キャンディーズ・トレジャー
曲目リスト
1.ハートのエースが出てこない
2.どれがいいかしら
3.はぐれた小鳩
4.桜草のかなしみ
5.卒業
6.二人のラブトレイン
7.まぬけなキューピット
8.バス・ストップ
9.キャンディ・ツイスト
10.アン・ドゥ・トロワ
1.ハートのエースが出てこない
2.どれがいいかしら
3.はぐれた小鳩
4.桜草のかなしみ
5.卒業
6.二人のラブトレイン
7.まぬけなキューピット
8.バス・ストップ
9.キャンディ・ツイスト
10.アン・ドゥ・トロワ
曲目リスト2
1.LOVE FEVER
2.みごろ!たべごろ!笑いごろ!!のテーマ U
3.キャンディ・ツイスト
4.DANCE,DANCE,DANCE
5.恋のバカンス
6.ふりむかないで
7.恋のフーガ
8.愛のフィナーレ
9.ハートのエースが出てこない
10.危い土曜日
11.アン・ドゥ・トロワ
12.哀愁のシンフォニー
13.悲しきためいき
14.わな
15.年下の男の子
16.やさしい悪魔
17.暑中お見舞い申し上げます
18.春一番
19.ダンシイング・ジャンピング・ラブ
20.つばさ
21.その気にさせないで
1.LOVE FEVER
2.みごろ!たべごろ!笑いごろ!!のテーマ U
3.キャンディ・ツイスト
4.DANCE,DANCE,DANCE
5.恋のバカンス
6.ふりむかないで
7.恋のフーガ
8.愛のフィナーレ
9.ハートのエースが出てこない
10.危い土曜日
11.アン・ドゥ・トロワ
12.哀愁のシンフォニー
13.悲しきためいき
14.わな
15.年下の男の子
16.やさしい悪魔
17.暑中お見舞い申し上げます
18.春一番
19.ダンシイング・ジャンピング・ラブ
20.つばさ
21.その気にさせないで
カスタマーレビュー
おすすめ度:
Perfume 好きの若者よ、キャンディーズを見よ!
(2008-09-27)
当時ピンクレディーに人気を食われたかのように言われた我がキャンディーズだが、今冷静に見ると全く違うタイプのアイドルだったことがわかる。その一つは楽曲の多様さである。ソウル調の「その気にさせないで」、カントリー調の「年下の男の子」、ロック調の「春一番」、吉田拓郎作曲の「やさしい悪魔」、アイドルの王道をゆく「暑中お見舞い申し上げます」など、きらめくような曲ばかりである。さらにバックバンドにMMP(ベーシスト渡辺茂樹氏リーダー)という専属のロックバンドを従えていたことなど、ただものではない。そして「8時だよ!全員集合」でドリフの名脇役をつとめるなどバラエティ・タレントとしても素晴らしい。
私見では、Perfume とキャラ的に微妙にかぶっていると思うが如何?いやあ、ぶっとびますよ、ほんとに。
持ってるだけで幸せ
(2008-09-07)
キャンディーズが現役当時、ビデオにもレーザーディスクにも縁がなかった私にとって、動くキャンディーズをいつでも見られるというのは、かなり画期的なことです。
(しかも30年前とは思えない画質で。)
彼女たちのライブパフォーマンスも初めて見たし、私にとっては何もかもが新鮮です。
ただパッケージが若干少女趣味的な感じなので、中年オジさんにはちょっと恥ずかしいですが。
昔を懐かしむオジさんにとって、このDVDと「キャンディーズ・タイムカプセル」は、永久保存版になるでしょう。
美しい画質でよみがえる、3人の少女たち(とオレら)が熱く燃えた日々!
(2008-06-08)
ようやく、再プレス分で念願の入手。
解散宣言の後から解散直前までの間に、3か所の会場で収録されたライブ映像を各1枚ずつ(ちょっと収録時間が短いけど)、そしてデビュー曲からオーラス前の「わな」まで(で区切ってあるのが謎。どゆこと?)の、テレビ出演時の歌唱映像―オールスター大運動会みたいな特番や『クイズ・ドレミファドン!』など。伝説の“踊る指揮者”・スマイリー小原氏の雄姿も確認できる。彼が率いるスカイライナーズの演奏もいい―を順番に収めたものが1枚。
ライブ映像は『みごろ!たべごろ!笑いごろ!! 』等でのテレビ放映を前提としたものが中心だが、ディスク2のみ、地方での通常のコンサート会場にカメラが入ったような感じで、やけに生々しい(このツアーでは「ホテル・カリフォルニア」などの洋楽も取り上げているが、著作権等の関係でこのDVDではカットされた)。
バックを務める、MMPのタイトな演奏も最高。
全体に画質も美麗。
付属のブックレットはオールカラーで、レアな写真(既出のセッションからの別カットなど)、およびシングルジャケット・ギャラリーで構成。
そういえばかつて、石野真子さんの引退コンサートを完全収録したライブ盤の広告に
『真子ちゃんが引退してから、誰のファンにもなれなかったあなたへ…。』
というコピーがあって、今でもそれが印象に残っているのだが、まさにオレはキャンディーズに対してそれに近い感じでずーっと来てしまったなー、ということを、このBOXを観て再認識してしまった。
いろんなアイドル、アーティストを好きになってきたし、小学生の頃には“天○真理キ×ガイ”と呼ばれたこともあったけど、キャンディーズほど好きになったことはなかったし、それはもう、これから先も変わらないだろう。
さて、あとはファイナル・カーニバル完全版の登場を待つばかり……ですが。
動くキャンディーズは予想以上に素晴らしかった
(2008-06-06)
DVD-BOXの内容ですが、初めて鮮明な画像でキャンディーズの動く姿を観た
新参ファンの自分にとって、そのタイトルの通り、
燦燦と輝く宝になりそうな最高のDVD-BOXです。
・各ディスクの収録時間が29〜74分と短い
・ブックレットがもう少し凝っていたら良かった
という2点がネックですが、
収録時間は、むしろ気軽に繰り返して観られると考えればいいのかもしれません。
パフォーマンスに関しては、音源で聴いている時と
寸分違わないコーラスワークもばっちり楽しめます。
コロコロ変わる衣装も可愛らしくてナイスです。
Disc4に何故か「微笑がえし」が入っていないのですが、
Disc3に同曲を2曲入れているから収録されてないんですかね。
「キャンディーズ・トレジャー2」がもし出る事があったら、
77年以前のコンサートを収録してもらいたいものです。
驚愕、残念
(2008-06-05)
今、再販で郵便貯金ホールを見ました驚きました
この様な綺麗な映像が存在していたとは、私はファイナルコンサートを見に行きました
当時15歳で初めて見たコンサートがファイナルコンサートでした
今ほど情報を簡単に知ることができずファンクラブの存在も知らず
チケットを買いたい一身で家から都営三田線に乗り発売前日に買いに行きました
前日整理券をもらい買いましたがスタンド席で少し残念だった記憶があります
フイルムコーンサートで虎ノ門に行き解散後、普通の女の子になった三人も見ました
残念なのは私の年齢がもう少し上ならこの頃のコンサートを見ることが出来たかも知れない
その後、数千のコンサートを見ましたマイケルジャクソンの初来をグランドの
一番前で見ましたがこの頃のキャンディーズが見たかった
おすすめ度:
Perfume 好きの若者よ、キャンディーズを見よ!
当時ピンクレディーに人気を食われたかのように言われた我がキャンディーズだが、今冷静に見ると全く違うタイプのアイドルだったことがわかる。その一つは楽曲の多様さである。ソウル調の「その気にさせないで」、カントリー調の「年下の男の子」、ロック調の「春一番」、吉田拓郎作曲の「やさしい悪魔」、アイドルの王道をゆく「暑中お見舞い申し上げます」など、きらめくような曲ばかりである。さらにバックバンドにMMP(ベーシスト渡辺茂樹氏リーダー)という専属のロックバンドを従えていたことなど、ただものではない。そして「8時だよ!全員集合」でドリフの名脇役をつとめるなどバラエティ・タレントとしても素晴らしい。
私見では、Perfume とキャラ的に微妙にかぶっていると思うが如何?いやあ、ぶっとびますよ、ほんとに。
持ってるだけで幸せ
キャンディーズが現役当時、ビデオにもレーザーディスクにも縁がなかった私にとって、動くキャンディーズをいつでも見られるというのは、かなり画期的なことです。
(しかも30年前とは思えない画質で。)
彼女たちのライブパフォーマンスも初めて見たし、私にとっては何もかもが新鮮です。
ただパッケージが若干少女趣味的な感じなので、中年オジさんにはちょっと恥ずかしいですが。
昔を懐かしむオジさんにとって、このDVDと「キャンディーズ・タイムカプセル」は、永久保存版になるでしょう。
美しい画質でよみがえる、3人の少女たち(とオレら)が熱く燃えた日々!
ようやく、再プレス分で念願の入手。
解散宣言の後から解散直前までの間に、3か所の会場で収録されたライブ映像を各1枚ずつ(ちょっと収録時間が短いけど)、そしてデビュー曲からオーラス前の「わな」まで(で区切ってあるのが謎。どゆこと?)の、テレビ出演時の歌唱映像―オールスター大運動会みたいな特番や『クイズ・ドレミファドン!』など。伝説の“踊る指揮者”・スマイリー小原氏の雄姿も確認できる。彼が率いるスカイライナーズの演奏もいい―を順番に収めたものが1枚。
ライブ映像は『みごろ!たべごろ!笑いごろ!! 』等でのテレビ放映を前提としたものが中心だが、ディスク2のみ、地方での通常のコンサート会場にカメラが入ったような感じで、やけに生々しい(このツアーでは「ホテル・カリフォルニア」などの洋楽も取り上げているが、著作権等の関係でこのDVDではカットされた)。
バックを務める、MMPのタイトな演奏も最高。
全体に画質も美麗。
付属のブックレットはオールカラーで、レアな写真(既出のセッションからの別カットなど)、およびシングルジャケット・ギャラリーで構成。
そういえばかつて、石野真子さんの引退コンサートを完全収録したライブ盤の広告に
『真子ちゃんが引退してから、誰のファンにもなれなかったあなたへ…。』
というコピーがあって、今でもそれが印象に残っているのだが、まさにオレはキャンディーズに対してそれに近い感じでずーっと来てしまったなー、ということを、このBOXを観て再認識してしまった。
いろんなアイドル、アーティストを好きになってきたし、小学生の頃には“天○真理キ×ガイ”と呼ばれたこともあったけど、キャンディーズほど好きになったことはなかったし、それはもう、これから先も変わらないだろう。
さて、あとはファイナル・カーニバル完全版の登場を待つばかり……ですが。
動くキャンディーズは予想以上に素晴らしかった
DVD-BOXの内容ですが、初めて鮮明な画像でキャンディーズの動く姿を観た
新参ファンの自分にとって、そのタイトルの通り、
燦燦と輝く宝になりそうな最高のDVD-BOXです。
・各ディスクの収録時間が29〜74分と短い
・ブックレットがもう少し凝っていたら良かった
という2点がネックですが、
収録時間は、むしろ気軽に繰り返して観られると考えればいいのかもしれません。
パフォーマンスに関しては、音源で聴いている時と
寸分違わないコーラスワークもばっちり楽しめます。
コロコロ変わる衣装も可愛らしくてナイスです。
Disc4に何故か「微笑がえし」が入っていないのですが、
Disc3に同曲を2曲入れているから収録されてないんですかね。
「キャンディーズ・トレジャー2」がもし出る事があったら、
77年以前のコンサートを収録してもらいたいものです。
驚愕、残念
今、再販で郵便貯金ホールを見ました驚きました
この様な綺麗な映像が存在していたとは、私はファイナルコンサートを見に行きました
当時15歳で初めて見たコンサートがファイナルコンサートでした
今ほど情報を簡単に知ることができずファンクラブの存在も知らず
チケットを買いたい一身で家から都営三田線に乗り発売前日に買いに行きました
前日整理券をもらい買いましたがスタンド席で少し残念だった記憶があります
フイルムコーンサートで虎ノ門に行き解散後、普通の女の子になった三人も見ました
残念なのは私の年齢がもう少し上ならこの頃のコンサートを見ることが出来たかも知れない
その後、数千のコンサートを見ましたマイケルジャクソンの初来をグランドの
一番前で見ましたがこの頃のキャンディーズが見たかった
