食べてきれいにやせる!?伊達式脂肪燃焼ダイエット
カスタマーレビュー
おすすめ度:
まあ、常識
(2008-11-24)
油について熱く語られていますが、ぶっちゃけ常識が書いてあるって感じでした。
拒食症とかで悩んでる人には向いてるかもしれませんね。
著者についても、マイクロダイエットに関係してたとか、カウンセリングが雑でサプリくれるだけといい噂は聞きませんので、信用できないって方が強いですね。
ようやく同感
(2008-07-09)
健康食品もサプリメントもダイエット法も巷ではあふれていて、確かに自分にあった方法や食品で効果が出た人もいるかもしれない。
しかし、継続という点でどうしても挫折してしまう。
この本は、今までもやもやしていた食べ方に関してようやく納得した気がする。
食べ過ぎてしまうことも人なら誰にでもあるし、気持ちのコントロールもこの本のように
考えて実践すれば成功しそうだ。ちなみに、便秘は解消しました。
この著者のほかの著書も読んでみたいと思いました。
すごい本!
(2008-06-16)
目からウロコの話しがたくさん。良い油は、便秘にいいし。お肉も食べていいし、無理なくやせていける。太ると思うと脳がストレスを感じ余分な脂肪がつく事。罪悪感を感じないで食べるのがいいみたいです。鳥のささ身ばかり食べてるとやせるどころか、太る。体に栄養は当たり前だけど、心にも栄養が必要。楽しく食べる、嬉しく食べる、好きな人と食べる幸せ、家族と食べる幸せを感じながら食べると、それだけでも心の栄養補える。ダイエットは冬が一番いいとか、外に出て寒い中をウォーキングは効果があるらしいです。体が寒いと感じ体が体温を上げようとするからです。最近甘いものを食べく無くなりました。赤身のお肉を毎日食べると、甘いものが欲しくなくなるんですよ。電子レンジで温めた物を食べると太るそうです。(たるみも出るそうです。先生の別な本に書いてました)たくさん食べて栄養を多くとってやせましょう。体重より体脂肪が減る方が大切だそうです。太ももの間にカードか写真を挟んで力を入れていると、こまめにやっていると想像以上の効果が期待できる。太ももは体全体の代謝を左右するそうです。私も頑張ってます。
もっと早く出会っていれば。
(2007-12-12)
さるきちが摂食障害を発症するきっかけとなったダイエット。
この本を使ってダイエットしていれば
病気にはなっていなかったのかもしれません。
タイトルの通り、食べて痩せる方法が紹介されていて
さるきちは勘違いが多かったことに気づきました!
たとえば、ダイエットというと油カットとしがちですが、
質の良い油であればダイエットにはプラスに働くとか。
さるきちのように甘いモノ中毒のヒトは
チロシン(アミノ酸の一種で甘いモノ摂取の抑制力あり)が
不足しているので赤身の肉を食べるとよいこととか。
食べたモノが脂肪になるのは2週間後。
食べすぎたとしても2〜3日間で調整すれば大丈夫。とかとか。
読んでいると、これなら無理なく、
そしてキレイに痩せそうだと感じます。
さるきちも20歳の時にこの本に出会いたかった!
5ヶ月で15キロの大減量、お肌もつるつる
(2007-07-23)
私は1年半、ありとあらゆるダイエットを試してはまったく効果なし。 このまま痩せないなら死んだほうがマシ・・・とまで思い、やっとたどり着いたのが伊達先生のこの食事法でした。一日3食、以前よりしっかり食べてるのにスルスルと脂肪が落ちていくんです。ダイエットしてる・・・っていう我慢やストレスもまったく無く 5ヶ月で15キロ 体脂肪率は
36%から21.5%に減少。 ちゃんと油もお肉も食べてるからお肌もツルツル、髪の毛も艶々になりました。エステシャンの友達にも40歳代のお肌とは思えない。20歳代の子よりプルプルしてる。と絶賛されてます。はじめは運動も全くせずなので本当に食事の効果です。
8キロ痩せたころから からだが軽くなったので軽くストレッチをしている程度ですが、結果は前述のとおりです。
おすすめ度:
まあ、常識
油について熱く語られていますが、ぶっちゃけ常識が書いてあるって感じでした。
拒食症とかで悩んでる人には向いてるかもしれませんね。
著者についても、マイクロダイエットに関係してたとか、カウンセリングが雑でサプリくれるだけといい噂は聞きませんので、信用できないって方が強いですね。
ようやく同感
健康食品もサプリメントもダイエット法も巷ではあふれていて、確かに自分にあった方法や食品で効果が出た人もいるかもしれない。
しかし、継続という点でどうしても挫折してしまう。
この本は、今までもやもやしていた食べ方に関してようやく納得した気がする。
食べ過ぎてしまうことも人なら誰にでもあるし、気持ちのコントロールもこの本のように
考えて実践すれば成功しそうだ。ちなみに、便秘は解消しました。
この著者のほかの著書も読んでみたいと思いました。
すごい本!
目からウロコの話しがたくさん。良い油は、便秘にいいし。お肉も食べていいし、無理なくやせていける。太ると思うと脳がストレスを感じ余分な脂肪がつく事。罪悪感を感じないで食べるのがいいみたいです。鳥のささ身ばかり食べてるとやせるどころか、太る。体に栄養は当たり前だけど、心にも栄養が必要。楽しく食べる、嬉しく食べる、好きな人と食べる幸せ、家族と食べる幸せを感じながら食べると、それだけでも心の栄養補える。ダイエットは冬が一番いいとか、外に出て寒い中をウォーキングは効果があるらしいです。体が寒いと感じ体が体温を上げようとするからです。最近甘いものを食べく無くなりました。赤身のお肉を毎日食べると、甘いものが欲しくなくなるんですよ。電子レンジで温めた物を食べると太るそうです。(たるみも出るそうです。先生の別な本に書いてました)たくさん食べて栄養を多くとってやせましょう。体重より体脂肪が減る方が大切だそうです。太ももの間にカードか写真を挟んで力を入れていると、こまめにやっていると想像以上の効果が期待できる。太ももは体全体の代謝を左右するそうです。私も頑張ってます。
もっと早く出会っていれば。
さるきちが摂食障害を発症するきっかけとなったダイエット。
この本を使ってダイエットしていれば
病気にはなっていなかったのかもしれません。
タイトルの通り、食べて痩せる方法が紹介されていて
さるきちは勘違いが多かったことに気づきました!
たとえば、ダイエットというと油カットとしがちですが、
質の良い油であればダイエットにはプラスに働くとか。
さるきちのように甘いモノ中毒のヒトは
チロシン(アミノ酸の一種で甘いモノ摂取の抑制力あり)が
不足しているので赤身の肉を食べるとよいこととか。
食べたモノが脂肪になるのは2週間後。
食べすぎたとしても2〜3日間で調整すれば大丈夫。とかとか。
読んでいると、これなら無理なく、
そしてキレイに痩せそうだと感じます。
さるきちも20歳の時にこの本に出会いたかった!
5ヶ月で15キロの大減量、お肌もつるつる
私は1年半、ありとあらゆるダイエットを試してはまったく効果なし。 このまま痩せないなら死んだほうがマシ・・・とまで思い、やっとたどり着いたのが伊達先生のこの食事法でした。一日3食、以前よりしっかり食べてるのにスルスルと脂肪が落ちていくんです。ダイエットしてる・・・っていう我慢やストレスもまったく無く 5ヶ月で15キロ 体脂肪率は
36%から21.5%に減少。 ちゃんと油もお肉も食べてるからお肌もツルツル、髪の毛も艶々になりました。エステシャンの友達にも40歳代のお肌とは思えない。20歳代の子よりプルプルしてる。と絶賛されてます。はじめは運動も全くせずなので本当に食事の効果です。
8キロ痩せたころから からだが軽くなったので軽くストレッチをしている程度ですが、結果は前述のとおりです。
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