きものやさん 男性用の長めの渋扇 八寸五分
レビュー(Product Description)
「 渋扇(しぶせん)」という、男性用の大きめの扇子。最も一般的な男持ちの扇子は畳んだときの長さが七寸五分(約22.5cm)ですが、この「渋扇」は八寸五分(約25.5cm)と、少し長めのデザインだからこだわり派の大人の男性に密かに人気のお洒落扇子です。1点1点国内で職人さんが作っています。大きめで存在感も抜群。男性の着物姿にとても似合う男らしい扇子。和紙の扇面に柿渋を塗り、そして乾かし、さらに塗る。この工程を何度も繰り返すことで、柿渋独特の渋い色合いを出す事ができます。なんとも味のある色目です。違いのわかるこだわりの男性諸氏に、ぜひお持ち頂きたい。古きよきものと格調の高さ。現代にもマッチするシンプルモダンをも感じます。上部に金が一筋はいった、男好みの粋な無地の扇子です。親骨も扇骨もしっかりしていて、手に持つと重厚な印象。さらに扇子の「ため」と呼ばれる、親骨の反った部分も見事に加工され、閉じたときに収まりのよさも抜群です。この商品は1本分のお値段となります。
「 渋扇(しぶせん)」という、男性用の大きめの扇子。最も一般的な男持ちの扇子は畳んだときの長さが七寸五分(約22.5cm)ですが、この「渋扇」は八寸五分(約25.5cm)と、少し長めのデザインだからこだわり派の大人の男性に密かに人気のお洒落扇子です。1点1点国内で職人さんが作っています。大きめで存在感も抜群。男性の着物姿にとても似合う男らしい扇子。和紙の扇面に柿渋を塗り、そして乾かし、さらに塗る。この工程を何度も繰り返すことで、柿渋独特の渋い色合いを出す事ができます。なんとも味のある色目です。違いのわかるこだわりの男性諸氏に、ぜひお持ち頂きたい。古きよきものと格調の高さ。現代にもマッチするシンプルモダンをも感じます。上部に金が一筋はいった、男好みの粋な無地の扇子です。親骨も扇骨もしっかりしていて、手に持つと重厚な印象。さらに扇子の「ため」と呼ばれる、親骨の反った部分も見事に加工され、閉じたときに収まりのよさも抜群です。この商品は1本分のお値段となります。
