テン・フィート・ハイ
曲目リスト
1.ハロー・ボーイズ
2.エニバディ・ゼア
3.シェイム・オン・ユー
4.アイ・ドゥ
5.テン・フィート・ハイ
6.シャンパン・フロム・ア・ストロー
7.24アワーズ
8.テ゛ィス・イス゛・ホワット・イッツ・オール・アハ゛ウト
9.テイク・ミー・アイム・ユアーズ
10.ストゥーヒ゜ッテ゛ィスト・カ゛ール・イン・サ゛・ワールト゛
11.アイディール・ワールド
1.ハロー・ボーイズ
2.エニバディ・ゼア
3.シェイム・オン・ユー
4.アイ・ドゥ
5.テン・フィート・ハイ
6.シャンパン・フロム・ア・ストロー
7.24アワーズ
8.テ゛ィス・イス゛・ホワット・イッツ・オール・アハ゛ウト
9.テイク・ミー・アイム・ユアーズ
10.ストゥーヒ゜ッテ゛ィスト・カ゛ール・イン・サ゛・ワールト゛
11.アイディール・ワールド
カスタマーレビュー
おすすめ度:
完成度は高いと思う
(2008-07-10)
他のショップのレヴューでも、コアーズらしい音楽を望んでいる方が多いですが、ソロでコアーズの様な音楽をやるならソロの意味が無いと思います。コアーズの音楽が聴きたい方はコアーズを聴いていればよろしい。なので、ソロアーティスト「アンドレア・コアー」の作品はすばらしいアルバムだと思う。バンドとソロで同じような(似たような)曲をやってしまっては、サ○ン・オール○ターズと桑○○佑のソロで(T○BEと前○のソロも同様)「何がちがうの??」と同じになってしまうではありませんか!
他の3人が恋しい
(2008-04-15)
コアーズって、アンドレアの歌声もよいけれど、やっぱり家族4人の息のあったアンサンブルなんですよね、魅力は。がんばってはいるのだけれども、やっぱり、1人だと薄っぺらくて寂しい限り。
個性的な仕上がり
(2008-04-06)
アンドレアの新たな出発を歓迎したい。
本人の言にもあるとおり、他人はどう思おうと自分は満足だ、という意気込みが如実に表れた作品となっている。
個人的には、TheCorrsのケルティック・サウンドの残滓を必死に探しながら聴く、というかたちになってしまった。
はっきり言って、その面影はほとんどない。あの爽快な楽曲を期待していたら、おおいに裏切られることだろう。だから、その意味で星は三つとさせていただいた。
もちろん、これはこれで単独の作品として虚心坦懐に聴けば良い物であろう。
ただ、TheCorrsが好きで、TheCorrs的なものを求める向きにはお薦めできない。
アンドレアの挑戦を受け入れてあげられる人のみが手にするべきだろう。
今、アンドレアが刺激的です・・・
(2007-08-12)
アイリッシュとかケルトといった言葉に弱い私が
アイルランド出身の音楽で1番売れたコアーズをほっとけるはずもなく
今やドライブのお供の定番ですが、アンドレアのソロは知らなかったので
ショップで見かけて年甲斐もなくジャケ買いです。
アンドレア以外3人とも家庭に入ってしまってちょっと寂しいですが
アンドレアの音楽はコアーズの時よりのびのびと躍動感があり
ソロ作品というより1人のアーティストとして生まれ変わった感じですね。
コアーズで聴かれた、アイルランドの香りが漂ってきそうな
アイルランドの風に吹かれているようなアンドレアの心地良い声が
艶やかさを増して、なんだか刺激的でいいんです。
仕事帰り、車で聴いていますが
“シェイム・オン・ユー”のアンドレアのファルセットが
ストレス解消に即効です。
アンドレア初のソロアルバム
(2007-07-01)
The corrs vocalアンドレアの初のソロアルバム!私はthe corrsが大好きなので
アルバムが発売される前から楽しみにしていました。結果は期待通り!!アンドレアの透明感のある声と彼女らしいロマンチックな詩、曲1曲1曲は短いのですがアルバム全体を通して聞くと詩やメロディの世界観は違うけれども、アンドレアの独特な世界に引き込まれていくようなそんな感覚になりました。2、5、10がおすすめ☆
でも聞いているうちにシャロンのバイオリンが恋しくなりました。
おすすめ度:
完成度は高いと思う
他のショップのレヴューでも、コアーズらしい音楽を望んでいる方が多いですが、ソロでコアーズの様な音楽をやるならソロの意味が無いと思います。コアーズの音楽が聴きたい方はコアーズを聴いていればよろしい。なので、ソロアーティスト「アンドレア・コアー」の作品はすばらしいアルバムだと思う。バンドとソロで同じような(似たような)曲をやってしまっては、サ○ン・オール○ターズと桑○○佑のソロで(T○BEと前○のソロも同様)「何がちがうの??」と同じになってしまうではありませんか!
他の3人が恋しい
コアーズって、アンドレアの歌声もよいけれど、やっぱり家族4人の息のあったアンサンブルなんですよね、魅力は。がんばってはいるのだけれども、やっぱり、1人だと薄っぺらくて寂しい限り。
個性的な仕上がり
アンドレアの新たな出発を歓迎したい。
本人の言にもあるとおり、他人はどう思おうと自分は満足だ、という意気込みが如実に表れた作品となっている。
個人的には、TheCorrsのケルティック・サウンドの残滓を必死に探しながら聴く、というかたちになってしまった。
はっきり言って、その面影はほとんどない。あの爽快な楽曲を期待していたら、おおいに裏切られることだろう。だから、その意味で星は三つとさせていただいた。
もちろん、これはこれで単独の作品として虚心坦懐に聴けば良い物であろう。
ただ、TheCorrsが好きで、TheCorrs的なものを求める向きにはお薦めできない。
アンドレアの挑戦を受け入れてあげられる人のみが手にするべきだろう。
今、アンドレアが刺激的です・・・
アイリッシュとかケルトといった言葉に弱い私が
アイルランド出身の音楽で1番売れたコアーズをほっとけるはずもなく
今やドライブのお供の定番ですが、アンドレアのソロは知らなかったので
ショップで見かけて年甲斐もなくジャケ買いです。
アンドレア以外3人とも家庭に入ってしまってちょっと寂しいですが
アンドレアの音楽はコアーズの時よりのびのびと躍動感があり
ソロ作品というより1人のアーティストとして生まれ変わった感じですね。
コアーズで聴かれた、アイルランドの香りが漂ってきそうな
アイルランドの風に吹かれているようなアンドレアの心地良い声が
艶やかさを増して、なんだか刺激的でいいんです。
仕事帰り、車で聴いていますが
“シェイム・オン・ユー”のアンドレアのファルセットが
ストレス解消に即効です。
アンドレア初のソロアルバム
The corrs vocalアンドレアの初のソロアルバム!私はthe corrsが大好きなので
アルバムが発売される前から楽しみにしていました。結果は期待通り!!アンドレアの透明感のある声と彼女らしいロマンチックな詩、曲1曲1曲は短いのですがアルバム全体を通して聞くと詩やメロディの世界観は違うけれども、アンドレアの独特な世界に引き込まれていくようなそんな感覚になりました。2、5、10がおすすめ☆
でも聞いているうちにシャロンのバイオリンが恋しくなりました。
