Double Shopping Drive
曲目リスト
1.アウトバーンの狼
2.パラレル・ラブ
3.月ひとしずく
4.相当な決意
5.HIROSHIMA
6.手引きのようなもの
7.I’ll Be Back
8.You Really Got a Hold on Me
9.カラフル
10.パスタ・セレナーデ
11.リバーサイド・ホテル
12.The STANDARD
13.恋はハーモニー
14.海の中道
15.にじむ
16.京都に電話して
17.侘び助
18.ありがとう
19.アジアの純真
20.帰れない二人
1.アウトバーンの狼
2.パラレル・ラブ
3.月ひとしずく
4.相当な決意
5.HIROSHIMA
6.手引きのようなもの
7.I’ll Be Back
8.You Really Got a Hold on Me
9.カラフル
10.パスタ・セレナーデ
11.リバーサイド・ホテル
12.The STANDARD
13.恋はハーモニー
14.海の中道
15.にじむ
16.京都に電話して
17.侘び助
18.ありがとう
19.アジアの純真
20.帰れない二人
曲目リスト2
1.海へ来なさい
2.雪が降る町
3.The STANDARD
4.夢の中へ
5.最後のニュース (特典映像)
1.海へ来なさい
2.雪が降る町
3.The STANDARD
4.夢の中へ
5.最後のニュース (特典映像)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
Kb.斉藤有太が凄くカッコいい
(2007-09-15)
ライブの演奏・映像・トーク・・・全面的に文句ナシである。
陽水と民生の音楽。お互いに信頼があり、それに対する聴く者も信頼
しているからこそ、トークが活きるのだ。楽しくてたまらない陽水と
少し困惑気味の民生のやり取り。司会・陽水。ツッコミ民生となっている。
民生が主に作詞した「手引きのようなもの」は、民生の趣味である釣り、
それもルアー釣りの手引きのようなものと、愛のダブルミーニング。
ダブルミーニングな曲は数あれど、ルアー釣りと絡めた詞を作るのは
民生ぐらいのもの。それが陽水の圧倒的な歌唱で艶美な世界へ変わり広がる。
民生と陽水の組み合わせでしか、どう考えても発生し得ない絶妙な世界の代表例。
10年辺り前の過去映像と比較すればわかるが、民生のギターが巧くなっている。
ギターを曲に合わせ使い分け、スライドプレイも魅せる。頑張ってる風はないが、
良い加減の、いいところで、ちゃんと巧くなってる辺りが、民生らしい。
その脇で、10年前から民生を支えているKb.斉藤有太。彼のおかげでオブリも冴える。
「笑って頂いて皆様の日常の御不満を解消していただく。大変な仕事なんですから私達。」
という陽水のWOWWOW観もう伺え、拓郎観も伺え大変興味深い。魅力満載である。
井上陽水の独壇場
(2007-08-18)
奥田民生が他のアーティストと共演する時、よりいっそう民生の凄さと存在感を実感するのだが、やはり相手が陽水さんだとそうはいかない、この人の存在感と歌唱力は凄すぎる。
陽水さんが歌った民生の曲「スタンダード」は本当に凄いと思う。僕は民生の曲は民生が歌わなければ駄目なんだと思っていたが、今回ばかりは違った。涙が出そうだった。
とにかく、トークでも陽水さんの独壇場は続くのであるが、脇役に徹した民生もまた良いって感じです。
DISC1は、WOWOW放送のまんま
(2007-08-11)
ボーナスディスクは貴重だと思いますが、本編がWOWOW放送のまんまだったのが残念です。内容には文句ないんですけどね。
ライブに行けなかったので。
(2007-07-29)
ZEPPに行きたかった〜ので買いました。
陽水さんのライブも行ったことありますが、
歌ってる民生はほんまかっこいい〜♪
「リバーサイドホテル」最高です。
トークは陽水さんが飛ばし気味、
民生がやや押さえ気味なのかなあ?
やっぱり民生はライブがいいです!
陽水さんの歌声も健在。
買ってよかったです。
1よいです
(2007-07-25)
特典ディスクの民生版「海へ来なさい」が最高でした。
おすすめ度:
Kb.斉藤有太が凄くカッコいい
ライブの演奏・映像・トーク・・・全面的に文句ナシである。
陽水と民生の音楽。お互いに信頼があり、それに対する聴く者も信頼
しているからこそ、トークが活きるのだ。楽しくてたまらない陽水と
少し困惑気味の民生のやり取り。司会・陽水。ツッコミ民生となっている。
民生が主に作詞した「手引きのようなもの」は、民生の趣味である釣り、
それもルアー釣りの手引きのようなものと、愛のダブルミーニング。
ダブルミーニングな曲は数あれど、ルアー釣りと絡めた詞を作るのは
民生ぐらいのもの。それが陽水の圧倒的な歌唱で艶美な世界へ変わり広がる。
民生と陽水の組み合わせでしか、どう考えても発生し得ない絶妙な世界の代表例。
10年辺り前の過去映像と比較すればわかるが、民生のギターが巧くなっている。
ギターを曲に合わせ使い分け、スライドプレイも魅せる。頑張ってる風はないが、
良い加減の、いいところで、ちゃんと巧くなってる辺りが、民生らしい。
その脇で、10年前から民生を支えているKb.斉藤有太。彼のおかげでオブリも冴える。
「笑って頂いて皆様の日常の御不満を解消していただく。大変な仕事なんですから私達。」
という陽水のWOWWOW観もう伺え、拓郎観も伺え大変興味深い。魅力満載である。
井上陽水の独壇場
奥田民生が他のアーティストと共演する時、よりいっそう民生の凄さと存在感を実感するのだが、やはり相手が陽水さんだとそうはいかない、この人の存在感と歌唱力は凄すぎる。
陽水さんが歌った民生の曲「スタンダード」は本当に凄いと思う。僕は民生の曲は民生が歌わなければ駄目なんだと思っていたが、今回ばかりは違った。涙が出そうだった。
とにかく、トークでも陽水さんの独壇場は続くのであるが、脇役に徹した民生もまた良いって感じです。
DISC1は、WOWOW放送のまんま
ボーナスディスクは貴重だと思いますが、本編がWOWOW放送のまんまだったのが残念です。内容には文句ないんですけどね。
ライブに行けなかったので。
ZEPPに行きたかった〜ので買いました。
陽水さんのライブも行ったことありますが、
歌ってる民生はほんまかっこいい〜♪
「リバーサイドホテル」最高です。
トークは陽水さんが飛ばし気味、
民生がやや押さえ気味なのかなあ?
やっぱり民生はライブがいいです!
陽水さんの歌声も健在。
買ってよかったです。
1よいです
特典ディスクの民生版「海へ来なさい」が最高でした。
