メモリアル・ベスト
メモリアル・ベスト
ダニー飯田とパラダイス・キング(演奏)
EMIミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:1098
価格:¥ 1,873
発売日:2004-08-04 /通常24時間以内に発送
ダニー飯田とパラダイス・キング(演奏)
EMIミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:1098
価格:¥ 1,873
発売日:2004-08-04 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.見上げてごらん夜の星を
2.上を向いて歩こう
3.明日があるさ
4.悲しき六十才(ムスターファ)
5.ステキなタイミング
6.九ちゃんのズンタタッタ(聞いちゃいけないよ)
7.九ちゃん音頭~それが浮世と云うものさ
8.ボクの星
9.一人ぼっちの二人
10.東京五輪音頭
11.幸せなら手をたたこう
12.サヨナラ東京
13.夜明けの唄
14.ともだち
15.涙くんさよなら
16.レットキス(ジェンカ)
17.世界の国からこんにちは
18.おとなの童話~今だからいうけれど~
19.心の瞳
20.CHINA NIGHTS
1.見上げてごらん夜の星を
2.上を向いて歩こう
3.明日があるさ
4.悲しき六十才(ムスターファ)
5.ステキなタイミング
6.九ちゃんのズンタタッタ(聞いちゃいけないよ)
7.九ちゃん音頭~それが浮世と云うものさ
8.ボクの星
9.一人ぼっちの二人
10.東京五輪音頭
11.幸せなら手をたたこう
12.サヨナラ東京
13.夜明けの唄
14.ともだち
15.涙くんさよなら
16.レットキス(ジェンカ)
17.世界の国からこんにちは
18.おとなの童話~今だからいうけれど~
19.心の瞳
20.CHINA NIGHTS
レビュー(Amazon.co.jp)
???日本人で唯一の全米ナンバーワン・シングル「上を向いて歩こう」、Re:Japanやウルフルズのカヴァーでもおなじみの「明日があるさ」などの60年代黄金期の名曲はもちろん、“XQS(エクスキューズ)”名義で発表したシングル「ぶっちぎりNO文句」のカップリング曲「おとなの童話〜今だからいうけれど〜」や、ラスト・シングル「懐しきlove-song」のカップリング曲だった感動的なバラード「心の瞳」という晩年の作品も収録した充実のベスト盤だ。
???日本人で唯一の全米ナンバーワン・シングル「上を向いて歩こう」、Re:Japanやウルフルズのカヴァーでもおなじみの「明日があるさ」などの60年代黄金期の名曲はもちろん、“XQS(エクスキューズ)”名義で発表したシングル「ぶっちぎりNO文句」のカップリング曲「おとなの童話〜今だからいうけれど〜」や、ラスト・シングル「懐しきlove-song」のカップリング曲だった感動的なバラード「心の瞳」という晩年の作品も収録した充実のベスト盤だ。
???しかし、本CDの目玉となるのは最後に収められた「CHINA NIGHTS」だろう。この曲は、「上を向いて歩こう」に次いで全米発売され58位まで上昇したけれど、当時日本では発売されず、長いこと幻の作品として知られていたもので、渡辺はま子の「支那の夜」のカバー。東洋風のアレンジが、いかにもアメリカのマーケットを意識した感じでおもしろく、テイスト・オブ・ハニーによる「SUKIYAKI」のカバーを思い出してしまった。(木村ユタカ)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
色褪せない伝説の人物となった坂本九の素晴らしさ
(2007-04-11)
私が通っている施設での「コーラス」の時に「心の瞳」を合唱曲で歌っていましたが、知人から「坂本九さんが歌っていた」と聞いたので調べてみたらあったので即購入しました。
聴いてみると有名な曲がたくさんありますが、「心の瞳」は御巣鷹山に眠る九ちゃんの遺作で時代と世紀を超えた歌手で、今では音源でしか聴くことができないが、美しい声が印象的です。
メモリアル・ベスト♪。
(2006-04-19)
本商品は60年代黄金期から晩年の作品まで収録した、九ちゃんファンには嬉しい一枚。『上を向いて歩こう』は、日本人で唯一全米ナンバーワンとなった九ちゃんの代表曲です。『明日があるさ』はもちろん、テレビ番組で覆面バンド“XQS(エクスキューズ)”として歌っていた際に同バンドで発表したシングル『ぶっちぎりNO(ノー)文句』のカップリング曲「おとなの童話〜今だからいうけれど〜」まで収録。その上、ラスト・シングル「懐しきlove-song」のカップリング曲で感動的なバラード曲『心の瞳』を収録しているのだからたまらない。ちなみに『CHINA NIGHTS』は、全米発売され58位まで上昇したものの日本では発売されなかった幻の名曲で渡辺はま子の『支那の夜』のカヴァー。
★印がなんぼあっても足りない位、坂本九さんは、最高のシンガーです!!!
(2006-01-11)
坂本九さんは、1941年神奈川県出身で、歌手としての歌唱力の高さは、天下一品でありますし、それに人間としての九さんの良さと優しさがあるとても好感の持てるシンガーである。
九さんは、1961年発表で青島幸男の作詞した「悲しき六十才」が大ヒットして、それからと言うもの九さんは、お茶の間の人気者になり、一流のシンガーへとなった訳である。
九さんがデビューして人気者だった時に売れていた他の歌手は、平尾昌晃、尾藤イサオ、佐々木功、ミッキー・カーチス、守屋浩らのロカビリー歌手とほぼ同時期に、活躍されていたのが、坂本九さんである。
あと、九さんで好きな曲は、「涙くんさよなら」、「見上げてごらん夜の星を」、「明日があるさ」、「一人ぼっちの二人」、九さんの裏声がとてもステキな「ステキなタイミング」、九さんがラフな感じで歌でいる「幸せなら手をたたこう」、軽快なリズムの曲「ジェンカ」などで、特に大好きなのが、中村八大作曲・永六輔作詩の「上を向いて歩こう」で、この曲は超名曲で、大変素晴らしいメロディと歌詞がとても良いし、この曲は、日本のみならず、アメリカでは、曲名は「SUKIYAKI」として発表されて、見事にチャート1位になるなど、日本人のシンガーでは成し得た事の無い偉業を九さんはやってのけたのである。後に世界各国で、「SUKIYAKI」は、色んなミュージシャンにカヴァーされてきておりますので、それだけこの曲は超名曲で、坂本九さんがいかに偉大な歌手であるかを世界に知らしめたのである。
残念ながら、不慮の事故で1985年にお亡くなりになりましたが、坂本九さんの名曲たちは、永遠にファンの心に生き続けますし、九さんの日本における、いや、世界における歌謡界の功績は、永遠に語り継がれるだろう。
この様な、内外問わず通用するレベルの高い歌手は、今後二度と出て来ないだろうなぁ〜!
何だか懐かしい気持ち・・・
(2005-08-18)
私が生まれる前の曲も沢山入っていますが、口ずさめる曲が多く、何だか懐かしい気持ちにさせられ、届いてすぐ聞き入ってしまいました。
こんな時代だからこそなのか、心に響いてくるものがありました。
九ちゃんの歌声を子供たちに聴かせたくて・・・・
(2005-02-05)
テレビやラジオで九ちゃんの歌を聴いて育った年代です。
CDが届いて封を切り何曲か聴くうち、思わず涙がこぼれました。
懐かしい歌声が心にしみたのと、悲しい最後を残念に思う気持ちからでしょうか。
今聴いてもリズム感の良さと暖かい歌声が心に響きます。
歌い継がれているカバー曲も多いのですが、
今の若い人たちに、「是非オリジナルも聴いてほしい」と願う私です。
おすすめ度:
色褪せない伝説の人物となった坂本九の素晴らしさ
私が通っている施設での「コーラス」の時に「心の瞳」を合唱曲で歌っていましたが、知人から「坂本九さんが歌っていた」と聞いたので調べてみたらあったので即購入しました。
聴いてみると有名な曲がたくさんありますが、「心の瞳」は御巣鷹山に眠る九ちゃんの遺作で時代と世紀を超えた歌手で、今では音源でしか聴くことができないが、美しい声が印象的です。
メモリアル・ベスト♪。
本商品は60年代黄金期から晩年の作品まで収録した、九ちゃんファンには嬉しい一枚。『上を向いて歩こう』は、日本人で唯一全米ナンバーワンとなった九ちゃんの代表曲です。『明日があるさ』はもちろん、テレビ番組で覆面バンド“XQS(エクスキューズ)”として歌っていた際に同バンドで発表したシングル『ぶっちぎりNO(ノー)文句』のカップリング曲「おとなの童話〜今だからいうけれど〜」まで収録。その上、ラスト・シングル「懐しきlove-song」のカップリング曲で感動的なバラード曲『心の瞳』を収録しているのだからたまらない。ちなみに『CHINA NIGHTS』は、全米発売され58位まで上昇したものの日本では発売されなかった幻の名曲で渡辺はま子の『支那の夜』のカヴァー。
★印がなんぼあっても足りない位、坂本九さんは、最高のシンガーです!!!
坂本九さんは、1941年神奈川県出身で、歌手としての歌唱力の高さは、天下一品でありますし、それに人間としての九さんの良さと優しさがあるとても好感の持てるシンガーである。
九さんは、1961年発表で青島幸男の作詞した「悲しき六十才」が大ヒットして、それからと言うもの九さんは、お茶の間の人気者になり、一流のシンガーへとなった訳である。
九さんがデビューして人気者だった時に売れていた他の歌手は、平尾昌晃、尾藤イサオ、佐々木功、ミッキー・カーチス、守屋浩らのロカビリー歌手とほぼ同時期に、活躍されていたのが、坂本九さんである。
あと、九さんで好きな曲は、「涙くんさよなら」、「見上げてごらん夜の星を」、「明日があるさ」、「一人ぼっちの二人」、九さんの裏声がとてもステキな「ステキなタイミング」、九さんがラフな感じで歌でいる「幸せなら手をたたこう」、軽快なリズムの曲「ジェンカ」などで、特に大好きなのが、中村八大作曲・永六輔作詩の「上を向いて歩こう」で、この曲は超名曲で、大変素晴らしいメロディと歌詞がとても良いし、この曲は、日本のみならず、アメリカでは、曲名は「SUKIYAKI」として発表されて、見事にチャート1位になるなど、日本人のシンガーでは成し得た事の無い偉業を九さんはやってのけたのである。後に世界各国で、「SUKIYAKI」は、色んなミュージシャンにカヴァーされてきておりますので、それだけこの曲は超名曲で、坂本九さんがいかに偉大な歌手であるかを世界に知らしめたのである。
残念ながら、不慮の事故で1985年にお亡くなりになりましたが、坂本九さんの名曲たちは、永遠にファンの心に生き続けますし、九さんの日本における、いや、世界における歌謡界の功績は、永遠に語り継がれるだろう。
この様な、内外問わず通用するレベルの高い歌手は、今後二度と出て来ないだろうなぁ〜!
何だか懐かしい気持ち・・・
私が生まれる前の曲も沢山入っていますが、口ずさめる曲が多く、何だか懐かしい気持ちにさせられ、届いてすぐ聞き入ってしまいました。
こんな時代だからこそなのか、心に響いてくるものがありました。
九ちゃんの歌声を子供たちに聴かせたくて・・・・
テレビやラジオで九ちゃんの歌を聴いて育った年代です。
CDが届いて封を切り何曲か聴くうち、思わず涙がこぼれました。
懐かしい歌声が心にしみたのと、悲しい最後を残念に思う気持ちからでしょうか。
今聴いてもリズム感の良さと暖かい歌声が心に響きます。
歌い継がれているカバー曲も多いのですが、
今の若い人たちに、「是非オリジナルも聴いてほしい」と願う私です。
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