ソウルイーター SOUL.4 [DVD]
カスタマーレビュー
おすすめ度:
.
(2008-11-27)
『soul eater(ソウルイーター)』の第4巻。
#12
メデューサが死武専でなにかやらかす?
それが気にくわない魔女のエルカとミズネはメデューサを抹殺しようとする。死武専の目の前では魔法が使えないことを逆手にとってメデューサを追いつめようとするが、彼女の飼っているヘビによって返り討ちにあう。「しょせんカエルとネズミか・・」「おしおきよ!」「まさかミズネだけに入ってるわけないわよね?」など、メデューサの恐ろしさを表した1話である。
#13
焦るマカ。それを心配するソウル。
メデューサの差し金で魔眼の男・フリーはマカ&ソウルと対決することになる。しかしこの男、オオカミ男に変身、魔法使用、オマケに不死という強者!ただがむしゃらに敵に攻撃をする必死なマカに、ソウルそして椿までが叱りつける。マカの焦る理由はクロナに傷をつけられたソウルを守れなかったことからくるもの。フリーとの見応えのあるバトルに絡めてマカの本音とソウルの真意が語られる重要なエピソード。
#14
死武専の超筆記試験という皮を被ったギャグエピソード!
1位を取った者はデスサイズを作るというジンクスがある今回の試験にマカはやる気満々。しかし前回1位を取ったオックスくんや魂学を把握しているキッドなどライバルの存在は侮れない。それにしても一ヵ月前から準備してきたマカは偉すぎ(笑)。
そして試験当日、黒板に磔のブラック☆スター、吐血するキッド、パンツ一丁のソウル・・・何が起こったのかは自分の目で確かめよう。そしてラストにパパさんやってくれました(笑)。私はパパさんを応援してます!
#15
キッド、リズ、パティの幽霊船探検?
このエピソードでコメントするのなら一つ、「リズ、落ち着け!」
14話のレイトショーは面白い。
OP・EDスタッフロールの名前の横に表記されている「○○点」は『ソウルイーター』に関する抜き打ちテスト結果。小見川千明61点や宮野真守63点などの高得点者、小林由美子23点や吉野裕行15点などのダメダメな得点も。でも一番のツッコミ所は監督の五十嵐卓哉の24点・・。24点ってどゆこと(笑)!!
恐れる心を忘れない
(2008-07-23)
大久保篤原作/スクエア・エニックス月刊「少年ガンガン」掲載
TVアニメ「ソウルイーター」第12〜15話を収録したDVD4巻です
最強のデスサイズ(死神様の武器)を目指す少年少女たちの成長を
「ハガレン」「エウレカセブン」「すてプリ」など手がけたボンズがアニメ化。
視聴者の予想を上回る作品完成度はここでも全く衰えず、健在です
(総合5/10点)
第12話「恐怖に負けない勇気〜マカ=アルバーンの一大決心?〜」★★★☆☆5/10点
今回はマカの再起よりも、蛇と蛙もといメデューサとエルカの睨み合いが見所。
実力の差以上に狡猾な方法で相手を圧倒する蛇のしたたかさと
地を這う蛙のゲコゲコぶり(?)が喜劇のようで楽しませてくれました
第13話「魔眼の男〜ソウルとマカ、ズレゆく魂の波長?〜」★★★☆☆5/10点
強く強く、前を見すぎて足元が見えない二人の苛立ちと焦りを描いています。
互いに容赦無く、罵詈雑言で叫ぶ本音と本気、意地と怒りの「魔女狩り」の
一撃にのめり込みます。気持ちはいつもクールで。彼女のお怒りもごもっともです
第14話「超筆記試験〜ドキドキ、ワクワク、ソワソワ、ウソーン〜」★★★☆☆6/10点
勉強とは耐え忍び、勝利を目指す己との戦い。マカ、ブラック☆スター、キッド組の
3者3様の奮闘、策謀、マイペースぶりで終始苦笑の連続でした。努力を怠らず、
自分に厳しい彼女の真剣さが眩しく映ります。今回は視聴者に対する皮肉かも?
第15話「魂を食う黒き龍〜臆病リズと愉快な仲間たち?〜」★★☆☆☆4/10点
悪魔も妖怪には形無し?腰抜けリズのチキンぶり全開で笑わせてくれます。
もっとリアルタッチに徹底した怖がりを描写すれば、さらに爆笑だったかも。
各々マイペースぶりも健在で、亡霊船とはいえテーマパークのような喜劇ぶりです
おすすめ度:
.
『soul eater(ソウルイーター)』の第4巻。
#12
メデューサが死武専でなにかやらかす?
それが気にくわない魔女のエルカとミズネはメデューサを抹殺しようとする。死武専の目の前では魔法が使えないことを逆手にとってメデューサを追いつめようとするが、彼女の飼っているヘビによって返り討ちにあう。「しょせんカエルとネズミか・・」「おしおきよ!」「まさかミズネだけに入ってるわけないわよね?」など、メデューサの恐ろしさを表した1話である。
#13
焦るマカ。それを心配するソウル。
メデューサの差し金で魔眼の男・フリーはマカ&ソウルと対決することになる。しかしこの男、オオカミ男に変身、魔法使用、オマケに不死という強者!ただがむしゃらに敵に攻撃をする必死なマカに、ソウルそして椿までが叱りつける。マカの焦る理由はクロナに傷をつけられたソウルを守れなかったことからくるもの。フリーとの見応えのあるバトルに絡めてマカの本音とソウルの真意が語られる重要なエピソード。
#14
死武専の超筆記試験という皮を被ったギャグエピソード!
1位を取った者はデスサイズを作るというジンクスがある今回の試験にマカはやる気満々。しかし前回1位を取ったオックスくんや魂学を把握しているキッドなどライバルの存在は侮れない。それにしても一ヵ月前から準備してきたマカは偉すぎ(笑)。
そして試験当日、黒板に磔のブラック☆スター、吐血するキッド、パンツ一丁のソウル・・・何が起こったのかは自分の目で確かめよう。そしてラストにパパさんやってくれました(笑)。私はパパさんを応援してます!
#15
キッド、リズ、パティの幽霊船探検?
このエピソードでコメントするのなら一つ、「リズ、落ち着け!」
14話のレイトショーは面白い。
OP・EDスタッフロールの名前の横に表記されている「○○点」は『ソウルイーター』に関する抜き打ちテスト結果。小見川千明61点や宮野真守63点などの高得点者、小林由美子23点や吉野裕行15点などのダメダメな得点も。でも一番のツッコミ所は監督の五十嵐卓哉の24点・・。24点ってどゆこと(笑)!!
恐れる心を忘れない
大久保篤原作/スクエア・エニックス月刊「少年ガンガン」掲載
TVアニメ「ソウルイーター」第12〜15話を収録したDVD4巻です
最強のデスサイズ(死神様の武器)を目指す少年少女たちの成長を
「ハガレン」「エウレカセブン」「すてプリ」など手がけたボンズがアニメ化。
視聴者の予想を上回る作品完成度はここでも全く衰えず、健在です
(総合5/10点)
第12話「恐怖に負けない勇気〜マカ=アルバーンの一大決心?〜」★★★☆☆5/10点
今回はマカの再起よりも、蛇と蛙もといメデューサとエルカの睨み合いが見所。
実力の差以上に狡猾な方法で相手を圧倒する蛇のしたたかさと
地を這う蛙のゲコゲコぶり(?)が喜劇のようで楽しませてくれました
第13話「魔眼の男〜ソウルとマカ、ズレゆく魂の波長?〜」★★★☆☆5/10点
強く強く、前を見すぎて足元が見えない二人の苛立ちと焦りを描いています。
互いに容赦無く、罵詈雑言で叫ぶ本音と本気、意地と怒りの「魔女狩り」の
一撃にのめり込みます。気持ちはいつもクールで。彼女のお怒りもごもっともです
第14話「超筆記試験〜ドキドキ、ワクワク、ソワソワ、ウソーン〜」★★★☆☆6/10点
勉強とは耐え忍び、勝利を目指す己との戦い。マカ、ブラック☆スター、キッド組の
3者3様の奮闘、策謀、マイペースぶりで終始苦笑の連続でした。努力を怠らず、
自分に厳しい彼女の真剣さが眩しく映ります。今回は視聴者に対する皮肉かも?
第15話「魂を食う黒き龍〜臆病リズと愉快な仲間たち?〜」★★☆☆☆4/10点
悪魔も妖怪には形無し?腰抜けリズのチキンぶり全開で笑わせてくれます。
もっとリアルタッチに徹底した怖がりを描写すれば、さらに爆笑だったかも。
各々マイペースぶりも健在で、亡霊船とはいえテーマパークのような喜劇ぶりです
