ア・フラクション・オブ・ユー
ア・フラクション・オブ・ユー
トム・マククラング(演奏)
ジョゼ・パルメ(演奏)
ディエゴ・イムベルト(演奏)
イチロウ・オノエ(演奏)
カール・ジャンスカ(演奏)
マヌエル・マーチズ(演奏)
ユリコ・カセ(演奏)
エリック・ポワリエ(演奏)
BMG JAPAN
グループ:Music /ランキング:3861
価格:¥ 2,235
発売日:2006-10-25 /通常24時間以内に発送
トム・マククラング(演奏)
ジョゼ・パルメ(演奏)
ディエゴ・イムベルト(演奏)
イチロウ・オノエ(演奏)
カール・ジャンスカ(演奏)
マヌエル・マーチズ(演奏)
ユリコ・カセ(演奏)
エリック・ポワリエ(演奏)
BMG JAPAN
グループ:Music /ランキング:3861
価格:¥ 2,235
発売日:2006-10-25 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.ア・リトル・キッス
2.ゲーム・オーヴァー
3.ウ・ヴ・チュ・アレ?~どこへ行きたいの?
4.プリーズ・レット・ミー・イン
5.ディスティニー
6.ア・フラクション・オブ・ユー
7.ホワット・アバウト...
8.シームス・ソー・シンプル
9.ザ・ピクチャー・オブ・ユー
10.トライ・アゲイン
11.レ・ジュ・ソン・フェ~リターン・マッチ
12.ホエア・アー・ユー・ゴーイング?
13.ユー(日本盤のみのボーナストラック)
1.ア・リトル・キッス
2.ゲーム・オーヴァー
3.ウ・ヴ・チュ・アレ?~どこへ行きたいの?
4.プリーズ・レット・ミー・イン
5.ディスティニー
6.ア・フラクション・オブ・ユー
7.ホワット・アバウト...
8.シームス・ソー・シンプル
9.ザ・ピクチャー・オブ・ユー
10.トライ・アゲイン
11.レ・ジュ・ソン・フェ~リターン・マッチ
12.ホエア・アー・ユー・ゴーイング?
13.ユー(日本盤のみのボーナストラック)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
見つめないで!!
(2007-09-01)
本当は「ZOOT SIMSのフロリダライブ」を買おうと思っていたのじゃが、
違うもん買ってしまった。 フレドリカ・スタール。
どうも、ジャケットと目が合ってしまった。
「君!。ズートじゃなくて、あたしのCD買うよね?」と言われている気が・・。
内容としては、洗練されていてカッコイイです。「クラブ」「アシッド」な感じです。
外見上はクール・ビューティーですが、自分の意見をしっかり持っていて、本作でも
結構、この人は自分のアイデア・意見を言って、それを通して、唄っていると思われます。
アイデアフルな歌唱なので、もしかしたら今後はjazzの範疇から、拡散して行くかもしれません。
ジャケット写真は、輸入盤より、日本盤の方が「雰囲気」があります。
たぶん「右下のコーヒーカップ」が、構図として効いているのだと思います。
「ズート」買うつもりだったのに、結局「フレドリカ・スタール」。
男とはそういう生き物です。
えっ?一般人小龍だけ!?・・・・・アタッ。
耳元で囁かれ、ドキドキ。
(2007-06-30)
ジャズやボサノバを仕事のBGMにすることが多いのですが、
このアルバムはもっぱら休憩用です。
その理由は。。。
アルバム冒頭から A Little kiss...と囁かれると
集中が彼女の声にグイと引き付けられるからです。
でも、
休憩で聴くとその声とメロディに包まれ、
すっかり心地よい夢を見させてくれるのです。
美貌も兼ね備え、
きっかけはジャケ買いでも、きっと満足してもらえる
一枚でしょう。
スウェーデン生まれフランス育ちのジャズSSW・・・
(2006-10-30)
フランス発の音楽に関する知識は全くなかったが、すっかりはまってしまった・・・
聞いているのは輸入盤なので、国内盤とは曲順が異なるがこんな感じ↓
1. Please Let Me In
いきなりのギターで始まるジャズ。静かになにかを感じさせる予感・・・
2. Destiny
最もジャズっぽくない曲かも。流れるようなピアノと歌メロが素晴らしい。
英語の歌詞も聞き取りやすく、すっかり引き込まれていく・・・
3. A Fraction of You
フランスを感じさせるアンニュイさがたまらない。
4. Game Over
アクセントがはっきりした演奏なのだが、力がぬけていて心地よい。
5. Try Again
ジャズバラード。歌詞もしっとり聞かせてくれる・・・
6. Ou Veux-Tu Aller?
フランス語での歌唱が非常に気持ちよい。演奏のアレンジも素晴らしい。
7. What about...
ミディアムテンポの曲で、ちょっと落ち着く。
8. Seems So Simple
ほぼ標準的なブルース。もちろん黒くない。
9. A Little Kiss
アップテンポのジャズ。歌いだしの発声にすっかりやられてしまう・・・
10. The Picture of You
北欧生まれフランス育ちの彼女が、ブルースを歌うバックグラウンドとは・・・?
11. Les Jeux Sont Faits
4曲目Game Overの仏語版。歌詞はこちらの方が流れており、非常に魅力的。
12. Where Are You Going?
6曲目Ou Veux-Tu Aller?の英語版。歌の意味がわかって一安心。
また、ブックレットの出来もいい。
おすすめ度:
見つめないで!!
本当は「ZOOT SIMSのフロリダライブ」を買おうと思っていたのじゃが、
違うもん買ってしまった。 フレドリカ・スタール。
どうも、ジャケットと目が合ってしまった。
「君!。ズートじゃなくて、あたしのCD買うよね?」と言われている気が・・。
内容としては、洗練されていてカッコイイです。「クラブ」「アシッド」な感じです。
外見上はクール・ビューティーですが、自分の意見をしっかり持っていて、本作でも
結構、この人は自分のアイデア・意見を言って、それを通して、唄っていると思われます。
アイデアフルな歌唱なので、もしかしたら今後はjazzの範疇から、拡散して行くかもしれません。
ジャケット写真は、輸入盤より、日本盤の方が「雰囲気」があります。
たぶん「右下のコーヒーカップ」が、構図として効いているのだと思います。
「ズート」買うつもりだったのに、結局「フレドリカ・スタール」。
男とはそういう生き物です。
えっ?一般人小龍だけ!?・・・・・アタッ。
耳元で囁かれ、ドキドキ。
ジャズやボサノバを仕事のBGMにすることが多いのですが、
このアルバムはもっぱら休憩用です。
その理由は。。。
アルバム冒頭から A Little kiss...と囁かれると
集中が彼女の声にグイと引き付けられるからです。
でも、
休憩で聴くとその声とメロディに包まれ、
すっかり心地よい夢を見させてくれるのです。
美貌も兼ね備え、
きっかけはジャケ買いでも、きっと満足してもらえる
一枚でしょう。
スウェーデン生まれフランス育ちのジャズSSW・・・
フランス発の音楽に関する知識は全くなかったが、すっかりはまってしまった・・・
聞いているのは輸入盤なので、国内盤とは曲順が異なるがこんな感じ↓
1. Please Let Me In
いきなりのギターで始まるジャズ。静かになにかを感じさせる予感・・・
2. Destiny
最もジャズっぽくない曲かも。流れるようなピアノと歌メロが素晴らしい。
英語の歌詞も聞き取りやすく、すっかり引き込まれていく・・・
3. A Fraction of You
フランスを感じさせるアンニュイさがたまらない。
4. Game Over
アクセントがはっきりした演奏なのだが、力がぬけていて心地よい。
5. Try Again
ジャズバラード。歌詞もしっとり聞かせてくれる・・・
6. Ou Veux-Tu Aller?
フランス語での歌唱が非常に気持ちよい。演奏のアレンジも素晴らしい。
7. What about...
ミディアムテンポの曲で、ちょっと落ち着く。
8. Seems So Simple
ほぼ標準的なブルース。もちろん黒くない。
9. A Little Kiss
アップテンポのジャズ。歌いだしの発声にすっかりやられてしまう・・・
10. The Picture of You
北欧生まれフランス育ちの彼女が、ブルースを歌うバックグラウンドとは・・・?
11. Les Jeux Sont Faits
4曲目Game Overの仏語版。歌詞はこちらの方が流れており、非常に魅力的。
12. Where Are You Going?
6曲目Ou Veux-Tu Aller?の英語版。歌の意味がわかって一安心。
また、ブックレットの出来もいい。
