この人と結婚するために―恋の始まりからプロポーズまで相手の気持ちを離さない愛のルール
この人と結婚するために―恋の始まりからプロポーズまで相手の気持ちを離さない愛のルール
John Gray(原著)
秋元 康(翻訳)
三笠書房
グループ:Book /ランキング:13702
価格:¥ 1,200
発売日:2002-10 /通常24時間以内に発送
John Gray(原著)
秋元 康(翻訳)
三笠書房
グループ:Book /ランキング:13702
価格:¥ 1,200
発売日:2002-10 /通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー
おすすめ度:
恋愛に悩んでいる全ての方へ
(2008-08-06)
男女の関係を5つのステージに分けて詳しく説明してくれます。
悩みや問題を抱えているカップルの方にはとても参考になると思います。
現在、恋人がいない方も一読しておくと、男女の考え方の違いが分かって良いと思います。
窮屈。
(2008-01-17)
恋愛してたときに、読んだ事があります。
だけど、正直なところ、「窮屈だな・・・」って思いました。
いちいち、この本に書かれている事を気にしていたら、自分らしく振る舞えないような気がします。
それに、たぶん、全ての男性がこの本に書かれている通りに物を考えていると思うのは、とても危険だと思う。
人は各自それぞれなので、「こういう意見もあるんだな」程度に思うのがベストだと思います。
だけど、こういう活字になってるものって、説得力があるように書かれているので、なるべくなら読まない方がいいんじゃないかなー?と、思ったりします。
本の内容に振り回されない強い気持ちがあるなら、読んでも構わないかな。
だけど、恋愛中は感情の波が平常より大きいのが普通だと思うので、やめといた方が無難です。。。
参考になりました
(2007-11-10)
アメリカでは恋愛や結婚に悩む人々の為の専門のセラピストが数多く存在していて,問題解決に向かってアドバイスしてくれる機関があり,男性も照れずに門を叩くところがまず日本との大きな違いであり,羨ましい点でもあると思います。恋愛には表現の違いはあっても洋の東西を問わず,共通の問題や悩みがあるんだなと実感しました。出会いから結婚までの5つの大事なステージが紹介され,著者のクライアントの実例を載せてステップを踏み外したケースと解決法が書かれています。男性はゴムバンドの様なもの,と言う記述には思わずああ,そうなのかと感心しました。そして自分のケースに当てはめて考える事が出来,相手の一連の態度はこうした意味だったのかと理解する事が出来ました。つまづいて深刻に悩む前に,あれ?と思うフシがあればその都度読み返してみてもいいかも知れません。私の場合は参考になりました。
ハツカノとの交際で役に立ちました
(2007-04-14)
ハツカノとの交際で役に立つことがあればと思い、購入しました。
女性読者をメインに書かれた本のようですので、男性からみれば、「それは女性に都合よすぎだろ!」と言いたくなる点も有ります。
それでも男性心理と女性心理の違いが具体的に書かれているので、相手の気持ちが分からなかったり、それにどう対応すべきか迷ったときにはとても役に立つことが多いと思います。
彼女との相性が良かったためか、本のアドバイスのおかげか、現在第4ステージ「親密な関係になる」まで進んでいます。
私はJohn Grayファンです。
(2005-09-20)
英会話教室で男女のrelationshipがトピックだった時、アメリカ人の先生に「Men are from Mars Women are from Venus」を紹介されて英語の原本を読んでみました。目からウロコでした。後に訳本も読んでみたのですが、なぜかしら原本のような迫力に欠けていました。同じくこの本の原本「Mare and Vemus on a Date」を読んでから読み進めたのですが日本語だから読み易いのですがやはり訳本ということで原本とは違った味になっていると思いました。だからそれをわきまえた上で読んだ方がいいと思います。じゃないと、アメリカ人的なはっきりとしたアドバイスは日本人には押し付けられているように感じてしまいがちだからです。John Gray氏はPh.Dだから学者的な表現になっているのかも知れません。Johe Gray氏の本は英語が話される国でベストセラーになったくらいだから人々に共感を与えているという事は間違いないんだと思います。
おすすめ度:
恋愛に悩んでいる全ての方へ
男女の関係を5つのステージに分けて詳しく説明してくれます。
悩みや問題を抱えているカップルの方にはとても参考になると思います。
現在、恋人がいない方も一読しておくと、男女の考え方の違いが分かって良いと思います。
窮屈。
恋愛してたときに、読んだ事があります。
だけど、正直なところ、「窮屈だな・・・」って思いました。
いちいち、この本に書かれている事を気にしていたら、自分らしく振る舞えないような気がします。
それに、たぶん、全ての男性がこの本に書かれている通りに物を考えていると思うのは、とても危険だと思う。
人は各自それぞれなので、「こういう意見もあるんだな」程度に思うのがベストだと思います。
だけど、こういう活字になってるものって、説得力があるように書かれているので、なるべくなら読まない方がいいんじゃないかなー?と、思ったりします。
本の内容に振り回されない強い気持ちがあるなら、読んでも構わないかな。
だけど、恋愛中は感情の波が平常より大きいのが普通だと思うので、やめといた方が無難です。。。
参考になりました
アメリカでは恋愛や結婚に悩む人々の為の専門のセラピストが数多く存在していて,問題解決に向かってアドバイスしてくれる機関があり,男性も照れずに門を叩くところがまず日本との大きな違いであり,羨ましい点でもあると思います。恋愛には表現の違いはあっても洋の東西を問わず,共通の問題や悩みがあるんだなと実感しました。出会いから結婚までの5つの大事なステージが紹介され,著者のクライアントの実例を載せてステップを踏み外したケースと解決法が書かれています。男性はゴムバンドの様なもの,と言う記述には思わずああ,そうなのかと感心しました。そして自分のケースに当てはめて考える事が出来,相手の一連の態度はこうした意味だったのかと理解する事が出来ました。つまづいて深刻に悩む前に,あれ?と思うフシがあればその都度読み返してみてもいいかも知れません。私の場合は参考になりました。
ハツカノとの交際で役に立ちました
ハツカノとの交際で役に立つことがあればと思い、購入しました。
女性読者をメインに書かれた本のようですので、男性からみれば、「それは女性に都合よすぎだろ!」と言いたくなる点も有ります。
それでも男性心理と女性心理の違いが具体的に書かれているので、相手の気持ちが分からなかったり、それにどう対応すべきか迷ったときにはとても役に立つことが多いと思います。
彼女との相性が良かったためか、本のアドバイスのおかげか、現在第4ステージ「親密な関係になる」まで進んでいます。
私はJohn Grayファンです。
英会話教室で男女のrelationshipがトピックだった時、アメリカ人の先生に「Men are from Mars Women are from Venus」を紹介されて英語の原本を読んでみました。目からウロコでした。後に訳本も読んでみたのですが、なぜかしら原本のような迫力に欠けていました。同じくこの本の原本「Mare and Vemus on a Date」を読んでから読み進めたのですが日本語だから読み易いのですがやはり訳本ということで原本とは違った味になっていると思いました。だからそれをわきまえた上で読んだ方がいいと思います。じゃないと、アメリカ人的なはっきりとしたアドバイスは日本人には押し付けられているように感じてしまいがちだからです。John Gray氏はPh.Dだから学者的な表現になっているのかも知れません。Johe Gray氏の本は英語が話される国でベストセラーになったくらいだから人々に共感を与えているという事は間違いないんだと思います。
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