情熱 A Go-Go
情熱 A Go-Go
ウルフルズ(その他)
トータス松本(その他)
伊藤銀次(その他)
ワーナーミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:105574
価格:¥ 1,000
発売日:2007-04-18 /通常24時間以内に発送
ウルフルズ(その他)
トータス松本(その他)
伊藤銀次(その他)
ワーナーミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:105574
価格:¥ 1,000
発売日:2007-04-18 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.情熱 A Go-Go
2.恋の涙
1.情熱 A Go-Go
2.恋の涙
カスタマーレビュー
おすすめ度:
最高!!
(2007-07-26)
「情熱A GO GO」 は、パワーをもらえる曲。
そして「恋の涙」は、まったく違う切ない曲。
余計な言葉のない、誰の心にも伝わる音作りは、さすがだと思います。
どちらも、ウルフルズらしい、何度聞いても飽きないシンプルで心に響く曲。
こんな歌作り、誰にも真似なんてできやしない!
とても良い歌だと思う
(2007-05-13)
テレビ番組でウルフルズがこの歌を歌っていたのを聴いた途端、
すぐに好きになり、早速CD屋に向かいました。力強いボーカルと
せつなくも生気あふれる歌詞に、聞くだけで元気をもらっています。
『情熱A Go-Go』の対象年齢は結構上の世代までも含まれますが、
この曲がくれる元気は、青春時代にブルーハーツを聴いて、そこから
もらっていた元気にちょっと似ていました。
ウルフルズは何でいいんだろう?
(2007-04-19)
それは、「普通の」音楽だからなんだろうな。
身近な、何気ない人がふっと突き抜けた瞬間の格好よさってあるでしょ?
ウルフルズの音楽ってそういうエッセンスが濃縮されてる。
「後悔はしない」と言う人は後悔ばかりの人生だから、そう言う。
ウルフルズが好きな人って、きっとクヨクヨしてばかりの人なんだよ。
大した歌詞でもないし、飛び抜けて高い楽曲でもない。
でも誰にも真似できないんだな。
ケーヤン、ジョンB、サンコンの「ランニンランニン」って馬鹿馬鹿しいコーラスが入ってきた瞬間、僕は泣きそうになる。
快作。
いいねぇ、ウルフルズ!!
(2007-04-17)
40歳を迎えたトータス松本が、青春語らしたらまだまだ十代にも負けへんぐらい語れるで!という意味を込めて書き上げた今作。
青春時代と呼ばれているような時期を過ぎても、まだまだ情熱は枯れてないぜと言わんばかりの元気な曲に仕上がっています。
フルメンバーに戻ってからのウルフルズ...実にいい曲を次々作っているように思えます。
昔は元気なノリの良いバンドと思ってましたが、ここ最近のウルフルズの作る楽曲を聴くと、バンド名の通りソウルフルな曲を作れる素晴らしいバンドだなと感じてしまいました。
今作も、明るく前向きになれてしまう素晴らしい出来です。
おすすめ度:
最高!!
「情熱A GO GO」 は、パワーをもらえる曲。
そして「恋の涙」は、まったく違う切ない曲。
余計な言葉のない、誰の心にも伝わる音作りは、さすがだと思います。
どちらも、ウルフルズらしい、何度聞いても飽きないシンプルで心に響く曲。
こんな歌作り、誰にも真似なんてできやしない!
とても良い歌だと思う
テレビ番組でウルフルズがこの歌を歌っていたのを聴いた途端、
すぐに好きになり、早速CD屋に向かいました。力強いボーカルと
せつなくも生気あふれる歌詞に、聞くだけで元気をもらっています。
『情熱A Go-Go』の対象年齢は結構上の世代までも含まれますが、
この曲がくれる元気は、青春時代にブルーハーツを聴いて、そこから
もらっていた元気にちょっと似ていました。
ウルフルズは何でいいんだろう?
それは、「普通の」音楽だからなんだろうな。
身近な、何気ない人がふっと突き抜けた瞬間の格好よさってあるでしょ?
ウルフルズの音楽ってそういうエッセンスが濃縮されてる。
「後悔はしない」と言う人は後悔ばかりの人生だから、そう言う。
ウルフルズが好きな人って、きっとクヨクヨしてばかりの人なんだよ。
大した歌詞でもないし、飛び抜けて高い楽曲でもない。
でも誰にも真似できないんだな。
ケーヤン、ジョンB、サンコンの「ランニンランニン」って馬鹿馬鹿しいコーラスが入ってきた瞬間、僕は泣きそうになる。
快作。
いいねぇ、ウルフルズ!!
40歳を迎えたトータス松本が、青春語らしたらまだまだ十代にも負けへんぐらい語れるで!という意味を込めて書き上げた今作。
青春時代と呼ばれているような時期を過ぎても、まだまだ情熱は枯れてないぜと言わんばかりの元気な曲に仕上がっています。
フルメンバーに戻ってからのウルフルズ...実にいい曲を次々作っているように思えます。
昔は元気なノリの良いバンドと思ってましたが、ここ最近のウルフルズの作る楽曲を聴くと、バンド名の通りソウルフルな曲を作れる素晴らしいバンドだなと感じてしまいました。
今作も、明るく前向きになれてしまう素晴らしい出来です。
