DRAGON BALL GT DVD BOX DBGT
DRAGON BALL GT DVD BOX DBGT
鳥山明(原著)
ポニーキャニオン
グループ:DVD /ランキング:26384
価格:¥ 52,500
発売日:2005-06-15 /只今品切れ中
鳥山明(原著)
ポニーキャニオン
グループ:DVD /ランキング:26384
価格:¥ 52,500
発売日:2005-06-15 /只今品切れ中
レビュー(Amazon.co.jp)
???鳥山明原作の世界的大ヒットコミック『ドラゴンボール』のテレビアニメシリーズ第3弾。前作『ドラゴンボールZ』で原作のストーリーを描き終えたため、本作ではそれから数年後の悟空たちの活躍を描くオリジナルストーリーが展開する。封印されていたもう一つのドラゴンボールが解き放たれてしまう。一年以内に全て取り戻さなければ地球が消滅すると聞き、悟空、孫娘のパン、トランクスは、宇宙全土を股にかけたドラゴンボール探しの旅に旅立つ。ドラゴンボール探しの旅という原点回帰を果たしつつ、原作後半の過剰なまでのパワフルさもミックスし、おなじみのキャラクターも総登場する快作。全64話を完全収録するのはもちろんのこと、特典としてドラゴンレーダー型リモコンも封入している。(田中 元)
???鳥山明原作の世界的大ヒットコミック『ドラゴンボール』のテレビアニメシリーズ第3弾。前作『ドラゴンボールZ』で原作のストーリーを描き終えたため、本作ではそれから数年後の悟空たちの活躍を描くオリジナルストーリーが展開する。封印されていたもう一つのドラゴンボールが解き放たれてしまう。一年以内に全て取り戻さなければ地球が消滅すると聞き、悟空、孫娘のパン、トランクスは、宇宙全土を股にかけたドラゴンボール探しの旅に旅立つ。ドラゴンボール探しの旅という原点回帰を果たしつつ、原作後半の過剰なまでのパワフルさもミックスし、おなじみのキャラクターも総登場する快作。全64話を完全収録するのはもちろんのこと、特典としてドラゴンレーダー型リモコンも封入している。(田中 元)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
金儲けのための…
(2008-05-04)
GTは良く言えば、原点に戻った作品。悪く言えば、作者・鳥山氏以外の製作者側が何が何でも続けてやろうとした作品。
本来、ドラゴンボールZのZは鳥山氏の「これで最後にしたい」という思いがこめられたもの。
(「究極」という説もあるが、どっちにしても、これで最後ということだろう。)
しかも、鳥山氏は連載終了後には「もうドラゴンボールは書きたくない」とまで言っている。(今は「みなさんに愛される作品を最後まで書いて良かった」と言っているが)
当時はかなり苦しかったんだと想像できる。
それを何が何でも終わらせまいとしている、製作者側がいることを、GTはアピールしている。
特にGTから100年後の悟空たちの子孫である孫悟空Jrの話(パンを除いてみんな死んでいる)
夢なさすぎでしょ( ̄^ ̄)
少なくても、製作者側は「子供の夢」、「純粋にドラゴンボールが好きな人」のことを全く理解していない!!
GTはオープニングテーマは好きだけど、「利益を追求した夢のない製作者」が携わってる時点でNG!!!
GTも全部含めてみんなDB!
(2007-10-31)
無印のころにたくさんあった「冒険」というのをたくさん描いてくれましたね。
元はドラゴンボールを探す物語であったはずでしたが、いつの間にか戦いばかりの話が集中するようになっていたと思います。(もちろんそういうのも好きではあります)
GTはそういう面で初心に戻ったというか。
アニメスタッフのオリジナル作品にもDBらしさがたくさん詰まっています。
描いてほしかった、見たかった、知りたかったというシーン、キャラたちの日常とかが描かれているのも魅力。
一新されたオープニングやエンディングもオススメ!
ドラゴンボールではない。同人アニメ
(2007-07-19)
私は、この商品買えなかったので、友達に見せてもらいましたが、やっぱりDBの続編だとは思いたくないです。
矛盾点がたくさんあるし、キャラの性格が微妙に違う;;(特にベジータが気になりました)
後は、特に悟空やパン以外の扱いがひどい。。(クリリンやピッコロなどなど。。)
適当すぎて嫌だった・・。鳥山先生のDBは脇役もきちんと生かされてるのに・・。
結果として、やはりこれは鳥山先生が作ったものじゃないし、同人アニメとして見れば楽しく見えるかな。。と。
私の最終回はやはりブウ編で終わってます。たぶん今はウーブと修行してるんだろうな・・。
あんな悲しい終わり方は嫌です。
今度は鳥山先生自身に、ブウ編で終わったDBの続きをジャンプでまた書いてほしいです。
よく考えればかなりの出来☆
(2007-07-11)
何故そう言えるか?と言う理由はストーリーのつまみ出しが素晴らし!☆その理由を少し言います。初めは初代ドラゴンボールの原点【冒険】→ベビー編はサイヤ人編でも触れた【サイヤ人に滅ぼされたツフル星人の復讐】→超17号編は【17号の本当の強さ】→邪悪龍編は今まで使いまくった【ドラゴンボールの反動】特に邪悪龍編は当時リアルタイムで見ていて、便利なドラゴンボールも使い続ければこうなるよとしっかり伝えていて考えさせられました。こう見ると原作やアニメで軽く触れていても現に物語りになっていない部分をGTはやってくれたのです。だから面白かった。あとGTの悟飯達のヘタレはわかりますよ。だって修行してないですし平和ボケしていましたから。(ベジータは修行してましたから邪悪龍編で活躍と新必殺技開発しました。)GTで悟飯達がハチャメチャだったらそれこそ変ですよ。悟天とトランクスの性格はトランクスはカプセルコーポの社長ですからね。しかもベジータ厳しいですから。しっかりものになりますよ。悟天は都会っ子化とチチの溺愛ですからね。あんな感じになりますよ。いろいろ書きましたが、んっ?なんかな?と思う事は脚本ぐらいですね。放映期間短かった分内容濃いですしテンポ、迫力は満点です。結構賛否両論ありますが、最後はしっかりドラゴンボールと言う作品を完結しています。最高の作品です☆
ドラゴンボールじゃない
(2007-07-11)
こんなのが名作ドラゴンボールを名乗るのを許すわけにはいきません。
「オレはサイヤ人の誇りを持った地球人だー!」
は? ベジータはずっと誇り高いサイヤ人の王子なんです。それが彼のアイデンティティなんです。笑わせないでください。
他にもZ中期で既に惑星破壊規模の攻撃をくりだせるのに車一台すら壊せない、階段昇っただけで息切れ、謎のサイヤパワーなるもの、etc…数えきれない矛盾の数々。
スタッフがなにひとつドラゴンボールの事を理解していないのがまるわかりの「同人作品」です。
おすすめ度:
金儲けのための…
GTは良く言えば、原点に戻った作品。悪く言えば、作者・鳥山氏以外の製作者側が何が何でも続けてやろうとした作品。
本来、ドラゴンボールZのZは鳥山氏の「これで最後にしたい」という思いがこめられたもの。
(「究極」という説もあるが、どっちにしても、これで最後ということだろう。)
しかも、鳥山氏は連載終了後には「もうドラゴンボールは書きたくない」とまで言っている。(今は「みなさんに愛される作品を最後まで書いて良かった」と言っているが)
当時はかなり苦しかったんだと想像できる。
それを何が何でも終わらせまいとしている、製作者側がいることを、GTはアピールしている。
特にGTから100年後の悟空たちの子孫である孫悟空Jrの話(パンを除いてみんな死んでいる)
夢なさすぎでしょ( ̄^ ̄)
少なくても、製作者側は「子供の夢」、「純粋にドラゴンボールが好きな人」のことを全く理解していない!!
GTはオープニングテーマは好きだけど、「利益を追求した夢のない製作者」が携わってる時点でNG!!!
GTも全部含めてみんなDB!
無印のころにたくさんあった「冒険」というのをたくさん描いてくれましたね。
元はドラゴンボールを探す物語であったはずでしたが、いつの間にか戦いばかりの話が集中するようになっていたと思います。(もちろんそういうのも好きではあります)
GTはそういう面で初心に戻ったというか。
アニメスタッフのオリジナル作品にもDBらしさがたくさん詰まっています。
描いてほしかった、見たかった、知りたかったというシーン、キャラたちの日常とかが描かれているのも魅力。
一新されたオープニングやエンディングもオススメ!
ドラゴンボールではない。同人アニメ
私は、この商品買えなかったので、友達に見せてもらいましたが、やっぱりDBの続編だとは思いたくないです。
矛盾点がたくさんあるし、キャラの性格が微妙に違う;;(特にベジータが気になりました)
後は、特に悟空やパン以外の扱いがひどい。。(クリリンやピッコロなどなど。。)
適当すぎて嫌だった・・。鳥山先生のDBは脇役もきちんと生かされてるのに・・。
結果として、やはりこれは鳥山先生が作ったものじゃないし、同人アニメとして見れば楽しく見えるかな。。と。
私の最終回はやはりブウ編で終わってます。たぶん今はウーブと修行してるんだろうな・・。
あんな悲しい終わり方は嫌です。
今度は鳥山先生自身に、ブウ編で終わったDBの続きをジャンプでまた書いてほしいです。
よく考えればかなりの出来☆
何故そう言えるか?と言う理由はストーリーのつまみ出しが素晴らし!☆その理由を少し言います。初めは初代ドラゴンボールの原点【冒険】→ベビー編はサイヤ人編でも触れた【サイヤ人に滅ぼされたツフル星人の復讐】→超17号編は【17号の本当の強さ】→邪悪龍編は今まで使いまくった【ドラゴンボールの反動】特に邪悪龍編は当時リアルタイムで見ていて、便利なドラゴンボールも使い続ければこうなるよとしっかり伝えていて考えさせられました。こう見ると原作やアニメで軽く触れていても現に物語りになっていない部分をGTはやってくれたのです。だから面白かった。あとGTの悟飯達のヘタレはわかりますよ。だって修行してないですし平和ボケしていましたから。(ベジータは修行してましたから邪悪龍編で活躍と新必殺技開発しました。)GTで悟飯達がハチャメチャだったらそれこそ変ですよ。悟天とトランクスの性格はトランクスはカプセルコーポの社長ですからね。しかもベジータ厳しいですから。しっかりものになりますよ。悟天は都会っ子化とチチの溺愛ですからね。あんな感じになりますよ。いろいろ書きましたが、んっ?なんかな?と思う事は脚本ぐらいですね。放映期間短かった分内容濃いですしテンポ、迫力は満点です。結構賛否両論ありますが、最後はしっかりドラゴンボールと言う作品を完結しています。最高の作品です☆
ドラゴンボールじゃない
こんなのが名作ドラゴンボールを名乗るのを許すわけにはいきません。
「オレはサイヤ人の誇りを持った地球人だー!」
は? ベジータはずっと誇り高いサイヤ人の王子なんです。それが彼のアイデンティティなんです。笑わせないでください。
他にもZ中期で既に惑星破壊規模の攻撃をくりだせるのに車一台すら壊せない、階段昇っただけで息切れ、謎のサイヤパワーなるもの、etc…数えきれない矛盾の数々。
スタッフがなにひとつドラゴンボールの事を理解していないのがまるわかりの「同人作品」です。
