FINAL FANTASY REMIX
FINAL FANTASY REMIX
SMD jutaku(SME)(M)
グループ:Music /ランキング:2886
価格:¥ 2,500
発売日:2008-08-06 /通常24時間以内に発送
SMD jutaku(SME)(M)
グループ:Music /ランキング:2886
価格:¥ 2,500
発売日:2008-08-06 /通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー
おすすめ度:
FFファン向けであり、クラブファン向けではないです。
(2008-12-20)
「クラブサウンドリミックス」に期待していましたが、イマイチ・・・。
ド派手なハードサウンドやトランス・サイケ・テクノを盛り込んだ内容か!?
と思いきや原曲を崩さず、サウンドを少し改造したおとなしめのものに落ち着いています。
こういう味付けもあるよというものであり、環境音楽っぽい。イージーリスニング的。
現役のクラブを想像してはいけません。あくまでFFのリミックス再編アルバムです。
これはヒドイ
(2008-11-10)
アレンジアルバムじゃなく、クラブリミックスなのは分かって買いましたが、
いくらなんでもロンフォールはちょっと酷すぎだと思います。
だって普通のロンフォールテーマに単純なドラムビート入れただけなんですから。
これ聞いた時、マジで後悔しました。
FFの楽曲をクラブサウンド化したアルバム
(2008-08-26)
一言で褒めるとしたらクールな仕上がり、と言った所です。
ただ全体的に無難で必要性があまり感じられないアレンジかなと思いました。
つまり曲を聴いていて良いと感じる要素はアレンジではなく元々の楽曲の良さにあると言う事です。
じっくり聴くタイプの物でもないので、音量を少し聴こえる位まで下げてリピートで流し続けるとお部屋のBGMとして活用できるかもしれません。
その場合3曲目のティナのテーマ辺りがお勧めです。(もちろんその日の気分などによって変わるとは思いますが)
FF関連のCDをあまり持っていない方で、もしこのアルバムを購入するのなら、そのお金で持っていないFFサントラやピアノコレクション等のアレンジCDの購入をお勧めします。
FFのコアなファン向けのCDだと思いました。
以下収録曲です。
01: Prelude / FINAL FANTASY II
02: Eternal Wind / FINAL FANTASY III
03: Terra's Theme / Piano Collections FINAL FANTASY VI
04: Opening - Bombing Mission - / FINAL FANTASY VII
05: JENOVA / FINAL FANTASY VII
06: Liberi Fatali / FINAL FANTASY VIII
07: Blue Fields / FINAL FANTASY VIII
08: The Final Battle / FINAL FANTASY IX
09: Zanarkand / FINAL FANTASY X
10: Ronfaure / FINAL FANTASY XI
11: Maybe I’m a Lion / THE BLACK MAGES II The Skies Above
12: Mambo de Chocobo / FINAL FANTASY V
可も不可もなく…
(2008-08-24)
サイトで試聴しました。
悪くはなかったけど、すぐにほしい!とは思いませんでした。 なんというか、BGM的なまとまりかたで、今までのFFのアレンジアルバムのように、聴き込むという感じではなかったです。
でも、たとえば部屋のBGMとして、さりげなく流していて、誰かが遊びにきたとき、「これってFF?」とかいう感じの遊び心的要素はあります。
個人的には、「悠久の風」と「プレリュード」は好みのアレンジで、聴いていて心地よかったです。大好きな「ザナルカンドにて」は、試聴が短すぎて、肝心な箇所が聴けなかったのが残念。また、バトル系の曲はややアップテンポに仕上がっていました。
クラブ系アレンジっていうのがよくわからないけど、そんなに好き嫌い分かれない作品と思います。
つまらない
(2008-08-23)
このCDに限らずREMIX物を聞く度に、「これは誰に聞かせたいの?」と思ってしまいます。
当たり前だけど、オリジナルの曲が好きだからREMIXやらアレンジも聞いてみたいってなるわけで。特に、FFの曲は大衆音楽じゃないし、知らない人は全く知らないですし。
「原曲のイメージ壊すなよ」とまでは言いませんが、ある程度流れを汲んでもらわないと聞き難いです。無駄にイントロが長いのもイライラします。
結局何が言いたいかとゆうと、僕はこのCDを買ったことを後悔しています。きっと植松サウンドが好きな人ほど不快感を覚えるんじゃないでしょうか。
ただ、もうひとつ言える事は今後この手のCDが発売されたら、きっと自分は懲りずにまた手を出してる事でしょう。
おすすめ度:
FFファン向けであり、クラブファン向けではないです。
「クラブサウンドリミックス」に期待していましたが、イマイチ・・・。
ド派手なハードサウンドやトランス・サイケ・テクノを盛り込んだ内容か!?
と思いきや原曲を崩さず、サウンドを少し改造したおとなしめのものに落ち着いています。
こういう味付けもあるよというものであり、環境音楽っぽい。イージーリスニング的。
現役のクラブを想像してはいけません。あくまでFFのリミックス再編アルバムです。
これはヒドイ
アレンジアルバムじゃなく、クラブリミックスなのは分かって買いましたが、
いくらなんでもロンフォールはちょっと酷すぎだと思います。
だって普通のロンフォールテーマに単純なドラムビート入れただけなんですから。
これ聞いた時、マジで後悔しました。
FFの楽曲をクラブサウンド化したアルバム
一言で褒めるとしたらクールな仕上がり、と言った所です。
ただ全体的に無難で必要性があまり感じられないアレンジかなと思いました。
つまり曲を聴いていて良いと感じる要素はアレンジではなく元々の楽曲の良さにあると言う事です。
じっくり聴くタイプの物でもないので、音量を少し聴こえる位まで下げてリピートで流し続けるとお部屋のBGMとして活用できるかもしれません。
その場合3曲目のティナのテーマ辺りがお勧めです。(もちろんその日の気分などによって変わるとは思いますが)
FF関連のCDをあまり持っていない方で、もしこのアルバムを購入するのなら、そのお金で持っていないFFサントラやピアノコレクション等のアレンジCDの購入をお勧めします。
FFのコアなファン向けのCDだと思いました。
以下収録曲です。
01: Prelude / FINAL FANTASY II
02: Eternal Wind / FINAL FANTASY III
03: Terra's Theme / Piano Collections FINAL FANTASY VI
04: Opening - Bombing Mission - / FINAL FANTASY VII
05: JENOVA / FINAL FANTASY VII
06: Liberi Fatali / FINAL FANTASY VIII
07: Blue Fields / FINAL FANTASY VIII
08: The Final Battle / FINAL FANTASY IX
09: Zanarkand / FINAL FANTASY X
10: Ronfaure / FINAL FANTASY XI
11: Maybe I’m a Lion / THE BLACK MAGES II The Skies Above
12: Mambo de Chocobo / FINAL FANTASY V
可も不可もなく…
サイトで試聴しました。
悪くはなかったけど、すぐにほしい!とは思いませんでした。 なんというか、BGM的なまとまりかたで、今までのFFのアレンジアルバムのように、聴き込むという感じではなかったです。
でも、たとえば部屋のBGMとして、さりげなく流していて、誰かが遊びにきたとき、「これってFF?」とかいう感じの遊び心的要素はあります。
個人的には、「悠久の風」と「プレリュード」は好みのアレンジで、聴いていて心地よかったです。大好きな「ザナルカンドにて」は、試聴が短すぎて、肝心な箇所が聴けなかったのが残念。また、バトル系の曲はややアップテンポに仕上がっていました。
クラブ系アレンジっていうのがよくわからないけど、そんなに好き嫌い分かれない作品と思います。
つまらない
このCDに限らずREMIX物を聞く度に、「これは誰に聞かせたいの?」と思ってしまいます。
当たり前だけど、オリジナルの曲が好きだからREMIXやらアレンジも聞いてみたいってなるわけで。特に、FFの曲は大衆音楽じゃないし、知らない人は全く知らないですし。
「原曲のイメージ壊すなよ」とまでは言いませんが、ある程度流れを汲んでもらわないと聞き難いです。無駄にイントロが長いのもイライラします。
結局何が言いたいかとゆうと、僕はこのCDを買ったことを後悔しています。きっと植松サウンドが好きな人ほど不快感を覚えるんじゃないでしょうか。
ただ、もうひとつ言える事は今後この手のCDが発売されたら、きっと自分は懲りずにまた手を出してる事でしょう。
