてしまうかもしれません。
おすすめ度:
おもしろい
ラーメンズのネタの中でも、非常に単純で分かりやすい日本語学校ですが、だからこそ音だけでのリリースに踏み切ったのだと思います。映像がないことで僕としては、耳を澄ましてネタの細部まで楽しめた気がします。音だけでなければ、日本語学校5本連発はなかなか難しいのではないでしょうか。進むにつれて、ボルテージも上がっている感じの作りもうまいなと思いました。そして何より歌とかをリリースしてしまう芸人が多い中、ネタをCDでリリースするという姿勢がいいですね。しかも音だからこそ耐久性が高く何度も聴けます。それを実感しました。
将来は貴重盤になるかもしれません。あるうちにぜひ。再発されたタモリのシリーズなんかを思い出させられます。
難しい
耳だけでラーメンズを楽しむのはとても難しいということがわかった。
やっぱり、演じている二人を観ながら楽しみたい。
声は素敵なんですけどね。
残念。
ラーメンズは好きだけど
やっぱりラーメンズは視覚も必要かな、と。
声だけではラーメンズの魅力が伝わらない。
5曲(曲?)しか入っていないのにこの値段はちょっとなぁ・・・
また、曲が変わるたびに学校のキーンコーンカーンコーンという音が入るのがあまりプラスになっていない。
ラーメンズが好きな人は、どこでも声が聞けるしコントを想像して楽しめるからいいかもしれません。
☆3つなのは、教授が説教中に、この曲が流れてきたから。笑いをこらえるのに必死でした。
?????
第一に不満なのはライブ録音ではないということ。
スタジオ録音、多重録音ということで星1つにしました。
やはり、ライブでお客さんの笑い声がないと物足りないと感じました。
このことは落語のCDにも同様の事を感じます。
THE コントCD
最近では、芸人さんたちが歌を歌ってそれをCD化というのはよくありますが、純粋なコントCDは珍しいですね。
ラーメンズを知らない友達でも「日本語学校 イタリア?バリ篇」の一節を聞かせてみると、「あ!それって、ラーメンズって人たちのネタなんだ!?」って反応が返ってきます(笑)本人たちよりも、ネタの方が有名になっているっていうのも何だかネタにこだわる彼ららしい気がします。
ただ、「〜ニポン」はセリフも一部のアドリブを除いて一緒なので、「ALICE」に収録されているものを映像つきで見た方が面白いかと…。CD→DVDという流れならいいのかもしれませんが、逆だとCD版の方はちょっと物足りなく感じてしまうかもしれません。
