ACOUSTIC GUITAR MAGAZINE Presents アコギでクラプトン
ACOUSTIC GUITAR MAGAZINE Presents アコギでクラプトン
吉田次郎(演奏)
有山じゅんじ(演奏)
吉川忠英(演奏)
岸部眞明(演奏)
ジェネオン エンタテインメント
グループ:Music /ランキング:12376
価格:¥ 2,850
発売日:2007-01-24 /通常24時間以内に発送
吉田次郎(演奏)
有山じゅんじ(演奏)
吉川忠英(演奏)
岸部眞明(演奏)
ジェネオン エンタテインメント
グループ:Music /ランキング:12376
価格:¥ 2,850
発売日:2007-01-24 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.CHANGE THE WORLD
2.WHITE ROOM
3.CAN’T FIND MY WAY HOME
4.CIRCUS
5.LONELY STRANGER
6.WONDERFUL TONIGHT
7.LAYLA
8.STRANGE BREW
9.BELL BOTTOM BLUES
10.MOTHERLESS CHILDREN|OVER THE RAINBOW
11.PRESENCE OF THE LORD
12.TEARS IN HEAVEN
1.CHANGE THE WORLD
2.WHITE ROOM
3.CAN’T FIND MY WAY HOME
4.CIRCUS
5.LONELY STRANGER
6.WONDERFUL TONIGHT
7.LAYLA
8.STRANGE BREW
9.BELL BOTTOM BLUES
10.MOTHERLESS CHILDREN|OVER THE RAINBOW
11.PRESENCE OF THE LORD
12.TEARS IN HEAVEN
カスタマーレビュー
おすすめ度:
録音も素晴らしい。優秀録音CDの1枚
(2008-08-03)
ピュアオーディオの世界でも有名なこの1枚。アコギの温かみのある音色が素晴らしい。
楽曲、アレンジも素敵ですが、録音の良さにもこだわりを感じます。
本当にアコギの音色がよく再現されています。
トッププロが気合い入れた仕事はスゴイ!
(2007-05-05)
『Claptonのカヴァーアルバム?ヤッツケ仕事だったらイヤだな〜。がっかりさせられたくないしな〜・・・』などとお悩みのECフリークのアナタ!ご安心下さい。“Acoustic Guitar MAGAZINE”誌での数々のセミナーや執筆でお馴染の我国名うての一流ギタリスト達がクラプトンのカヴァーをまさしく真剣に演奏してくれています。VAによるコンピなのでそれぞれに個性の違う演奏で『こんなアレンジもあったのね』と感心させられます。ライナーには曲ごとの使用機材も紹介されていてMARTIN(6本)、GIBSON(3本)は勿論のことKaoru OWL(熊本のギター製作者、中島馨氏の逸品)、TACOMA、Jose Yacopi(アルゼンチンの名品、ヘッドの彫り物に特徴がある)、Water Road (ももかんの丸山ももたろう氏、中川イサト氏も使用)、MAYA、TAYLOR、GREVEN(押尾コータロー氏の愛機として有名、世界的ビルダーJohn Grevenの極めて入手困難なギター。出ると即売れる)、TAKAMINEなどなど名器の音を耳に出来るだけでも貴重なチャンスではないでしょーか?我々のようなヘタレでも思わずギターを触りたい気持ちにさせられるアルバムです。俺の大好きな山根麻以嬢のヴォーカルが聴けたことも嬉しい想定外でした♪
これは楽しいCDだ
(2007-03-25)
名演が多い中で、特に面白いのはバンバンバザールの「LAYLA」
流石と唸るのが岡崎倫典の「BELL BOTTOM BLUES」と吉田次郎の「MOTHERLESS CHILDREN〜OVER THE RAINBOW」
そして、驚きと納得が交差する有山じゅんじの「TEARS IN HEAVEN」
流れるままに・・・
(2007-02-22)
流れるままに、というか。気持ちいいですよね、聴いていて。お酒がつい進んで、またまた二日酔い覚悟。よく知っているメロディが耳なじみいい大好きな音と一緒に軽くジョギングしたり、ちょっとスキップしているような軽やかさというか。1曲目Change the world、聴きながら色っぽいな、艶っぽいな、という感じで。クラプトンはもっと枯れたというか男っぽい感じだったし。4曲目Circus。これいいんですよ、ボサノヴァ、ゆるゆるで、ずっとこのまま流されていってしまいたいという感じ大有り。12曲目Tears in Heaven、もうなんもいうことないんです。天使が肩にとまっているような瞬間をみたような錯覚さえしてしまうというか、これが一番好きで。おや、今日はちょっと黙っているのね、という思いもあったりして。いえ、十分堪能させていただいていますから。
スンバラシイ!
(2007-02-15)
アコギ・マガジン誌上でお馴染みのギタリストたちが
エリック・クラプトンの曲を思い思いにアコギでカバーするという内容。
よくある安易な企画ものとは全然違います。
さすがの職人的ギタリストがここぞとばかり腕をふるったもので,
クラプトンへの愛情に溢れた素晴らしいカバーが並んでいます。
どれもそれぞれ持ち味があって,最後まで飽きずに聴き通せるのですが,
おいらのお気に入りトラックはバンバンバザールの「いとしのレイラ」と
岸部眞明の『ワンダフル・トゥナイト」,
そして有山じゅんじの「ティアーズ・イン・ヘヴン」ですね。
ゆる〜く力の抜けたこの「レイラ」,
そして清流のような静けさを持つ「ワンダフル・トゥナイト」。
有山さんの「ティアーズ・イン・ヘヴン」も,
古いカントリー・ブルース調でグー。
いや,しかし倫典さんの「ベルボトム・ブルース」もエモーショナルでいいし,
忠英さんの「キャント・ファインド・マイ・ウェイ・ホーム」も渋い!
キリがないですね。
おすすめ度:
録音も素晴らしい。優秀録音CDの1枚
ピュアオーディオの世界でも有名なこの1枚。アコギの温かみのある音色が素晴らしい。
楽曲、アレンジも素敵ですが、録音の良さにもこだわりを感じます。
本当にアコギの音色がよく再現されています。
トッププロが気合い入れた仕事はスゴイ!
『Claptonのカヴァーアルバム?ヤッツケ仕事だったらイヤだな〜。がっかりさせられたくないしな〜・・・』などとお悩みのECフリークのアナタ!ご安心下さい。“Acoustic Guitar MAGAZINE”誌での数々のセミナーや執筆でお馴染の我国名うての一流ギタリスト達がクラプトンのカヴァーをまさしく真剣に演奏してくれています。VAによるコンピなのでそれぞれに個性の違う演奏で『こんなアレンジもあったのね』と感心させられます。ライナーには曲ごとの使用機材も紹介されていてMARTIN(6本)、GIBSON(3本)は勿論のことKaoru OWL(熊本のギター製作者、中島馨氏の逸品)、TACOMA、Jose Yacopi(アルゼンチンの名品、ヘッドの彫り物に特徴がある)、Water Road (ももかんの丸山ももたろう氏、中川イサト氏も使用)、MAYA、TAYLOR、GREVEN(押尾コータロー氏の愛機として有名、世界的ビルダーJohn Grevenの極めて入手困難なギター。出ると即売れる)、TAKAMINEなどなど名器の音を耳に出来るだけでも貴重なチャンスではないでしょーか?我々のようなヘタレでも思わずギターを触りたい気持ちにさせられるアルバムです。俺の大好きな山根麻以嬢のヴォーカルが聴けたことも嬉しい想定外でした♪
これは楽しいCDだ
名演が多い中で、特に面白いのはバンバンバザールの「LAYLA」
流石と唸るのが岡崎倫典の「BELL BOTTOM BLUES」と吉田次郎の「MOTHERLESS CHILDREN〜OVER THE RAINBOW」
そして、驚きと納得が交差する有山じゅんじの「TEARS IN HEAVEN」
流れるままに・・・
流れるままに、というか。気持ちいいですよね、聴いていて。お酒がつい進んで、またまた二日酔い覚悟。よく知っているメロディが耳なじみいい大好きな音と一緒に軽くジョギングしたり、ちょっとスキップしているような軽やかさというか。1曲目Change the world、聴きながら色っぽいな、艶っぽいな、という感じで。クラプトンはもっと枯れたというか男っぽい感じだったし。4曲目Circus。これいいんですよ、ボサノヴァ、ゆるゆるで、ずっとこのまま流されていってしまいたいという感じ大有り。12曲目Tears in Heaven、もうなんもいうことないんです。天使が肩にとまっているような瞬間をみたような錯覚さえしてしまうというか、これが一番好きで。おや、今日はちょっと黙っているのね、という思いもあったりして。いえ、十分堪能させていただいていますから。
スンバラシイ!
アコギ・マガジン誌上でお馴染みのギタリストたちが
エリック・クラプトンの曲を思い思いにアコギでカバーするという内容。
よくある安易な企画ものとは全然違います。
さすがの職人的ギタリストがここぞとばかり腕をふるったもので,
クラプトンへの愛情に溢れた素晴らしいカバーが並んでいます。
どれもそれぞれ持ち味があって,最後まで飽きずに聴き通せるのですが,
おいらのお気に入りトラックはバンバンバザールの「いとしのレイラ」と
岸部眞明の『ワンダフル・トゥナイト」,
そして有山じゅんじの「ティアーズ・イン・ヘヴン」ですね。
ゆる〜く力の抜けたこの「レイラ」,
そして清流のような静けさを持つ「ワンダフル・トゥナイト」。
有山さんの「ティアーズ・イン・ヘヴン」も,
古いカントリー・ブルース調でグー。
いや,しかし倫典さんの「ベルボトム・ブルース」もエモーショナルでいいし,
忠英さんの「キャント・ファインド・マイ・ウェイ・ホーム」も渋い!
キリがないですね。
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