THE JAPANESE TRADITION ~日本の形~ [DVD]
THE JAPANESE TRADITION ~日本の形~ [DVD]
NAMIKIBASHI(脚本)
アスミック
グループ:DVD /ランキング:1552
価格:¥ 3,911
発売日:2007-03-02 /通常24時間以内に発送
NAMIKIBASHI(脚本)
アスミック
グループ:DVD /ランキング:1552
価格:¥ 3,911
発売日:2007-03-02 /通常24時間以内に発送
レビュー(Amazon.co.jp)
???teevee graphics・小島淳二とラーメンズ・小林賢太郎との映像制作ユニット「NAMIKIBASHI」による、日本の伝統を紹介するショートフィルム集。「日本の伝統」といっても外国人視点からの設定で制作されているので、日本に対する先入観と偏見と誤解がたっぷり盛り込まれている。「土下座」「鮨」は国内外の映画界で上映され、絶賛を浴び、新シリーズとなって日本凱旋、DVD化された。「宴」「折り紙」から「おにぎり」まで正しい(?)日本の作法をショートフィルム形式で解説。日本に関する知識のない外国人ならすべて信じ込みそうなまでに丁寧に作り上げられている。お笑いDVDではあるが、爆笑を狙ったものではなく、脳の知的領域をくすぐってクスクスと笑わせる一品。斉木しげる、山咲千里がゲスト出演。(仲村英一郎)
???teevee graphics・小島淳二とラーメンズ・小林賢太郎との映像制作ユニット「NAMIKIBASHI」による、日本の伝統を紹介するショートフィルム集。「日本の伝統」といっても外国人視点からの設定で制作されているので、日本に対する先入観と偏見と誤解がたっぷり盛り込まれている。「土下座」「鮨」は国内外の映画界で上映され、絶賛を浴び、新シリーズとなって日本凱旋、DVD化された。「宴」「折り紙」から「おにぎり」まで正しい(?)日本の作法をショートフィルム形式で解説。日本に関する知識のない外国人ならすべて信じ込みそうなまでに丁寧に作り上げられている。お笑いDVDではあるが、爆笑を狙ったものではなく、脳の知的領域をくすぐってクスクスと笑わせる一品。斉木しげる、山咲千里がゲスト出演。(仲村英一郎)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
シュール!
(2008-12-29)
日本の文化をシュールに紹介。
どんどん世界にはまっていきますよ。
だめ小林のファンならきっと、萌えちゃう仕上がりですね。
ニヤニヤしっぱなしの1枚
(2008-01-27)
日本文化の紹介に題をとった、笑いの世界。
全部うそというのではなく、事実を積み上げつつのことなので、
思わずにんまり、ニヤニヤしてしまいます。
刺激の強さだけが売りの笑いに飽きた方に特にお勧めしたい。
シュール
(2007-12-17)
作り込みがすごいです。CGを駆使してどうでもいいことを再現しています。内容がシュールなので1人で見るようにしましょう。
『来ました』
(2007-07-21)
日本文化を知りたい外国人の為の教材DVD(嘘)。
寿司屋での作法や箸の持ち方などを丁寧に教えてくれる。例えば、寿司屋の大将の過去を詮索してはいけない、フェニックスという箸の持ち方がある等々…。
こういう「ニセ教育番組」タイプのギャグは好きなので非常に楽しめた。
特に「お盆」と「夏休み」が面白い。この2本は姉妹編になっていて、日本の夏の過ごし方を大人目線と子供目線のそれぞれの視点から描写している。もちろん、解説はデタラメだが。その解説のナレーションが入るタイミングがまたいいのだ。ほとんどナレーションで笑わせられた。
正しくない日本の文化
(2007-03-20)
この作品はラーメンズの小林賢太郎とteevee graphicsの小島淳二によるユニットMAMIKIBASHIによる映像作品です。さて、その内容は日本の文化を時に正しく、時に可笑しく、突っ込み所満載で説明しており、日本に来たての外国の方なら確実に信じ込む事間違いなしです。しかしこの作品、テーマが日本の文化を知らない人にそれを教えるというなのにも関わらず、英語の訳が書いてあったり、ナレーションの声を英語に変えたりできません。なので知り合いの外国の方を騙したいという方には向きません。しかし日本人が見ても十分面白いと思いますので一度お試しあれ!
おすすめ度:
シュール!
日本の文化をシュールに紹介。
どんどん世界にはまっていきますよ。
だめ小林のファンならきっと、萌えちゃう仕上がりですね。
ニヤニヤしっぱなしの1枚
日本文化の紹介に題をとった、笑いの世界。
全部うそというのではなく、事実を積み上げつつのことなので、
思わずにんまり、ニヤニヤしてしまいます。
刺激の強さだけが売りの笑いに飽きた方に特にお勧めしたい。
シュール
作り込みがすごいです。CGを駆使してどうでもいいことを再現しています。内容がシュールなので1人で見るようにしましょう。
『来ました』
日本文化を知りたい外国人の為の教材DVD(嘘)。
寿司屋での作法や箸の持ち方などを丁寧に教えてくれる。例えば、寿司屋の大将の過去を詮索してはいけない、フェニックスという箸の持ち方がある等々…。
こういう「ニセ教育番組」タイプのギャグは好きなので非常に楽しめた。
特に「お盆」と「夏休み」が面白い。この2本は姉妹編になっていて、日本の夏の過ごし方を大人目線と子供目線のそれぞれの視点から描写している。もちろん、解説はデタラメだが。その解説のナレーションが入るタイミングがまたいいのだ。ほとんどナレーションで笑わせられた。
正しくない日本の文化
この作品はラーメンズの小林賢太郎とteevee graphicsの小島淳二によるユニットMAMIKIBASHIによる映像作品です。さて、その内容は日本の文化を時に正しく、時に可笑しく、突っ込み所満載で説明しており、日本に来たての外国の方なら確実に信じ込む事間違いなしです。しかしこの作品、テーマが日本の文化を知らない人にそれを教えるというなのにも関わらず、英語の訳が書いてあったり、ナレーションの声を英語に変えたりできません。なので知り合いの外国の方を騙したいという方には向きません。しかし日本人が見ても十分面白いと思いますので一度お試しあれ!
