GUILTY
GUILTY
浜崎あゆみ(演奏)
ayumi hamasaki(その他)
CMJK(その他)
H∧L(その他)
Yuta Nakano(その他)
Shingo Kobayashi(その他)
Kazuhiro Hara(その他)
エイベックス・エンタテインメント
グループ:Music /ランキング:7860
価格:¥ 2,763
発売日:2008-01-01 /通常24時間以内に発送
浜崎あゆみ(演奏)
ayumi hamasaki(その他)
CMJK(その他)
H∧L(その他)
Yuta Nakano(その他)
Shingo Kobayashi(その他)
Kazuhiro Hara(その他)
エイベックス・エンタテインメント
グループ:Music /ランキング:7860
価格:¥ 2,763
発売日:2008-01-01 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.Mirror
2.(don't) Leave me alone
3.talkin' 2 myself
4.decision
5.GUILTY
6.fated
7.Together When...
8.Marionette -prelude-
9.Marionette
10.The Judgement Day
11.glitter
12.MY ALL
13.reBiRTH
14.untitled ~for her~
1.Mirror
2.(don't) Leave me alone
3.talkin' 2 myself
4.decision
5.GUILTY
6.fated
7.Together When...
8.Marionette -prelude-
9.Marionette
10.The Judgement Day
11.glitter
12.MY ALL
13.reBiRTH
14.untitled ~for her~
カスタマーレビュー
おすすめ度:
ワガママ
(2008-04-27)
あゆが心を込めて書いた詞、また今年も届けてくれた歌を素直に喜べないんでしょうか?あゆは本当に皆から酷い誤解を受けたかわいそうな人です(泣)
don'tは歌詞は今までに無いカッコいい歌詞、サウンド。GUILTYはタイトル通りの秘密の罪的な歌詞やこもったエレキの音。Marionetteは生き方について考えさせられます…。その他にもMY ALL,untitled-for her-も最高でした。
全部の曲がいい
(2008-03-21)
全部の曲がとてもいいです。ライブで早くみてみたいと思う感じです。
カラオケでも歌いたくなる感じです。
意外な曲というのはなく、最近のあゆの曲調という感じだと思いました。
カッコいい!
(2008-02-15)
浜崎さんのオリジナルアルバムは初めて聴きましたがめっちゃ良かったです。
今まで浜崎あゆみはちょっと声が苦手だったのですが、
「Startin’」を聴いてからは歌声に衝撃を受け、別に気にならなくなりました。
やっぱり自分的には「Together When...」「Marionette」が良いと思いましたね。
違う分野なのにまとまってる。曲もPVも声も全てがカッコいい!
特に「Marionette」はPVも最高で曲とすごくハマってました。
悔しいけどこの会社は映像と音質は抜群なんですよね〜。問題山積みだけど^^;
とにかく、何度も聴きたいと思えるアルバムでした^^
関西の品格ない濁声ネーちゃんよりはマシかな?
(2008-02-14)
どーも、このレコード会社に、このアーティストあり、みたいな気がしてならない。彼女のみならず、音楽とは無縁のファッションブランド思考に展開するのは商売の自由、ただ大衆を相手の職業意識(品格)の欠落は破滅への近道。
前作から気になってはいたけれど・・・
(2008-02-04)
最近歌詞の中に「僕・僕達」がやたらと多い!以前はあまり気にしてはいなく、「僕・僕達」を使うのがあゆの特徴と、
割り切ってスルーしていたけど、今のもう“大人になったあゆ”には「私・私達」の方が全然相応しいので聴いていて正直萎える。
「歌詞がマンネリ」って言われるようになったけれど、それの原因もこの「僕・僕達」の多用によるものでないだろうか?
実際、以前と多少内容が被っている歌詞もあるにはあるが、「talkin' 2 myself」、「decision」、「GUILTY」、「Marionette」等、
あゆにしか書けないグサりと刺さる痛烈な歌詞は今だに健在だ。
しかし、いずれも「僕・僕達」を使用していて、特にサビの時に印象深く言うので、パッと聴いた感じ、
「またいつものような歌詞だな〜」って多くの人は思ってしまうと思う。
「私・私達」よりも「僕・僕達」の方がメロディーにも乗せ易く、使い勝手が良いのは分かるが、今作で言えば、
「decision」、「fated」、「Together When...」は、何とか工夫して「私・私達」で歌って欲しかった。
今でも、『MY STORY』、『(miss)understood』の時の歌詞は、“大人の女性”視点で凄くかっこいいと思う。
今のあゆはサウンド、ヴォーカルの表現力、雰囲気こそ以前より大分大人な感じになったけれど、
歌詞がこのままでは100%その良さを伝えきれないし、非常に勿体無いと思う!
今年は10周年、さらに後輩がかなり不甲斐無いので、あゆに掛かる期待と負担はまだまだ大きいと思う。
でも“10”周年だからと言って無理に“10”thアルバムとか作る必要はないので、今のあゆが6th、7thの時のような、
大人の女性だからこそ歌えるかっこいい歌をまた多く歌えるように、歌詞含めじっくりと楽曲を制作して欲しい。
ちょっと早いけど、10周年おめでとう まだまだ上を目指して欲しいという想いを込めて☆4
おすすめ度:
ワガママ
あゆが心を込めて書いた詞、また今年も届けてくれた歌を素直に喜べないんでしょうか?あゆは本当に皆から酷い誤解を受けたかわいそうな人です(泣)
don'tは歌詞は今までに無いカッコいい歌詞、サウンド。GUILTYはタイトル通りの秘密の罪的な歌詞やこもったエレキの音。Marionetteは生き方について考えさせられます…。その他にもMY ALL,untitled-for her-も最高でした。
全部の曲がいい
全部の曲がとてもいいです。ライブで早くみてみたいと思う感じです。
カラオケでも歌いたくなる感じです。
意外な曲というのはなく、最近のあゆの曲調という感じだと思いました。
カッコいい!
浜崎さんのオリジナルアルバムは初めて聴きましたがめっちゃ良かったです。
今まで浜崎あゆみはちょっと声が苦手だったのですが、
「Startin’」を聴いてからは歌声に衝撃を受け、別に気にならなくなりました。
やっぱり自分的には「Together When...」「Marionette」が良いと思いましたね。
違う分野なのにまとまってる。曲もPVも声も全てがカッコいい!
特に「Marionette」はPVも最高で曲とすごくハマってました。
悔しいけどこの会社は映像と音質は抜群なんですよね〜。問題山積みだけど^^;
とにかく、何度も聴きたいと思えるアルバムでした^^
関西の品格ない濁声ネーちゃんよりはマシかな?
どーも、このレコード会社に、このアーティストあり、みたいな気がしてならない。彼女のみならず、音楽とは無縁のファッションブランド思考に展開するのは商売の自由、ただ大衆を相手の職業意識(品格)の欠落は破滅への近道。
前作から気になってはいたけれど・・・
最近歌詞の中に「僕・僕達」がやたらと多い!以前はあまり気にしてはいなく、「僕・僕達」を使うのがあゆの特徴と、
割り切ってスルーしていたけど、今のもう“大人になったあゆ”には「私・私達」の方が全然相応しいので聴いていて正直萎える。
「歌詞がマンネリ」って言われるようになったけれど、それの原因もこの「僕・僕達」の多用によるものでないだろうか?
実際、以前と多少内容が被っている歌詞もあるにはあるが、「talkin' 2 myself」、「decision」、「GUILTY」、「Marionette」等、
あゆにしか書けないグサりと刺さる痛烈な歌詞は今だに健在だ。
しかし、いずれも「僕・僕達」を使用していて、特にサビの時に印象深く言うので、パッと聴いた感じ、
「またいつものような歌詞だな〜」って多くの人は思ってしまうと思う。
「私・私達」よりも「僕・僕達」の方がメロディーにも乗せ易く、使い勝手が良いのは分かるが、今作で言えば、
「decision」、「fated」、「Together When...」は、何とか工夫して「私・私達」で歌って欲しかった。
今でも、『MY STORY』、『(miss)understood』の時の歌詞は、“大人の女性”視点で凄くかっこいいと思う。
今のあゆはサウンド、ヴォーカルの表現力、雰囲気こそ以前より大分大人な感じになったけれど、
歌詞がこのままでは100%その良さを伝えきれないし、非常に勿体無いと思う!
今年は10周年、さらに後輩がかなり不甲斐無いので、あゆに掛かる期待と負担はまだまだ大きいと思う。
でも“10”周年だからと言って無理に“10”thアルバムとか作る必要はないので、今のあゆが6th、7thの時のような、
大人の女性だからこそ歌えるかっこいい歌をまた多く歌えるように、歌詞含めじっくりと楽曲を制作して欲しい。
ちょっと早いけど、10周年おめでとう まだまだ上を目指して欲しいという想いを込めて☆4
