PopArt
曲目リスト
1.Go West
2.Suburbia
3.Se A Vida E (That's The Way Life Is)
4.What Have I Done To Deserve This?
5.Always On My Mind
6.I Wouldn't Normally Do This Kind Of Thing
7.Home And Dry
8.Heart
9.Miracles
10.Love Comes Quickly
11.It's A Sin
12.Domino Dancing
13.Before
14.New York City Boy
15.It's Alright
16.Where The Streets Have No Name
17.A Red Letter Day
1.Go West
2.Suburbia
3.Se A Vida E (That's The Way Life Is)
4.What Have I Done To Deserve This?
5.Always On My Mind
6.I Wouldn't Normally Do This Kind Of Thing
7.Home And Dry
8.Heart
9.Miracles
10.Love Comes Quickly
11.It's A Sin
12.Domino Dancing
13.Before
14.New York City Boy
15.It's Alright
16.Where The Streets Have No Name
17.A Red Letter Day
曲目リスト2
1.Left To My Own Devices
2.I Don't Know What You Want But I Can't Give It Anymore
3.Flamboyant
4.Being Boring
5.Can You Forgive Her?
6.West End Girls
7.I Get Along
8.So Hard
9.Rent
10.Jealousy
11.DJ Culture
12.You Only Tell Me You Love Me When You're Drunk
13.Liberation
14.Paninaro '95
15.Opportunities (Let's Make Lots Of Money)
16.Yesterday, When I Was Mad
17.Single-Bilingual
18.Somewhere
1.Left To My Own Devices
2.I Don't Know What You Want But I Can't Give It Anymore
3.Flamboyant
4.Being Boring
5.Can You Forgive Her?
6.West End Girls
7.I Get Along
8.So Hard
9.Rent
10.Jealousy
11.DJ Culture
12.You Only Tell Me You Love Me When You're Drunk
13.Liberation
14.Paninaro '95
15.Opportunities (Let's Make Lots Of Money)
16.Yesterday, When I Was Mad
17.Single-Bilingual
18.Somewhere
カスタマーレビュー
おすすめ度:
良いです
(2008-06-09)
フェレットと戯れる時等に聞いてます。(主にdisc1)
何か元気が沸いてきますねー。
大好きです!
USA盤はテイクが違います!!
(2007-07-21)
PSBコレクターは、必然的にこのPopArtUSA盤も買わなければなりません。
何故なら、前の方がレビューされているとおり、
I Wouldn't Normally Do This Kind Of Thing
Heart
Flamboyant
が日本盤、UK盤とは別テイク収録だからです。
USA盤収録のI Wouldn't Normally Do This Kind Of Thingは、Seven-inch versionなのですが、
Very/Further Listening収録のSeven-inch versionより若干短いテイクになっています。
日本UK盤PopArt収録のI Wouldn't Normally Do This Kind Of Thingは、Beatmasters Mixだそうです。
一回聴いただけでは違いは分かりませんが…
ちなみに、アルバムバージョンは全く違うI Wouldn't Normally Do This Kind Of Thingです。
Heartは、アンアンHeartでない、シングルテイクです。
欽ちゃん香取の仮装大賞Flamboyantもシングルテイクです。
てな訳で、通常盤PopArtを持っていても、このUSA盤も買って楽しみましょう!!
こういう才能もあるんですね
(2007-01-22)
この手の音楽はめったに買わない(聞かないわけではない)のだが、ドミノ・ダンシングに惹かれて買ってしまいました。1989年だったでしょうか、その頃のカーステからやたらかかっていたので奇妙にインプットされてしまってます。その頃車に乗る機会が多かったのもありますが。2枚組みを買う必要もなかったんですが、まあ結構評価も高いので思い切って購入しました。結果は○。こういう世界でずっとヒットをだす才能というものに感心しました。突然U2の曲も出てきてびっくり箱みたいな様相も呈しています。これも一種の才能なんでしょうね。
やっと・・・
(2006-11-07)
やっと、US盤が出ました。
このCD,非CCCDですので、レビューの英文とは違います。ご安心を。
やはり、PSB、そのポップセンスには脱帽です。
20年間一線級で来たことの証明。
(2006-11-07)
2003年作ベスト版。ヒットシングル中心のツカミのイイ曲を中心にした"Pop"サイドと、
美メロを主体にし、少し落ち着いた曲が並ぶ"Art"サイドの2枚組。彼らの主要な楽曲は
ほぼ全て網羅されてるのではないでしょうか。その点でコストパフォーマンスが非常に高い
作品だと思います。
通しで聞くと、まず1枚目の#1-1〜1-7のヒットのオンパレードで、まず気持ちも耳もガッと
鷲掴みにされてしまいます。あとは一気。ただ繰返し聞き込んでいくと、
最初Popサイド寄りだった思い入れは、だんだんArtサイドの方に移って行きます。
#2-2,#2-3,#2-5,#2-7,#2-8,#2-13等の響きがだんだん心地よくなっていきます。
全35曲でかなりのボリュームですが、これだけ棄てなしで曲を揃えられること自身、
彼らが20年もの間ポップの一線級で活躍してきたことの証明でもあります。
おすすめ度:
良いです
フェレットと戯れる時等に聞いてます。(主にdisc1)
何か元気が沸いてきますねー。
大好きです!
USA盤はテイクが違います!!
PSBコレクターは、必然的にこのPopArtUSA盤も買わなければなりません。
何故なら、前の方がレビューされているとおり、
I Wouldn't Normally Do This Kind Of Thing
Heart
Flamboyant
が日本盤、UK盤とは別テイク収録だからです。
USA盤収録のI Wouldn't Normally Do This Kind Of Thingは、Seven-inch versionなのですが、
Very/Further Listening収録のSeven-inch versionより若干短いテイクになっています。
日本UK盤PopArt収録のI Wouldn't Normally Do This Kind Of Thingは、Beatmasters Mixだそうです。
一回聴いただけでは違いは分かりませんが…
ちなみに、アルバムバージョンは全く違うI Wouldn't Normally Do This Kind Of Thingです。
Heartは、アンアンHeartでない、シングルテイクです。
欽ちゃん香取の仮装大賞Flamboyantもシングルテイクです。
てな訳で、通常盤PopArtを持っていても、このUSA盤も買って楽しみましょう!!
こういう才能もあるんですね
この手の音楽はめったに買わない(聞かないわけではない)のだが、ドミノ・ダンシングに惹かれて買ってしまいました。1989年だったでしょうか、その頃のカーステからやたらかかっていたので奇妙にインプットされてしまってます。その頃車に乗る機会が多かったのもありますが。2枚組みを買う必要もなかったんですが、まあ結構評価も高いので思い切って購入しました。結果は○。こういう世界でずっとヒットをだす才能というものに感心しました。突然U2の曲も出てきてびっくり箱みたいな様相も呈しています。これも一種の才能なんでしょうね。
やっと・・・
やっと、US盤が出ました。
このCD,非CCCDですので、レビューの英文とは違います。ご安心を。
やはり、PSB、そのポップセンスには脱帽です。
20年間一線級で来たことの証明。
2003年作ベスト版。ヒットシングル中心のツカミのイイ曲を中心にした"Pop"サイドと、
美メロを主体にし、少し落ち着いた曲が並ぶ"Art"サイドの2枚組。彼らの主要な楽曲は
ほぼ全て網羅されてるのではないでしょうか。その点でコストパフォーマンスが非常に高い
作品だと思います。
通しで聞くと、まず1枚目の#1-1〜1-7のヒットのオンパレードで、まず気持ちも耳もガッと
鷲掴みにされてしまいます。あとは一気。ただ繰返し聞き込んでいくと、
最初Popサイド寄りだった思い入れは、だんだんArtサイドの方に移って行きます。
#2-2,#2-3,#2-5,#2-7,#2-8,#2-13等の響きがだんだん心地よくなっていきます。
全35曲でかなりのボリュームですが、これだけ棄てなしで曲を揃えられること自身、
彼らが20年もの間ポップの一線級で活躍してきたことの証明でもあります。
