ショパン:ワルツ集(全曲)
ショパン:ワルツ集(全曲)
アシュケナージ(ウラディーミル)(演奏)
ショパン(作曲)
ユニバーサル ミュージック クラシック
グループ:Music /ランキング:13967
価格:¥ 1,637
発売日:2003-06-25 /通常24時間以内に発送
アシュケナージ(ウラディーミル)(演奏)
ショパン(作曲)
ユニバーサル ミュージック クラシック
グループ:Music /ランキング:13967
価格:¥ 1,637
発売日:2003-06-25 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.ワルツ第1番変ホ長調op.18「華麗なる大円舞曲」
2.ワルツ第2番変イ長調op.34-1「華麗なる円舞曲」
3.ワルツ第3番イ短調op.34-2「華麗なる円舞曲」
4.ワルツ第4番ヘ長調op.34-3「華麗なる円舞曲」
5.ワルツ第5番変イ長調op.42「大円舞曲」
6.ワルツ第6番変ニ長調op.64-1「小犬のワルツ」
7.ワルツ第7番嬰ハ短調op.64-2
8.ワルツ第8番変イ長調op.64-3
9.ワルツ第9番変イ長調op.69-1「別れのワルツ」
10.ワルツ第10番ロ短調op.69-2
11.ワルツ第11番変ト長調op.70-1
12.ワルツ第12番ヘ短調op.70-2
13.ワルツ第13番変ニ長調op.70-3
14.ワルツ第14番ホ短調遺作
15.ワルツ第15番ホ長調遺作
16.ワルツ第19番イ短調遺作
17.ワルツ第16番変イ長調遺作
18.ワルツ第17番変ホ長調遺作
19.ワルツ第18番変ホ長調遺作
1.ワルツ第1番変ホ長調op.18「華麗なる大円舞曲」
2.ワルツ第2番変イ長調op.34-1「華麗なる円舞曲」
3.ワルツ第3番イ短調op.34-2「華麗なる円舞曲」
4.ワルツ第4番ヘ長調op.34-3「華麗なる円舞曲」
5.ワルツ第5番変イ長調op.42「大円舞曲」
6.ワルツ第6番変ニ長調op.64-1「小犬のワルツ」
7.ワルツ第7番嬰ハ短調op.64-2
8.ワルツ第8番変イ長調op.64-3
9.ワルツ第9番変イ長調op.69-1「別れのワルツ」
10.ワルツ第10番ロ短調op.69-2
11.ワルツ第11番変ト長調op.70-1
12.ワルツ第12番ヘ短調op.70-2
13.ワルツ第13番変ニ長調op.70-3
14.ワルツ第14番ホ短調遺作
15.ワルツ第15番ホ長調遺作
16.ワルツ第19番イ短調遺作
17.ワルツ第16番変イ長調遺作
18.ワルツ第17番変ホ長調遺作
19.ワルツ第18番変ホ長調遺作
カスタマーレビュー
おすすめ度:
スタンダード
(2007-09-21)
今さら言うまでもないが、ショパンの作品についてはアシュケナージをスタンダード(標準)と言っても過言ではないだろう。
このワルツは良く言えば軽快に、悪く言えば淡々と弾いている。特に個性があるわけではなく、正にスタンダードな演奏と言えるだろう。それが良さであると私は思う。
ピアノ学習者の方も愛好家の方も、安心して聴ける1枚だ。
安心して聴けます。
(2006-03-11)
ショパンは、ノクターンもプレリュードもバラードも、アシュケナージで聴いています。
ショパンは、気持ちよく安心して聴けることが第一だと思うので。
何十年も聴いているせいでしょうね、個性的な演奏家のショパンを聴くと、
違和感を覚えるくらいになってしまいました。
ま、標準的
(2004-05-05)
味のある演奏は他にもある。
が「全曲演奏」ですよ。
しかもそれなりに心がこもっている。
先ずショパンの概観を知りたいなら間違いなく
アシュケナージである。
花踊る3拍子
(2003-11-08)
ワルツはアシュケナージの得意所、どのワルツよりも洗練していて美しい。まるで演奏会場に来ているみたいだ。このアルバムには全曲のワルツが収められており、ともに優美と哀愁の掛け合いで構成されている。そしてどれもが完成度が高く、長年培われてきたテクニックと知性・感性のバランスが顕著にここに表れているだろう。とくに明快で躍動感あふれるリズム感が、華麗なワルツ等に出ている。
おすすめ度:
スタンダード
今さら言うまでもないが、ショパンの作品についてはアシュケナージをスタンダード(標準)と言っても過言ではないだろう。
このワルツは良く言えば軽快に、悪く言えば淡々と弾いている。特に個性があるわけではなく、正にスタンダードな演奏と言えるだろう。それが良さであると私は思う。
ピアノ学習者の方も愛好家の方も、安心して聴ける1枚だ。
安心して聴けます。
ショパンは、ノクターンもプレリュードもバラードも、アシュケナージで聴いています。
ショパンは、気持ちよく安心して聴けることが第一だと思うので。
何十年も聴いているせいでしょうね、個性的な演奏家のショパンを聴くと、
違和感を覚えるくらいになってしまいました。
ま、標準的
味のある演奏は他にもある。
が「全曲演奏」ですよ。
しかもそれなりに心がこもっている。
先ずショパンの概観を知りたいなら間違いなく
アシュケナージである。
花踊る3拍子
ワルツはアシュケナージの得意所、どのワルツよりも洗練していて美しい。まるで演奏会場に来ているみたいだ。このアルバムには全曲のワルツが収められており、ともに優美と哀愁の掛け合いで構成されている。そしてどれもが完成度が高く、長年培われてきたテクニックと知性・感性のバランスが顕著にここに表れているだろう。とくに明快で躍動感あふれるリズム感が、華麗なワルツ等に出ている。
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