沈黙の奪還 [DVD]
カスタマーレビュー
おすすめ度:
はちゃめちゃストーリー
(2008-08-22)
なんかハチャメチャなストーリー[m:55]一応、娘を奪い返すために
警察やら悪党をやっつけまくるんやけど、突然味方になったり
敵になったり、撃ち合いしたりしなかったりなんかよくわからん。
ちょっと現実離れしてたから、面白くはなかったかも・・・。
ジャケットのセガールが痩せて見える
(2008-08-06)
この映画は邦題発表前になんとなく次のタイトル予想してたら見事に当たったんで思い入れのある作品です。
この映画は面白い作品に成り得ただろうに相変わらずダメ映画でした。
おそらく最初の駅での爆破シーンでお金使い切っちゃったんだろうねW
しょぼいカーチェイスシーンでは野次馬たちがカメラに映ってるしW
最近気付いたことがあります、セガール映画が確実に面白くなるには
テロリストがある場所を占拠→そこにはセガールがいた!→テロリストが民間人を巻込むつもりが、逆にセガールに巻き込まれる
な映画は確実に面白いです。
沈黙の戦艦や暴走特急や奪還がいい例ですね。
しかしどんな糞映画でもセガールは漢たちの師匠であることに変わりはありません
面白かったです〜
(2008-06-09)
今回のセガール、中年太りがお進みになったようで、
回し蹴りや必殺パンチが動物園のパンダちゃんみたい。
ゆっくりしたキレのないアクションが、もはや
セガールおじさんの素晴らしい持ち味になっていた。
なんたってセガールだから、ああなったら次はコレと、
ワンパターンなお約束も素晴らしい見どころだった。
セガールの娘がとっても小さくって可愛らしいの。
娘というより孫? 何歳の時にできた子なんだろう?
「ヴェラ・ドレイク」のイメルダ・スタウントンが
こういう映画にでていてびっくりしました。
また観てしまった
(2007-07-28)
「沈黙シリーズ」第12作目。いつもさして変わらぬストーリーと判っているけれど、やはり観てしまった。決して死なない。血も出さない。それでいて「敵をねじ伏せ沈黙させる」。何処までも負けを知らない、しかも決して優しさを失わない男。そんなところに、どこか安心感があって観てしまう。
東洋の秘技「内気功」を身につけた元CIA特別捜査官ジャック・フォスター。今回の舞台ルーマニアの美しい町を走り回る。コクランアメリカ大使役は「ヴェラ・ドレイク」のイメルダ・スウィントン。「007」のMを彷彿とさせる。
1992年の「沈黙の戦艦」以来ずっと沈黙シリーズを観続けているが、以降のどの作品も、第一作目を越えていない。今回もそう思う。だから今回はどうだろう?そんな思いでまた次回、また観てしまうことになろう。
おすすめ度:
はちゃめちゃストーリー
なんかハチャメチャなストーリー[m:55]一応、娘を奪い返すために
警察やら悪党をやっつけまくるんやけど、突然味方になったり
敵になったり、撃ち合いしたりしなかったりなんかよくわからん。
ちょっと現実離れしてたから、面白くはなかったかも・・・。
ジャケットのセガールが痩せて見える
この映画は邦題発表前になんとなく次のタイトル予想してたら見事に当たったんで思い入れのある作品です。
この映画は面白い作品に成り得ただろうに相変わらずダメ映画でした。
おそらく最初の駅での爆破シーンでお金使い切っちゃったんだろうねW
しょぼいカーチェイスシーンでは野次馬たちがカメラに映ってるしW
最近気付いたことがあります、セガール映画が確実に面白くなるには
テロリストがある場所を占拠→そこにはセガールがいた!→テロリストが民間人を巻込むつもりが、逆にセガールに巻き込まれる
な映画は確実に面白いです。
沈黙の戦艦や暴走特急や奪還がいい例ですね。
しかしどんな糞映画でもセガールは漢たちの師匠であることに変わりはありません
面白かったです〜
今回のセガール、中年太りがお進みになったようで、
回し蹴りや必殺パンチが動物園のパンダちゃんみたい。
ゆっくりしたキレのないアクションが、もはや
セガールおじさんの素晴らしい持ち味になっていた。
なんたってセガールだから、ああなったら次はコレと、
ワンパターンなお約束も素晴らしい見どころだった。
セガールの娘がとっても小さくって可愛らしいの。
娘というより孫? 何歳の時にできた子なんだろう?
「ヴェラ・ドレイク」のイメルダ・スタウントンが
こういう映画にでていてびっくりしました。
また観てしまった
「沈黙シリーズ」第12作目。いつもさして変わらぬストーリーと判っているけれど、やはり観てしまった。決して死なない。血も出さない。それでいて「敵をねじ伏せ沈黙させる」。何処までも負けを知らない、しかも決して優しさを失わない男。そんなところに、どこか安心感があって観てしまう。
東洋の秘技「内気功」を身につけた元CIA特別捜査官ジャック・フォスター。今回の舞台ルーマニアの美しい町を走り回る。コクランアメリカ大使役は「ヴェラ・ドレイク」のイメルダ・スウィントン。「007」のMを彷彿とさせる。
1992年の「沈黙の戦艦」以来ずっと沈黙シリーズを観続けているが、以降のどの作品も、第一作目を越えていない。今回もそう思う。だから今回はどうだろう?そんな思いでまた次回、また観てしまうことになろう。
