オープン・アームズ~グレイテスト・ヒッツ
オープン・アームズ~グレイテスト・ヒッツ
Sony Music Direct
グループ:Music /ランキング:1847
価格:¥ 1,609
発売日:2004-05-19 /通常24時間以内に発送
Sony Music Direct
グループ:Music /ランキング:1847
価格:¥ 1,609
発売日:2004-05-19 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.オープン・アームズ
2.オンリー・ザ・ヤング
3.ドント・ストップ・ビリーヴィン
4.ホイール・イン・ザ・スカイ
5.時への誓い
6.アイル・ビー・オールライト
7.お気に召すまま
8.アスク・ザ・ロンリー
9.クライング・ナウ
10.セパレイト・ウェイズ
11.ライツ
12.ラヴィン,タッチン,スクウィージン
13.ガール・キャント・ヘルプ・イット
14.マイ・ラヴ
15.トゥ・ユアセルフ
16.ラヴ・ア・ウーマン
1.オープン・アームズ
2.オンリー・ザ・ヤング
3.ドント・ストップ・ビリーヴィン
4.ホイール・イン・ザ・スカイ
5.時への誓い
6.アイル・ビー・オールライト
7.お気に召すまま
8.アスク・ザ・ロンリー
9.クライング・ナウ
10.セパレイト・ウェイズ
11.ライツ
12.ラヴィン,タッチン,スクウィージン
13.ガール・キャント・ヘルプ・イット
14.マイ・ラヴ
15.トゥ・ユアセルフ
16.ラヴ・ア・ウーマン
カスタマーレビュー
おすすめ度:
やっぱ、いいですよね
(2008-10-13)
80年代を駆け抜けたバンドの1つであるジャーニーのベストアルバムです。近年もCM等で耳にすることが多く、まとめて聞きたいなあと思い、購入しました。
80年代当時は、産業ロックだ、売れ線狙いだとかいわれましたが、こうして聞いてみると、やっぱ、いい曲を作って、歌っていますよね。確かに、ぉ、彼らのブレイクには、スティーブペリー参加の影響が大きかったバンドですが、改めて、じっくり聞くと、ニールショーンはもとより、スティーブスミス等々、素晴らしいプレイヤーが揃っていて、確かなプレイを聞かせてくれる大人の鑑賞に耐えれるバンドだということがわかります。
最近、いい曲がないんだよねえという貴兄に、お勧めのアルバムです。
海猿の主題歌になってたんだぁ
(2007-05-03)
ジャーニーが絶好調の頃、自称、洋楽通だった私は「ジャーニーいいよねぇ」とは言えませんでした。米国産業ロックの典型のような気がして。。。でも、今、聞きなおすといい曲が多いですよね。スティーヴ・ペリーの声も素晴らしいし。なぜか、80’のコンピレーションアルバムに収録されることがほとんどない(気のせい?)ジャーニーですが、間違いなく80’を代表するバンドの一つだと思います。スティーヴ・ペリーの体調不良は、まだ復調にならないのかな???カムバックが出来るよう、応援したい気持ちになりました。
オープンアームズ
(2006-10-13)
ひと昔前にマライア・キャリーがカヴァーして再注目されたオープンアームズが邦画海猿で再々注目。この曲目的で購入された方も他の曲も素晴らしいと感じて頂けるはずの良質ロックです。本物中の本物ですから間違いない品物です。
これをきっかけにしてVoのスティーヴペリーのソロ、gのニールショーン、Keyのジョナサンケインが参加したバッドイングリッシュ、元Keyグレッグローリー、bロスヴァロリー、らが隠れた名ヴォーカリスト、ケヴィンチャルファントと組んだザ・ストーム(本当にすごい名盤)など他にも関連作品は多くありますので良質メロディに酔ってください!
どうだろ〜ね
(2006-07-02)
海猿でかかっていたオープンアームズを聴きたかったのが買った理由。聴いたことのある曲が何曲か入って親しみやすかった。洋楽を聴きだすときにおすすめかも。でも僕は重い曲のほうが好きなのでジャーニーはちょっと苦手。ボーカルも好きになれないので評価は星4つ。
今聞くと なるほど 黒っぽい
(2006-06-07)
映画で取り上げられて再注目中のジャーニー。
80年代当時はウェストコーストやハードロック系の流れに押されて
同じように聞こえてたサウンドも今聞くと結構 ブルースが基調になってることを認識させられる。
クライングナウなんて今 聞いても名曲。
改めて彼らの技術とセンスに感銘する一枚でした。
おすすめ度:
やっぱ、いいですよね
80年代を駆け抜けたバンドの1つであるジャーニーのベストアルバムです。近年もCM等で耳にすることが多く、まとめて聞きたいなあと思い、購入しました。
80年代当時は、産業ロックだ、売れ線狙いだとかいわれましたが、こうして聞いてみると、やっぱ、いい曲を作って、歌っていますよね。確かに、ぉ、彼らのブレイクには、スティーブペリー参加の影響が大きかったバンドですが、改めて、じっくり聞くと、ニールショーンはもとより、スティーブスミス等々、素晴らしいプレイヤーが揃っていて、確かなプレイを聞かせてくれる大人の鑑賞に耐えれるバンドだということがわかります。
最近、いい曲がないんだよねえという貴兄に、お勧めのアルバムです。
海猿の主題歌になってたんだぁ
ジャーニーが絶好調の頃、自称、洋楽通だった私は「ジャーニーいいよねぇ」とは言えませんでした。米国産業ロックの典型のような気がして。。。でも、今、聞きなおすといい曲が多いですよね。スティーヴ・ペリーの声も素晴らしいし。なぜか、80’のコンピレーションアルバムに収録されることがほとんどない(気のせい?)ジャーニーですが、間違いなく80’を代表するバンドの一つだと思います。スティーヴ・ペリーの体調不良は、まだ復調にならないのかな???カムバックが出来るよう、応援したい気持ちになりました。
オープンアームズ
ひと昔前にマライア・キャリーがカヴァーして再注目されたオープンアームズが邦画海猿で再々注目。この曲目的で購入された方も他の曲も素晴らしいと感じて頂けるはずの良質ロックです。本物中の本物ですから間違いない品物です。
これをきっかけにしてVoのスティーヴペリーのソロ、gのニールショーン、Keyのジョナサンケインが参加したバッドイングリッシュ、元Keyグレッグローリー、bロスヴァロリー、らが隠れた名ヴォーカリスト、ケヴィンチャルファントと組んだザ・ストーム(本当にすごい名盤)など他にも関連作品は多くありますので良質メロディに酔ってください!
どうだろ〜ね
海猿でかかっていたオープンアームズを聴きたかったのが買った理由。聴いたことのある曲が何曲か入って親しみやすかった。洋楽を聴きだすときにおすすめかも。でも僕は重い曲のほうが好きなのでジャーニーはちょっと苦手。ボーカルも好きになれないので評価は星4つ。
今聞くと なるほど 黒っぽい
映画で取り上げられて再注目中のジャーニー。
80年代当時はウェストコーストやハードロック系の流れに押されて
同じように聞こえてたサウンドも今聞くと結構 ブルースが基調になってることを認識させられる。
クライングナウなんて今 聞いても名曲。
改めて彼らの技術とセンスに感銘する一枚でした。
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