機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償 [UMD]
機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償 [UMD]
バンダイビジュアル
グループ:DVD /ランキング:19319
価格:¥ 3,952
発売日:2007-05-24 /通常24時間以内に発送
バンダイビジュアル
グループ:DVD /ランキング:19319
価格:¥ 3,952
発売日:2007-05-24 /通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー
おすすめ度:
何も残らない作品。
(2008-06-25)
この作品を時々思い出す度思うのは本当に何も残らない作品だったなと言う事である。
過去にいろいろなアニメに触れてはきたがやはり最初から最後まで見続けた後は何かしら見終わった事に対する満足感なり、もう見る事は出来ない寂しさといったものが胸に残るものだがこの作品だけはそう言ったものが見終わった後一切感じられなかった事は今でも記憶に残ってる。
まあそうなったのは勿論自分がこの作品で期待していた展開
・シンの精神的成長。
・ジュール隊の物語上の活躍。
・ミリアリアの戦場カメラマンとしての奔走及びディアッカとの絡み。
と言ったものがことごとく裏切られて冷め切っていたと言う事もあるのだが同時に有り得ない主人公交代の展開や
・話数が進むにつれ増える総集編。
・過去のガンダム作品のストーリー・台詞・機体の異常な頻度の流用。
・うんざりする程の萌え描写の数々。
とストーリー構成が滞っているのを別の要素でごまかそうとする製作側のやり方に嫌気がさしたと言う事もあったんだろう。
しかし放送当時この作品がかなりの人気作であった事もまた事実。その理由は個人的にこの作品が
・曲がりなりにもガンダムの肩書きがあった事。
・登場人物の美形さ、機体のかっこ良さ、OP・ED等の曲の素晴らしさ。
と言ったストーリーとは関係ない要素が良かったからではないかと思う。それが無ければこんな作品誰も相手にしなかったのでは?むしろそう言った要素が破綻したストーリーを覆い隠してしまってるのが始末が悪い。そう考えると本当にデス種は惜しい作品だったようだ。
最後に余談だけど製作発表されたSEED映画がここまで滞っているのは例の嫁脚本家さんの体調不良が原因だと言う事を雑誌で知った。デス種のあまりの批判に製作側が躊躇してるのかと考えてただけにがっかり。でもそんな理由とおるのか?個人的には興味無いけどいい加減待ちくたびれてるファンもいるだろうしスタッフ変更してでもやるのが礼儀では?まあデス種であそこまで破綻した話引き継げるのはもはや福田負債(夫妻)しかいないって事か(笑)。
PSPで見れるとは
(2008-05-10)
DVDじゃなく、PSPで見れるとは、すごいですね。
高画質のPSPなら、なんの問題もなく見れるでしょう。
いつでもどこでも見たいときに見れる。
SEEDファンには、なかなかいい商品ですね。
こういう商品が出るということは、それほど人気があったということですね。
いつものメンバーだな
(2008-05-10)
オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、
タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。
ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。
SEEDは、新しい風を吹き込んでくれた。なかなかいい線いっている。
新しい風が気に入らない人もいる、当時の1stも批判されていた。
新しいものは、必ず批判される。人気があれば、余計にそうだろうな。
★1つの「内容がない」「つまらない」「駄作」「監督への批評」「笑える」とか
完全否定するのは、祭りでやっているんだろう。
大人のガンダムファンなら、そういう言葉では批評しない。
1stファンでも、SEEDを楽しめる人間はいる。
新しいものを楽しめる人が、魅力ある未来のガンダムを作れる力を持っている。
種が割れて最強になるのはどうして
(2008-05-06)
レイとステラたちはお父さんとお母さんがいないのに、最後は死んでしまって本当にかわいそうでした。ぼくは家族がいるので幸せだなと思いました。議長は本当は悪者ではないのかもしれないと終わってから思いました。みんなを守ったキラ、ラクス、アスランはやっぱりすごいです。白いザフトの服のキラを見ました。かっこいいです。でも、どうしても知りたいことがあります。それは、どうして種が割れると強くなれるのかということです。これで本当の最終回だとお母さんが言っていたけれど、ナゾが知りたいです。続きはもうないのは残念です。本当におもしろかったです。
生まれてくる子どもは、自分自信を選べない
(2008-05-06)
永い道のりでしたね。
戦争に巻き込まれ、望まないのにSEEDをもつ自分の力を知り、
最終的に、守るために戦士を選んだキラヤマト。
白いザフト軍の姿が、その決意を表していたと思いました。
「生まれてくる子どもは、自分自信を選べない」
最高のコーディネーターとして本当の親であるヒビキ博士につくられたキラ
アズラエルのように本当はコーディネーターとして生まれたかった子ども
己ではないクルーゼのように父親のクローン人間してつくられた子ども
己ではなレイのようにクローン人間として作られた子ども
ステラたちのように強化人間として改造それた子ども
コーディネーターとして生まれた子ども
ナチュラルとして生まれた子ども
生まれてくる子どもは、自分自信を選べないのです。
コーディネーターだろうが、強化人間だろうか、自分自身を受け入れて、
自分で生き方を選ぶしかないのです。
近い未来、SEEDのような遺伝子操作をした子どもが生まれるかもしれません。
親となった時、みなさんはどちらを選びますか。
おすすめ度:
何も残らない作品。
この作品を時々思い出す度思うのは本当に何も残らない作品だったなと言う事である。
過去にいろいろなアニメに触れてはきたがやはり最初から最後まで見続けた後は何かしら見終わった事に対する満足感なり、もう見る事は出来ない寂しさといったものが胸に残るものだがこの作品だけはそう言ったものが見終わった後一切感じられなかった事は今でも記憶に残ってる。
まあそうなったのは勿論自分がこの作品で期待していた展開
・シンの精神的成長。
・ジュール隊の物語上の活躍。
・ミリアリアの戦場カメラマンとしての奔走及びディアッカとの絡み。
と言ったものがことごとく裏切られて冷め切っていたと言う事もあるのだが同時に有り得ない主人公交代の展開や
・話数が進むにつれ増える総集編。
・過去のガンダム作品のストーリー・台詞・機体の異常な頻度の流用。
・うんざりする程の萌え描写の数々。
とストーリー構成が滞っているのを別の要素でごまかそうとする製作側のやり方に嫌気がさしたと言う事もあったんだろう。
しかし放送当時この作品がかなりの人気作であった事もまた事実。その理由は個人的にこの作品が
・曲がりなりにもガンダムの肩書きがあった事。
・登場人物の美形さ、機体のかっこ良さ、OP・ED等の曲の素晴らしさ。
と言ったストーリーとは関係ない要素が良かったからではないかと思う。それが無ければこんな作品誰も相手にしなかったのでは?むしろそう言った要素が破綻したストーリーを覆い隠してしまってるのが始末が悪い。そう考えると本当にデス種は惜しい作品だったようだ。
最後に余談だけど製作発表されたSEED映画がここまで滞っているのは例の嫁脚本家さんの体調不良が原因だと言う事を雑誌で知った。デス種のあまりの批判に製作側が躊躇してるのかと考えてただけにがっかり。でもそんな理由とおるのか?個人的には興味無いけどいい加減待ちくたびれてるファンもいるだろうしスタッフ変更してでもやるのが礼儀では?まあデス種であそこまで破綻した話引き継げるのはもはや福田負債(夫妻)しかいないって事か(笑)。
PSPで見れるとは
DVDじゃなく、PSPで見れるとは、すごいですね。
高画質のPSPなら、なんの問題もなく見れるでしょう。
いつでもどこでも見たいときに見れる。
SEEDファンには、なかなかいい商品ですね。
こういう商品が出るということは、それほど人気があったということですね。
いつものメンバーだな
オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、
タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。
ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。
SEEDは、新しい風を吹き込んでくれた。なかなかいい線いっている。
新しい風が気に入らない人もいる、当時の1stも批判されていた。
新しいものは、必ず批判される。人気があれば、余計にそうだろうな。
★1つの「内容がない」「つまらない」「駄作」「監督への批評」「笑える」とか
完全否定するのは、祭りでやっているんだろう。
大人のガンダムファンなら、そういう言葉では批評しない。
1stファンでも、SEEDを楽しめる人間はいる。
新しいものを楽しめる人が、魅力ある未来のガンダムを作れる力を持っている。
種が割れて最強になるのはどうして
レイとステラたちはお父さんとお母さんがいないのに、最後は死んでしまって本当にかわいそうでした。ぼくは家族がいるので幸せだなと思いました。議長は本当は悪者ではないのかもしれないと終わってから思いました。みんなを守ったキラ、ラクス、アスランはやっぱりすごいです。白いザフトの服のキラを見ました。かっこいいです。でも、どうしても知りたいことがあります。それは、どうして種が割れると強くなれるのかということです。これで本当の最終回だとお母さんが言っていたけれど、ナゾが知りたいです。続きはもうないのは残念です。本当におもしろかったです。
生まれてくる子どもは、自分自信を選べない
永い道のりでしたね。
戦争に巻き込まれ、望まないのにSEEDをもつ自分の力を知り、
最終的に、守るために戦士を選んだキラヤマト。
白いザフト軍の姿が、その決意を表していたと思いました。
「生まれてくる子どもは、自分自信を選べない」
最高のコーディネーターとして本当の親であるヒビキ博士につくられたキラ
アズラエルのように本当はコーディネーターとして生まれたかった子ども
己ではないクルーゼのように父親のクローン人間してつくられた子ども
己ではなレイのようにクローン人間として作られた子ども
ステラたちのように強化人間として改造それた子ども
コーディネーターとして生まれた子ども
ナチュラルとして生まれた子ども
生まれてくる子どもは、自分自信を選べないのです。
コーディネーターだろうが、強化人間だろうか、自分自身を受け入れて、
自分で生き方を選ぶしかないのです。
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