SUPERNATURAL III <サード・シーズン> コレクターズ・ボックス1 [DVD]
SUPERNATURAL III <サード・シーズン> コレクターズ・ボックス1 [DVD]
ワーナー・ホーム・ビデオ
グループ:DVD /ランキング:918
価格:¥ 6,036
発売日:2008-10-08 /通常24時間以内に発送
ワーナー・ホーム・ビデオ
グループ:DVD /ランキング:918
価格:¥ 6,036
発売日:2008-10-08 /通常24時間以内に発送
カスタマーレビュー
おすすめ度:
賛否両論な作品か?
(2008-12-03)
主役の声優が成宮(俳優)と井上(次長課長)ではなくなってしまったのが残念無念。
声優が変わると面白さが半減、何か別物に…
一度決めた声優を変えるな!
微妙・・・
(2008-12-03)
ドラマ自体は物凄く面白いのですが・・・主役2人の声優が変わっています。
第1シーズンから吹き替えで見ている人には、恐らく相当な違和感を覚える作品に変わってしまったかと。サムはまだ分かりますが、ディーンは井上さんの声だからこそ、と言う部分もいくつかあったので、今回の声優変更はちょっと残念だったなと思います。
声に違和感を覚えない人、オリジナル音声で見ているという人は、きっと面白いドラマとして見ることが出来ると思います。
鮮烈なホラーとアクション。そして兄弟愛
(2008-11-23)
ホラーアクションドラマ。
悪魔、モンスター、邪悪な異教の神々を狩る兄弟のドラマ。
セカンドシーズンからの流れをスムーズに引き継いでいます。
大量の悪魔が解き放たれてしまい、サム&ディーン、そして他のハンター達の激しい戦いが描かれます。
それまでの伏線や絡みをいくつかほどよく解消していくので、ストレス無く観れます。
ファーストシーズンからのこの作品の特徴ですが、家族愛。特に兄弟愛を、最近ちょっと珍しいくらいに描いています。
(※ここからすこし前シーズンのネタバレ)
サムは前シーズンで死んでから蘇りましたが、そこに『蘇った魂は本当に以前のサムとまったく変わりないものなのか」という疑念が兄ディーンを苦しめます。
ディーンはサムの命を救った時に悪魔と余命一年の契約を交わしています。
この事実はサムを苦しめています。
このような状況から以前よりもさらに色濃く、サムとディーンの絆やお互いの思い、感情といったものを描くシーンが多いです。
「お涙頂戴物」は勘弁という方はちょっとご注意を。
自分は家族と遠く離れて、しかも独り身。
ちょっと寂しい時とか逆になんか『栄養補給』出来ているような気がします(笑
今作からトリックスター的な謎の女悪魔と、
敵か味方かその時次第でわからない「峰不二子」的な美女ベラが登場します。
ベラの扱いには製作サイドは苦心したとDVD特典で語っています。
サムとディーンの女性ファンに気を使うよう配慮した、とのことです。
何故、今になって…
(2008-11-23)
声優が変わり、俳優に対する印象が変わりました。サムはまだ、いい。けど、ディーンはまるで違う。違和感があり過ぎますね。正直、残念でしょうがない。気になって、話に集中できませんよ。
おはよう!サミーちゃん!
(2008-11-11)
サムとディーンの兄弟2人が"狩り"(幽霊退治)をしていきながら徐々に真相に迫っていく1話完結型のホラー・アクション・サスペンス・ドラマ。
とにかくこの2人、イケメンである。この2人にメロメロな女子も多いのではないだろうか。それはともかく、愛車が60年代のごついアメ車だったり、ロックを基調とした音楽的演出だったりと世界観が独特。この辺は他の海外ドラマでは見られない作りこみ具合ではあると思う。
雰囲気は全体的にシリアスではあるけれど、ディーンの楽観的側面が功を奏して意外にコミカルだったりする。そしてサムとディーン2人の深い内面描写が見事。"幽霊退治して僕ヒーロー"とはいかない。この点が個人的には見どころであると思う。
ただ、販売形態(BOX分け)だったり、声優の変更(良し悪しは別として)だったり、いろいろ不満点の残る仕様である。
おすすめ度:
賛否両論な作品か?
主役の声優が成宮(俳優)と井上(次長課長)ではなくなってしまったのが残念無念。
声優が変わると面白さが半減、何か別物に…
一度決めた声優を変えるな!
微妙・・・
ドラマ自体は物凄く面白いのですが・・・主役2人の声優が変わっています。
第1シーズンから吹き替えで見ている人には、恐らく相当な違和感を覚える作品に変わってしまったかと。サムはまだ分かりますが、ディーンは井上さんの声だからこそ、と言う部分もいくつかあったので、今回の声優変更はちょっと残念だったなと思います。
声に違和感を覚えない人、オリジナル音声で見ているという人は、きっと面白いドラマとして見ることが出来ると思います。
鮮烈なホラーとアクション。そして兄弟愛
ホラーアクションドラマ。
悪魔、モンスター、邪悪な異教の神々を狩る兄弟のドラマ。
セカンドシーズンからの流れをスムーズに引き継いでいます。
大量の悪魔が解き放たれてしまい、サム&ディーン、そして他のハンター達の激しい戦いが描かれます。
それまでの伏線や絡みをいくつかほどよく解消していくので、ストレス無く観れます。
ファーストシーズンからのこの作品の特徴ですが、家族愛。特に兄弟愛を、最近ちょっと珍しいくらいに描いています。
(※ここからすこし前シーズンのネタバレ)
サムは前シーズンで死んでから蘇りましたが、そこに『蘇った魂は本当に以前のサムとまったく変わりないものなのか」という疑念が兄ディーンを苦しめます。
ディーンはサムの命を救った時に悪魔と余命一年の契約を交わしています。
この事実はサムを苦しめています。
このような状況から以前よりもさらに色濃く、サムとディーンの絆やお互いの思い、感情といったものを描くシーンが多いです。
「お涙頂戴物」は勘弁という方はちょっとご注意を。
自分は家族と遠く離れて、しかも独り身。
ちょっと寂しい時とか逆になんか『栄養補給』出来ているような気がします(笑
今作からトリックスター的な謎の女悪魔と、
敵か味方かその時次第でわからない「峰不二子」的な美女ベラが登場します。
ベラの扱いには製作サイドは苦心したとDVD特典で語っています。
サムとディーンの女性ファンに気を使うよう配慮した、とのことです。
何故、今になって…
声優が変わり、俳優に対する印象が変わりました。サムはまだ、いい。けど、ディーンはまるで違う。違和感があり過ぎますね。正直、残念でしょうがない。気になって、話に集中できませんよ。
おはよう!サミーちゃん!
サムとディーンの兄弟2人が"狩り"(幽霊退治)をしていきながら徐々に真相に迫っていく1話完結型のホラー・アクション・サスペンス・ドラマ。
とにかくこの2人、イケメンである。この2人にメロメロな女子も多いのではないだろうか。それはともかく、愛車が60年代のごついアメ車だったり、ロックを基調とした音楽的演出だったりと世界観が独特。この辺は他の海外ドラマでは見られない作りこみ具合ではあると思う。
雰囲気は全体的にシリアスではあるけれど、ディーンの楽観的側面が功を奏して意外にコミカルだったりする。そしてサムとディーン2人の深い内面描写が見事。"幽霊退治して僕ヒーロー"とはいかない。この点が個人的には見どころであると思う。
ただ、販売形態(BOX分け)だったり、声優の変更(良し悪しは別として)だったり、いろいろ不満点の残る仕様である。
