ベスト・バッハ100
曲目リスト
1.ミサロ曲ロ短調 BWV232 合唱「いと高きところには神に栄光」
2.ミサロ曲ロ短調 BWV232 アリア「われら汝を讃え」
3.ミサロ曲ロ短調 BWV232 合唱「肉体をとりたまいし者」
4.ミサロ曲ロ短調 BWV232 アリア「神の子羊」
5.ミサロ曲ロ短調 BWV232 合唱「いと高きところにホザンナ」
6.カンタータ 第147番 「心と口と行いと生きざまもて」 BWV147 コラール「イエスは変わりなきわが喜び」
7.カンタータ 第51番 「全地よ、神にむかいて歓呼せよ」 BWV51 アリア「全地よ、神にむかいて歓呼せよ」
8.カンタータ 第82番 「われは満ち足れり」 BWV82a アリア「われは満ち足れり」
9.マニフィカト ニ長調 BWV243 合唱「わが魂は主をあがめ」
10.マニフィカト ニ長調 BWV243 アリア「権力ある者を位から引きおろし」
11.クリスマス・トラリオ BWV248 クリスマス第1祝日用カンタータ コラール「いかにして汝を迎え」
12.クリスマス・トラリオ BWV248 新年第1日曜用カンタータ アリア「また、わが暗き思いを照らしたまえ」
13.ヨハネ受難曲 BWV245 コラール「ああ、偉大なる王」
14.ヨハネ受難曲 BWV245 アリア「こと果たされぬ」
15.ヨハネ受難曲 BWV245 合唱「安らかに憩え」
16.カンタータ 第78番 「イエスよ、汝はわが魂を」 BWV78 二重唱「われらは急ぐ」
17.カンタータ 第106番 「神の時こそいと良き時」 BWV106 ソナティーナ:モルト・アダージョ
18.カンタータ 第106番 「神の時こそいと良き時」 BWV106 合唱:神の時こそいと良き時
1.ミサロ曲ロ短調 BWV232 合唱「いと高きところには神に栄光」
2.ミサロ曲ロ短調 BWV232 アリア「われら汝を讃え」
3.ミサロ曲ロ短調 BWV232 合唱「肉体をとりたまいし者」
4.ミサロ曲ロ短調 BWV232 アリア「神の子羊」
5.ミサロ曲ロ短調 BWV232 合唱「いと高きところにホザンナ」
6.カンタータ 第147番 「心と口と行いと生きざまもて」 BWV147 コラール「イエスは変わりなきわが喜び」
7.カンタータ 第51番 「全地よ、神にむかいて歓呼せよ」 BWV51 アリア「全地よ、神にむかいて歓呼せよ」
8.カンタータ 第82番 「われは満ち足れり」 BWV82a アリア「われは満ち足れり」
9.マニフィカト ニ長調 BWV243 合唱「わが魂は主をあがめ」
10.マニフィカト ニ長調 BWV243 アリア「権力ある者を位から引きおろし」
11.クリスマス・トラリオ BWV248 クリスマス第1祝日用カンタータ コラール「いかにして汝を迎え」
12.クリスマス・トラリオ BWV248 新年第1日曜用カンタータ アリア「また、わが暗き思いを照らしたまえ」
13.ヨハネ受難曲 BWV245 コラール「ああ、偉大なる王」
14.ヨハネ受難曲 BWV245 アリア「こと果たされぬ」
15.ヨハネ受難曲 BWV245 合唱「安らかに憩え」
16.カンタータ 第78番 「イエスよ、汝はわが魂を」 BWV78 二重唱「われらは急ぐ」
17.カンタータ 第106番 「神の時こそいと良き時」 BWV106 ソナティーナ:モルト・アダージョ
18.カンタータ 第106番 「神の時こそいと良き時」 BWV106 合唱:神の時こそいと良き時
曲目リスト2
1.マタイ受難曲 BWV244 アリア「神よ、憐れみたまえ」
2.マタイ受難曲 BWV244 コラール「おお、こうべは血にまみれ」
3.マタイ受難曲 BWV244 アリア「われはイエスのもので目覚めていよう」
4.マタイ受難曲 BWV244 合唱「われらは涙を流してひざまずき」
5.復活祭オラトリオ BWV249 合唱「来たれ、急げ、走れ」
6.楽しき狩りこそわが悦び BWV208 アリア「羊は安らかに草を食み」
7.カンタータ 第140番 「目覚めよ、とわれらに呼ばわる物見らの声」 合唱「目覚めよ、とわれらに呼ばわる物見らの声」
8.コラール 「いざ来ませ、異邦人の救い主」 BWV659
9.トッカータとフーガ ニ短調 BWV565 トッカータ
10.トッカータとフーガ ニ短調 BWV565 フーガ
11.協奏曲 イ短調 BWV593 第1楽章:アレグロ
12.協奏曲 イ短調 BWV593 第2楽章:アダージョ
13.協奏曲 イ短調 BWV593 第3楽章:アレグロ
14.パッサカリアとフーガ ハ短調 BWV582
1.マタイ受難曲 BWV244 アリア「神よ、憐れみたまえ」
2.マタイ受難曲 BWV244 コラール「おお、こうべは血にまみれ」
3.マタイ受難曲 BWV244 アリア「われはイエスのもので目覚めていよう」
4.マタイ受難曲 BWV244 合唱「われらは涙を流してひざまずき」
5.復活祭オラトリオ BWV249 合唱「来たれ、急げ、走れ」
6.楽しき狩りこそわが悦び BWV208 アリア「羊は安らかに草を食み」
7.カンタータ 第140番 「目覚めよ、とわれらに呼ばわる物見らの声」 合唱「目覚めよ、とわれらに呼ばわる物見らの声」
8.コラール 「いざ来ませ、異邦人の救い主」 BWV659
9.トッカータとフーガ ニ短調 BWV565 トッカータ
10.トッカータとフーガ ニ短調 BWV565 フーガ
11.協奏曲 イ短調 BWV593 第1楽章:アレグロ
12.協奏曲 イ短調 BWV593 第2楽章:アダージョ
13.協奏曲 イ短調 BWV593 第3楽章:アレグロ
14.パッサカリアとフーガ ハ短調 BWV582
カスタマーレビュー
おすすめ度:
第2弾を待ってます
(2008-11-02)
色んなレーベルから『ベスト100』がリリースされてますが、
個人的にEMIさんの選曲が好きで『ベスト・バロック100』と『ベスト・スピリチュアル100』も持ってます。
バッハはまだかなーと待ってたらやっと出たのですぐ買いました。
第1楽章だけ、第4楽章だけといった中途半端な編成はなく、一曲を通して聴けるのでお薦めです。
特に協奏曲は「急−緩−急」の3部構成が殆どなので、第2楽章だけ聴いても魅力が半減してしまうからです。
また初めてバッハに触れた方は、せめて『ミサ曲ロ短調』だけでも全曲版で聴いてみて下さい。
もう20年以上聴き続けていますが飽きないのがバッハの魅力。
それでも全曲聴いたわけではなく、まだまだ知らない名曲が沢山あるのだと思います。
100曲も、ではなく100曲しかないって感じです。
是非『ベスト・バッハ100 2』を作ってほしいです。
おすすめです!
(2008-06-19)
クラシックは好きですが、詳しい方ではありません。
クラシック集のCDの中で「いい曲だな〜」と思うのがバッハの曲ばかりだったので今回購入してみましたが、もともとバッハが好きだったからでしょうか、聴いていて落ち着きます。
6枚組というのには正直勇気が要りましたが、毎回違うディスクを選べる感じで手軽に聴けています。
曲もCMなどでよく聞く曲が多い気がします。
お値段の割には曲数も豊富で、入門編にはもってこいかも。
有りそうでなかった入門的CD
(2007-11-17)
バッハっていえば通好みの作曲家の為か、このような入門的CDが有りそうで無かったのです。こんなバッハだけのCD6枚組みコンピレーションアルバムなんて初めてだと思います。その点は評価できるし、とりあえずバッハの音楽に最初に触れるには格好のCD全集です。演奏もなかなか良くて、安かろう悪かろうになっていません。バッハの音楽の全体像を確認できるように作られていることにも好感をもてます。充分な長さで曲が収録されているので、これだけでも満足にバッハの音楽を鑑賞できます。
おすすめ度:
第2弾を待ってます
色んなレーベルから『ベスト100』がリリースされてますが、
個人的にEMIさんの選曲が好きで『ベスト・バロック100』と『ベスト・スピリチュアル100』も持ってます。
バッハはまだかなーと待ってたらやっと出たのですぐ買いました。
第1楽章だけ、第4楽章だけといった中途半端な編成はなく、一曲を通して聴けるのでお薦めです。
特に協奏曲は「急−緩−急」の3部構成が殆どなので、第2楽章だけ聴いても魅力が半減してしまうからです。
また初めてバッハに触れた方は、せめて『ミサ曲ロ短調』だけでも全曲版で聴いてみて下さい。
もう20年以上聴き続けていますが飽きないのがバッハの魅力。
それでも全曲聴いたわけではなく、まだまだ知らない名曲が沢山あるのだと思います。
100曲も、ではなく100曲しかないって感じです。
是非『ベスト・バッハ100 2』を作ってほしいです。
おすすめです!
クラシックは好きですが、詳しい方ではありません。
クラシック集のCDの中で「いい曲だな〜」と思うのがバッハの曲ばかりだったので今回購入してみましたが、もともとバッハが好きだったからでしょうか、聴いていて落ち着きます。
6枚組というのには正直勇気が要りましたが、毎回違うディスクを選べる感じで手軽に聴けています。
曲もCMなどでよく聞く曲が多い気がします。
お値段の割には曲数も豊富で、入門編にはもってこいかも。
有りそうでなかった入門的CD
バッハっていえば通好みの作曲家の為か、このような入門的CDが有りそうで無かったのです。こんなバッハだけのCD6枚組みコンピレーションアルバムなんて初めてだと思います。その点は評価できるし、とりあえずバッハの音楽に最初に触れるには格好のCD全集です。演奏もなかなか良くて、安かろう悪かろうになっていません。バッハの音楽の全体像を確認できるように作られていることにも好感をもてます。充分な長さで曲が収録されているので、これだけでも満足にバッハの音楽を鑑賞できます。
