モッシュ・ピット・オン・ディズニー(CCCD)
モッシュ・ピット・オン・ディズニー(CCCD)
KENZI MASUBUCHI(演奏)
エイベックス・トラックス
グループ:Music /ランキング:3497
価格:¥ 2,680
発売日:2004-07-28 /通常24時間以内に発送
KENZI MASUBUCHI(演奏)
エイベックス・トラックス
グループ:Music /ランキング:3497
価格:¥ 2,680
発売日:2004-07-28 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.MOSH PIT STREAMROLLER, YOU ARE !!!
2.MICKEY MOUSE CLUB MARCH (MICKEY MOUSE CLUB) / Andrew W.K.
3.A WHOLE NEW WORLD (ALADDIN) / LOW IQ 01
4.COLORS OF THE WIND (POCAHONTAS) / ACIDMAN
5.GIVE A LITTLE WHISTLE (PINOCCHIO) / the band apart
6.YOU CAN FLY! YOU CAN FLY! YOU CAN FLY! (PETER PAN) / WRENCH
7.HI-DIDDLE-DEE-DEE (PINOCCHIO) / MONTEROZA 4950
8.WINNIE THE POOH (WINNIE THE POOH AND THE HONEY TREE) / ASPARAGUS
9.IT'S NOT EASY (PETE'S DRAGON) / REEL BIG FISH
10.THE AGE OF NOT BELIEVING (BEDKNOBS AND BROOMSTICKS) / The Miceteeth
11.CAN'T HELP FALLING IN LOVE (LILO & STITCH) / Oi-SKALL MATES
12.HEIGH-HO (SNOW WHITE AND THE SEVEN DWARFS) / THE VANDALS
13.MAIN STREET ELECTRICAL PARADE - BAROQUE HOEDOWN (DISNEYLAND) / KENZI MASUBUCHI
14.WHEN YOU WISH UPON A STAR (PINOCCHIO) / American Hi-Fi
15.GIVE A LITTLE WHISTLE (PINOCCHIO) / ヒダカ トオル(BEAT CRUSADERS)
16.I'LL TRY (RETURN TO NEVER LAND) / TGMX
17.UNDER THE SEA (THE LITTLE MERMAID) / Doping Panda
18.EV'RYBODY WANTS TO BE A CAT (THE ARISTOCATS) / BRIAN SETZER
19.HEARTBREAK HOTEL (LILO & STITCH) / SEXER
20.I WAN'NA BE LIKE YOU (THE JUNGLE BOOK) / SMASH MOUSE
21.GOOD COMPANY(OLIVER & COMPANY) / CUBISMO GRAFICO FIVE
22.UNDER THE SEA (THE LITTLE MERMAID) / YOUR SONG IS GOOD
23.SOME DAY MY PRINCE WILL COME (SNOW WHITE AND THE SEVEN DWARFS) / FULL SWING
24.PART OF YOUR WORLD (THE LITTLE MERMAID) / The Suemith
1.MOSH PIT STREAMROLLER, YOU ARE !!!
2.MICKEY MOUSE CLUB MARCH (MICKEY MOUSE CLUB) / Andrew W.K.
3.A WHOLE NEW WORLD (ALADDIN) / LOW IQ 01
4.COLORS OF THE WIND (POCAHONTAS) / ACIDMAN
5.GIVE A LITTLE WHISTLE (PINOCCHIO) / the band apart
6.YOU CAN FLY! YOU CAN FLY! YOU CAN FLY! (PETER PAN) / WRENCH
7.HI-DIDDLE-DEE-DEE (PINOCCHIO) / MONTEROZA 4950
8.WINNIE THE POOH (WINNIE THE POOH AND THE HONEY TREE) / ASPARAGUS
9.IT'S NOT EASY (PETE'S DRAGON) / REEL BIG FISH
10.THE AGE OF NOT BELIEVING (BEDKNOBS AND BROOMSTICKS) / The Miceteeth
11.CAN'T HELP FALLING IN LOVE (LILO & STITCH) / Oi-SKALL MATES
12.HEIGH-HO (SNOW WHITE AND THE SEVEN DWARFS) / THE VANDALS
13.MAIN STREET ELECTRICAL PARADE - BAROQUE HOEDOWN (DISNEYLAND) / KENZI MASUBUCHI
14.WHEN YOU WISH UPON A STAR (PINOCCHIO) / American Hi-Fi
15.GIVE A LITTLE WHISTLE (PINOCCHIO) / ヒダカ トオル(BEAT CRUSADERS)
16.I'LL TRY (RETURN TO NEVER LAND) / TGMX
17.UNDER THE SEA (THE LITTLE MERMAID) / Doping Panda
18.EV'RYBODY WANTS TO BE A CAT (THE ARISTOCATS) / BRIAN SETZER
19.HEARTBREAK HOTEL (LILO & STITCH) / SEXER
20.I WAN'NA BE LIKE YOU (THE JUNGLE BOOK) / SMASH MOUSE
21.GOOD COMPANY(OLIVER & COMPANY) / CUBISMO GRAFICO FIVE
22.UNDER THE SEA (THE LITTLE MERMAID) / YOUR SONG IS GOOD
23.SOME DAY MY PRINCE WILL COME (SNOW WHITE AND THE SEVEN DWARFS) / FULL SWING
24.PART OF YOUR WORLD (THE LITTLE MERMAID) / The Suemith
カスタマーレビュー
おすすめ度:
モッシュ・ピット・オン・ディズニー
(2008-09-15)
ディズニーの原曲やカバーが好きで聴いてみたのですが、私のディズニーに対する可愛らしさやキラキラした明るいイメージとは全く違っていて残念でした。
再生した直後に[!!・これがディズニー?]とブルーになり、お気に入りの曲を3曲程聴きましたがさらにブルーに…とても全曲聴く気になれませんでした。 ジャケットがモノクロなのも何となく解った気がします。
ロックが好きな方へのディズニー
(2008-06-16)
ディズニーとロックのコラボレーション。
これまでに、ありそうでなかったタイプのCDです。
今まで、ディズニーソングの中で、ロックと位置づけされる曲は数あれど、
音楽全体として見てみると、
やはりディズニーソングの域から脱してはいない、
ロック寄りのポップスが多かったように感じます。
そのような中、このアルバムは、
今までの「ディズニーソング」のイメージとは打って変わった、
完全にロックというジャンルに属することが出来る、アルバムに仕上がっています。
そのため、
「ディズニーのカヴァーソングが聴きたくて、このCDを手に取るという人」よりも
「とにかくロックが好きで、出来ればディズニーソングもロックで聴いていたいという人」へ、
オススメなCDかもしれません。
日頃、ジャズやボサノヴァ、イージーリスニングによる、
ディズニーのカヴァーソングに馴染んでいる方は、
もしかしたら、
「スーツでフィバーなミッキー。和服でしっとりのミッキー。
どれも素敵だけれど、やっぱり、ミッキーは、
あのいつものタキシード姿に限るよね!」
という実感に近い印象を、このCDから受けるかもしれません。
しかし、ディズニーが好きだからこそ触れられた、ロックの世界、
ロックが好きだからこそ触れられた、ディズニーの世界──
──普段とは違った領域を垣間見るということは、
とても素敵な体験になること、間違いなしです。
『Dive Into Disney』に続く期待通り
(2008-02-18)
『Dive Into Disney』が大好きで、これは第二弾も買うしかないと思い購入しました。
期待通りでした。曲数が多いのも嬉しいところ。
ただ期待が大きすぎただけに、期待以上!という感じではなかったかな。
5. GIVE A LITTLE WHISTLE
12. HEIGH-HO
15. GIVE A LITTLE WHISTLE
が好きです。
そしてやはり最後を締める
24. PART OF YOUR WORLD
アルバム全体をまとめて盛り上げて終わらせてくれます。アレンジがカッコイイです。
ディズニー・イン・ザ・ダンスフロア。
(2007-03-17)
日米の豪華アーティストがディズニー音楽のカヴァーで競演した名盤。
ロック、ジャズ、スカ、ガレージパンクなど様々なアレンジが施されているが、全体的にダンサブルで気持ちがいい。
中でもスローテンポからロックナンバーへと変化するのが気持ちいLOW IQ 01、バンドとしてのアイデンティティを崩さずに表現したACIDMAN、バンドのみの表現でダンスフロアを作り出すthe band apart、「これがくまのプーさん?」と耳を疑うほど美しいメロディで奏でるASPARAGUS、猛烈なテンションの高さに圧倒されるDOPING PANDA…などなど、捨て曲ゼロのクオリティ。
特に増淵謙司の「エレクトリカルパレード」のカヴァーはギターキッズには是非聴いて頂きたい。ヤバイよ、マジで。
これでモッシュ?...
(2006-05-06)
「MOSH...」(姉妹品は「DIVE...」だそうです(笑))なるタイトルに惑わされますが、ダイヴはおろか、モッシュできそうなスピードチューンは1曲もありません。
もちろん、これ系(=軽めのギターポップ)が好きな人には申し分ないのでしょうが、少なくとも、「モッシュ...」を掲げているんだから、看板に偽りありです。
コアなパンクス/スラッシャーは、タイトルにだまされないように気を付けましょう。(てゆうか「ディズニー」で本当にモッシュできるって考える方がおかしいのか?)
なお、タイトル、アーティスト名に横文字がズラリと並んでいますが、日本独自の企画モノのようです。
おすすめ度:
モッシュ・ピット・オン・ディズニー
ディズニーの原曲やカバーが好きで聴いてみたのですが、私のディズニーに対する可愛らしさやキラキラした明るいイメージとは全く違っていて残念でした。
再生した直後に[!!・これがディズニー?]とブルーになり、お気に入りの曲を3曲程聴きましたがさらにブルーに…とても全曲聴く気になれませんでした。 ジャケットがモノクロなのも何となく解った気がします。
ロックが好きな方へのディズニー
ディズニーとロックのコラボレーション。
これまでに、ありそうでなかったタイプのCDです。
今まで、ディズニーソングの中で、ロックと位置づけされる曲は数あれど、
音楽全体として見てみると、
やはりディズニーソングの域から脱してはいない、
ロック寄りのポップスが多かったように感じます。
そのような中、このアルバムは、
今までの「ディズニーソング」のイメージとは打って変わった、
完全にロックというジャンルに属することが出来る、アルバムに仕上がっています。
そのため、
「ディズニーのカヴァーソングが聴きたくて、このCDを手に取るという人」よりも
「とにかくロックが好きで、出来ればディズニーソングもロックで聴いていたいという人」へ、
オススメなCDかもしれません。
日頃、ジャズやボサノヴァ、イージーリスニングによる、
ディズニーのカヴァーソングに馴染んでいる方は、
もしかしたら、
「スーツでフィバーなミッキー。和服でしっとりのミッキー。
どれも素敵だけれど、やっぱり、ミッキーは、
あのいつものタキシード姿に限るよね!」
という実感に近い印象を、このCDから受けるかもしれません。
しかし、ディズニーが好きだからこそ触れられた、ロックの世界、
ロックが好きだからこそ触れられた、ディズニーの世界──
──普段とは違った領域を垣間見るということは、
とても素敵な体験になること、間違いなしです。
『Dive Into Disney』に続く期待通り
『Dive Into Disney』が大好きで、これは第二弾も買うしかないと思い購入しました。
期待通りでした。曲数が多いのも嬉しいところ。
ただ期待が大きすぎただけに、期待以上!という感じではなかったかな。
5. GIVE A LITTLE WHISTLE
12. HEIGH-HO
15. GIVE A LITTLE WHISTLE
が好きです。
そしてやはり最後を締める
24. PART OF YOUR WORLD
アルバム全体をまとめて盛り上げて終わらせてくれます。アレンジがカッコイイです。
ディズニー・イン・ザ・ダンスフロア。
日米の豪華アーティストがディズニー音楽のカヴァーで競演した名盤。
ロック、ジャズ、スカ、ガレージパンクなど様々なアレンジが施されているが、全体的にダンサブルで気持ちがいい。
中でもスローテンポからロックナンバーへと変化するのが気持ちいLOW IQ 01、バンドとしてのアイデンティティを崩さずに表現したACIDMAN、バンドのみの表現でダンスフロアを作り出すthe band apart、「これがくまのプーさん?」と耳を疑うほど美しいメロディで奏でるASPARAGUS、猛烈なテンションの高さに圧倒されるDOPING PANDA…などなど、捨て曲ゼロのクオリティ。
特に増淵謙司の「エレクトリカルパレード」のカヴァーはギターキッズには是非聴いて頂きたい。ヤバイよ、マジで。
これでモッシュ?...
「MOSH...」(姉妹品は「DIVE...」だそうです(笑))なるタイトルに惑わされますが、ダイヴはおろか、モッシュできそうなスピードチューンは1曲もありません。
もちろん、これ系(=軽めのギターポップ)が好きな人には申し分ないのでしょうが、少なくとも、「モッシュ...」を掲げているんだから、看板に偽りありです。
コアなパンクス/スラッシャーは、タイトルにだまされないように気を付けましょう。(てゆうか「ディズニー」で本当にモッシュできるって考える方がおかしいのか?)
なお、タイトル、アーティスト名に横文字がズラリと並んでいますが、日本独自の企画モノのようです。
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