銀座「女の戦い」ウラ話
カスタマーレビュー
おすすめ度:
読んで良かったです
(2009-06-22)
銀座という華やかな街など、到底田舎に住んでいる私には想像もつきませんでした。でも、華やかな裏には孤独な戦いもあり、愛する娘さんの為に必死に銀座で生き抜いてきた彼女を尊敬します。確かに不良娘でドラッグに手を染めて堕ちるとこまで堕ちたかもしれないが、ドラッグの文面の中には「五体満足に生んでくれた両親に申し訳ない」
この言葉の意味は若い人に向けて「ドラッグに手を染めてはいけないんだよ」と彼女なりのメッセージだったと思います。睡眠時間もない中で娘さんと一生懸命コミュニケーションを取ろうとする母親としての温かさも痛いほど伝わりました。
このレビューで本の感想ではなく、ただ悪意にみちた荒らしみたいな方がいらっしゃいますが、あなた達はちゃんと読んでますか?
とても悪質にしか思えません。レビューを荒らしに使うのは辞めて頂きたいですね。飯島愛さんの中傷ばかりを書いてあると書いてありますが、「どこに?」と聞きたいです。単なる嫉妬から悪質なレビューを書いたとしか思えません。
私はシングルマザーとして、とても勇気をもらった一人です。
車中で娘さんを抱っこしている写真がすべてを物語っていますよね。次の作品を楽しみにしております。
二児の母としてタフに生きていきます。涙溢れるところも多く感動しました。
人間味のある著者。面白かった!
(2009-04-24)
☆4つですみません。
でも、また読みたいな、と思える本でした。
この方の本を拝見しても、正負の法則を思い出していましたが、
どちらかというとプラスに出る人ではないかな、と思いました。
いろんなこと、たくさんのことあっても、力強く乗り越えるつよさ。
何が正しくて何がいけないのか、自分で気付ける性質の良さ。
自らが極度のウツにかかっていても、友達を思い、真剣に助けていく人間味のある人物。
銀座の夜の世界はまさに芸能界なんだと初めて知りました。
とても参考になりました。
でも、銀座のママになれそうな気がする。
今は疲れてしまっているからマイナス思考になっているかもしれないけれど、
このひとならピカ一の銀座のママになって人望を集めそうな気がする。
嘘の無い人だとも感じた。
どの世界もきわめていくのは大変である。
このひとの人格で周りの人が助かっていくような・・そんな感じに思えた。
そして、ハワイで癒されたこと、本当に読んでいて心がほっとした。
良い本でした。ありがとうございます。
知りたいのなら借りてでも読んでみるべき
(2009-03-31)
FRIDAYに連載されていた飯島愛さんの記事を読んだ。
彼女のファンや関係者にとっては痛くてたまらないような文章も随所にあるが、彼女に対し悪意を抱くような感情は不思議と湧いてこなかった。
中立の立場で、愛さんを変に擁護したり冒涜したり、そういう“邪気”を感じさせないのだ。
4月10日号の第8回目。
前半部分は今までのどの号よりも愛さんにとって決して良いイメージのものとはいえない。
だからといって愛さんを非難するとか軽蔑するとか、そんな風に直結して考える人は少ないだろう。
該当部分でメインとなる人物が、本作品の著者だ。
プラトニック・セックスにも多く登場する人物でもある。
ドラマの方は愛さんの描きたかったものとは違った結末に終わったようだが、映画版の方は愛さん自身が監修しており、彼女の想いやメッセージがそのまま映し出されているように思う。
そこでもこの著者は何度も登場していて、愛さんにとってとても重要で大切な人物であると解釈するのが妥当だろう。
指摘したFRIDAYの記事に著者と愛さんが距離を取るようになったエピソードが書かれていて、著者・倉地明美さんの綴った本も読んでみたくなった。
まず驚いたのが愛さんのプラトニック・セックスに引けを取らないくらい赤裸々に語られている点。
ここまで曝け出すには相当な決意と勇気が必要だったろうと感じた。
ただ、悲壮感は醸し出されていない。乗り越えてきたからこそ、の強さを感じる。
自分の過去の過ちをそのまま綴ることで読む人に大切なナニカを投げかけている。
仲の良かった二人が疎遠になってしまったけれど、お互いの心の中では大切な存在であり続けたのだろう。
愛さんの言葉を借りれば
【おたがいの記憶の中心にいる大親友】
きっとお互いが将来的に歩み寄れると信じていたのだろう。
自分達の著書の中で、それぞれ相手への気持ちを綴っている。
そういう視点で読んでもとても楽しめる本だと思う。
次回作が楽しみですねヾ(*'∀`*)ノ゛
(2009-01-28)
飯島愛さんの親友って触れ込みみたいだけど、実際のところどうなの?って思う。
飯島愛さんのことも赤裸々に語っているとのことでしたが、ほんの少しだけ。
あとは、自分がいかに20年間銀座で体を張ってきたかとかはまだ良いとしても
どんな男とSEXしたとかどの芸能人、スポーツ選手と付き合ってきたかとか
SEXはどんなだったとか、一歩間違われればその人たちに訴えられかねない内容のような気がします。
また、本全体について面白いか?って聞かれたら【全然面白くない】って胸張って言えます。
こんな本に1,470円も価値はないし、買って損したと思っています。
mixiのレビューでは信者さんたちがこぞって素敵なレビューを書いていますが
ちょっとつっこみどころ満載って感じw
覚せい剤使用していたこととか赤裸々に書いていますが、本当に覚醒剤を使用していたの?ここまで書いていいの?と思います。
この著書をよく読むと、著者には思春期の娘さんがいます。
娘さんのことを考えると、覚醒剤使用は伏せておくべきだったのでは?と思います。
mixiの日記(ご本人、全体公開)では、またお店を出してそこで執筆活動されるとの事ですが
六本木の雇われママすると言ったり、お店を出したりととてもお忙しい身で、
しかもホテルに缶詰めになって次回作に向けて執筆活動をされているそうなので、
今から2冊目がでることがとても楽しみです。
ところで、処女作であるこの作品がTVドラマ化されると以前聞いていましたが
どうなったのでしょうか?
mixi日記では、2冊目でドラマ化を狙うとか何とか書かれていましたが?w
文章能力が小学生並み
(2009-01-04)
著書で覚醒剤に手を出していたとカミングアウトしているけど、内容を見る限りでは納得するほど文章がつたなく、読みづらい。その後、飯島愛さんやファンに対して徹底的に中傷したりと、統合失調症ではないかと思える支離滅裂な言動が目に余る人です。著書での内容はあまり信用できないのではないか? 仮に信用するならば、親友のことを暴露し精神的に追い詰めたのだから、手の施しようのない人間ということになる。人間こうなったら終わりだと、分からせてくれる点に於いては優れた作品といえます。
おすすめ度:
読んで良かったです
銀座という華やかな街など、到底田舎に住んでいる私には想像もつきませんでした。でも、華やかな裏には孤独な戦いもあり、愛する娘さんの為に必死に銀座で生き抜いてきた彼女を尊敬します。確かに不良娘でドラッグに手を染めて堕ちるとこまで堕ちたかもしれないが、ドラッグの文面の中には「五体満足に生んでくれた両親に申し訳ない」
この言葉の意味は若い人に向けて「ドラッグに手を染めてはいけないんだよ」と彼女なりのメッセージだったと思います。睡眠時間もない中で娘さんと一生懸命コミュニケーションを取ろうとする母親としての温かさも痛いほど伝わりました。
このレビューで本の感想ではなく、ただ悪意にみちた荒らしみたいな方がいらっしゃいますが、あなた達はちゃんと読んでますか?
とても悪質にしか思えません。レビューを荒らしに使うのは辞めて頂きたいですね。飯島愛さんの中傷ばかりを書いてあると書いてありますが、「どこに?」と聞きたいです。単なる嫉妬から悪質なレビューを書いたとしか思えません。
私はシングルマザーとして、とても勇気をもらった一人です。
車中で娘さんを抱っこしている写真がすべてを物語っていますよね。次の作品を楽しみにしております。
二児の母としてタフに生きていきます。涙溢れるところも多く感動しました。
人間味のある著者。面白かった!
☆4つですみません。
でも、また読みたいな、と思える本でした。
この方の本を拝見しても、正負の法則を思い出していましたが、
どちらかというとプラスに出る人ではないかな、と思いました。
いろんなこと、たくさんのことあっても、力強く乗り越えるつよさ。
何が正しくて何がいけないのか、自分で気付ける性質の良さ。
自らが極度のウツにかかっていても、友達を思い、真剣に助けていく人間味のある人物。
銀座の夜の世界はまさに芸能界なんだと初めて知りました。
とても参考になりました。
でも、銀座のママになれそうな気がする。
今は疲れてしまっているからマイナス思考になっているかもしれないけれど、
このひとならピカ一の銀座のママになって人望を集めそうな気がする。
嘘の無い人だとも感じた。
どの世界もきわめていくのは大変である。
このひとの人格で周りの人が助かっていくような・・そんな感じに思えた。
そして、ハワイで癒されたこと、本当に読んでいて心がほっとした。
良い本でした。ありがとうございます。
知りたいのなら借りてでも読んでみるべき
FRIDAYに連載されていた飯島愛さんの記事を読んだ。
彼女のファンや関係者にとっては痛くてたまらないような文章も随所にあるが、彼女に対し悪意を抱くような感情は不思議と湧いてこなかった。
中立の立場で、愛さんを変に擁護したり冒涜したり、そういう“邪気”を感じさせないのだ。
4月10日号の第8回目。
前半部分は今までのどの号よりも愛さんにとって決して良いイメージのものとはいえない。
だからといって愛さんを非難するとか軽蔑するとか、そんな風に直結して考える人は少ないだろう。
該当部分でメインとなる人物が、本作品の著者だ。
プラトニック・セックスにも多く登場する人物でもある。
ドラマの方は愛さんの描きたかったものとは違った結末に終わったようだが、映画版の方は愛さん自身が監修しており、彼女の想いやメッセージがそのまま映し出されているように思う。
そこでもこの著者は何度も登場していて、愛さんにとってとても重要で大切な人物であると解釈するのが妥当だろう。
指摘したFRIDAYの記事に著者と愛さんが距離を取るようになったエピソードが書かれていて、著者・倉地明美さんの綴った本も読んでみたくなった。
まず驚いたのが愛さんのプラトニック・セックスに引けを取らないくらい赤裸々に語られている点。
ここまで曝け出すには相当な決意と勇気が必要だったろうと感じた。
ただ、悲壮感は醸し出されていない。乗り越えてきたからこそ、の強さを感じる。
自分の過去の過ちをそのまま綴ることで読む人に大切なナニカを投げかけている。
仲の良かった二人が疎遠になってしまったけれど、お互いの心の中では大切な存在であり続けたのだろう。
愛さんの言葉を借りれば
【おたがいの記憶の中心にいる大親友】
きっとお互いが将来的に歩み寄れると信じていたのだろう。
自分達の著書の中で、それぞれ相手への気持ちを綴っている。
そういう視点で読んでもとても楽しめる本だと思う。
次回作が楽しみですねヾ(*'∀`*)ノ゛
飯島愛さんの親友って触れ込みみたいだけど、実際のところどうなの?って思う。
飯島愛さんのことも赤裸々に語っているとのことでしたが、ほんの少しだけ。
あとは、自分がいかに20年間銀座で体を張ってきたかとかはまだ良いとしても
どんな男とSEXしたとかどの芸能人、スポーツ選手と付き合ってきたかとか
SEXはどんなだったとか、一歩間違われればその人たちに訴えられかねない内容のような気がします。
また、本全体について面白いか?って聞かれたら【全然面白くない】って胸張って言えます。
こんな本に1,470円も価値はないし、買って損したと思っています。
mixiのレビューでは信者さんたちがこぞって素敵なレビューを書いていますが
ちょっとつっこみどころ満載って感じw
覚せい剤使用していたこととか赤裸々に書いていますが、本当に覚醒剤を使用していたの?ここまで書いていいの?と思います。
この著書をよく読むと、著者には思春期の娘さんがいます。
娘さんのことを考えると、覚醒剤使用は伏せておくべきだったのでは?と思います。
mixiの日記(ご本人、全体公開)では、またお店を出してそこで執筆活動されるとの事ですが
六本木の雇われママすると言ったり、お店を出したりととてもお忙しい身で、
しかもホテルに缶詰めになって次回作に向けて執筆活動をされているそうなので、
今から2冊目がでることがとても楽しみです。
ところで、処女作であるこの作品がTVドラマ化されると以前聞いていましたが
どうなったのでしょうか?
mixi日記では、2冊目でドラマ化を狙うとか何とか書かれていましたが?w
文章能力が小学生並み
著書で覚醒剤に手を出していたとカミングアウトしているけど、内容を見る限りでは納得するほど文章がつたなく、読みづらい。その後、飯島愛さんやファンに対して徹底的に中傷したりと、統合失調症ではないかと思える支離滅裂な言動が目に余る人です。著書での内容はあまり信用できないのではないか? 仮に信用するならば、親友のことを暴露し精神的に追い詰めたのだから、手の施しようのない人間ということになる。人間こうなったら終わりだと、分からせてくれる点に於いては優れた作品といえます。
検 索
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