Synchronicity
Synchronicity
BENNIE K(その他)
シーモネーター(その他)
GIPPER(その他)
TSUYOSHI(その他)
Diggy-MO’(その他)
Mine-Chang(その他)
SUBZERO(その他)
YUKI(その他)
CICO(その他)
HAMMER(その他)
MUST(その他)
フォーライフ ミュージックエンタテイメント
グループ:Music /ランキング:53133
価格:¥ 2,500
発売日:2004-11-04 /只今品切れ中
BENNIE K(その他)
シーモネーター(その他)
GIPPER(その他)
TSUYOSHI(その他)
Diggy-MO’(その他)
Mine-Chang(その他)
SUBZERO(その他)
YUKI(その他)
CICO(その他)
HAMMER(その他)
MUST(その他)
フォーライフ ミュージックエンタテイメント
グループ:Music /ランキング:53133
価格:¥ 2,500
発売日:2004-11-04 /只今品切れ中
曲目リスト
1.Synchroni-city~Opening~
2.オアシス(feat.Diggy-MO’)
3.TREASURE
4.サンライズ
5.Okay
6.Stay Awhile~Interlude~
7.143~YUKI’s Room~
8.DRACULEA~CICO’s Castle~
9.弁慶&牛若丸
10.天狗vs弁慶 feat.シーモネーター
11.Puppy Love feat.GIPPER
12.Lost Paradise feat.TSUYOSHI
13.Sunday{after}noon
1.Synchroni-city~Opening~
2.オアシス(feat.Diggy-MO’)
3.TREASURE
4.サンライズ
5.Okay
6.Stay Awhile~Interlude~
7.143~YUKI’s Room~
8.DRACULEA~CICO’s Castle~
9.弁慶&牛若丸
10.天狗vs弁慶 feat.シーモネーター
11.Puppy Love feat.GIPPER
12.Lost Paradise feat.TSUYOSHI
13.Sunday{after}noon
カスタマーレビュー
おすすめ度:
ジャパナライムへのつなぎ
(2006-11-10)
良くも悪くも過渡期全開サウンド。
曲自体は名曲が多いが、アレンジが・・・。
サンライズはボンボン低音が少し邪魔です。
WOWOWなどでのライブテイクの方が良い。
最も気に入っているのは、
143〜YUKI’s Room〜
久保田利伸を思わせるような、
R&Bなベニーにはホレボレ!
良作です!!
シットリ系すき
(2006-09-11)
今やすっかり不動のポジションを確立した感のあるBENNIE Kの
サードアルバム。
ヒットシングルという追い風もある
最高のタイミングとテンションで制作されたコトが伺えるくらい
いい雰囲気。気持ちーー!って叫びたくなる!
「サンライズ」がスマッシュヒットしたコトによって
そういう感じ一色なのかな?って思いきや
キチンとバリエーションという点でみても秀逸。
最初はポップなサンライズとかにばっかし耳がいってたんですケド
個人的には「okay」とか「puppy love feat,GIPPER」とか
シットリ系すきだな,,って思いました。
その2曲に関してはYUKIの美声によるトコロが大きくて
彼女の声をいつまでも聴いていたいとまで思わせてくれる。
とくに何が優れいるという感じでもないのかも知れないケド
やっぱりその「声質」だよね。
憂いを帯びてるのにアゲアゲだったり、クールだったり
ギャルっぽかったり、そしてセクシー!
そういう部分がアッパーもバラッドもやりこなせてしまう
所以なのだね♪
声が好き。
(2005-11-19)
サンライズなんかはポップで元気があっていいし、その他もしっとりとしたバラードから、和風アレンジのソウルっぽい曲まで入って、全体に面白い感じになってて楽しいと思う。
何がいいって、メインボーカルの声がイイ。
ラップはイマイチ。
ミキシングはひどいね。1000曲くらい入ってる私のiPodでちょっと低音あげると音割れるのサンライズだけだよ。頼むよ、この曲好きなんだから。
あまりヒップホップ色強過ぎず、かといってポップ過ぎず、ちょうどイイ感じのポジションで生き残って欲しい。最近のグループでは一番好きなんで、お勧めです。これからの期待を込めて星五つにしました。今後、このボーカルをいろんな人のプロデュースで聴いてみたい。
メロウなヒップホップ・ソウル
(2005-10-06)
ロックな曲(トラック1、4)もユーモラスな掛け合いの曲(トラック10)もあります。でも、コカ・コーラCMタイアップ・ソング「Dreamland」のイメージとはちょっとちがい、音がポップでもかなりメロウ(熟成、しっとり)なR&B/ソウル・バラードが多いです。だから、買って失敗だったかな、と最初聴いたときは後悔しました。でも、音量を上げてじっくり聴いてみると、このメロウなグルーヴ、美しいメロディに、耳だけではなく、胸も圧倒されました。
奔放にいろんな音楽を取り入れる。そういう意味で『シンクロニシティー』と同じ系統で、なおかつ同年度にリリースされたアルバムには、ヒップホップ・ソウルのAI『2004 A.I.』やレゲエ・ソウルのMINMI『Imagine』が存在します。それらと比べると、『シンクロニシティー』には、一般のリスナーの耳をひきつける力強い曲は少ないように思いました。AIやMINMIよりもクラブ・ミュージックの空間に限定されているというか。CICOのヴォーカルが彼女たちのものより繊細なせいもあるでしょう。
とはいえ、『シンクロニシティー』の音楽には、洋楽の新鋭アーティストの音楽とシンクロしているところがあります。ヒップホップのカニエ・ウェスト、ソウルのアンソニー・ハミルトン、アリシア、キーズ、ミクスチャー・ロックのザ・ゴー!チームなど。別にパクっているのではなく、国境を越えて、センスのいいミュージシャン同士でシンクロニシティーが発生しているということです。もちろんBENNIE K自体は、そういう意味で「シンクロニシティー」と言いたいわけではないでしょうけど。
BENNIE Kのミュージシャンとしての意識の高さが日本のポップ音楽の明るい未来を感じさせてくれるいいアルバムです。
これ、よい!
(2005-08-08)
いいです。これ。最初のほうの流れが好きです。
Diggy-Moはさすがのテクで、二人との掛け合いが素晴らしいです。
たぶんメジャー的に有名なサンライズもよいですが、シーモネーターとの掛け合いもかなりアツいです。
自分はコラボって言葉が嫌い(最近はなんでもかんでもコラボっていうから。コラボレーションじゃないのにコラボ、コラボっておかしいでしょ?)なんで認めませんが、BENNIE Kはいっしょにやってほしい(コラボじゃなくていっしょにやる、でいいと思う。)人がたくさんいます。
今度m−floのアルバムでいっしょにやるらしいのでそちらも楽しみなのですが、Def-Techとはレベルが下がるのでやらんでほしいです。
そもそも、このアルバムを聴けばわかると思いますが、彼らとは音楽性が違うと思う。イメージ崩れます。
とにかく、ドリームランドばっかりはやしたてられてるので、このアルバムを聴いてから、BENNIE K好きっていってほしいです。
おすすめ度:
ジャパナライムへのつなぎ
良くも悪くも過渡期全開サウンド。
曲自体は名曲が多いが、アレンジが・・・。
サンライズはボンボン低音が少し邪魔です。
WOWOWなどでのライブテイクの方が良い。
最も気に入っているのは、
143〜YUKI’s Room〜
久保田利伸を思わせるような、
R&Bなベニーにはホレボレ!
良作です!!
シットリ系すき
今やすっかり不動のポジションを確立した感のあるBENNIE Kの
サードアルバム。
ヒットシングルという追い風もある
最高のタイミングとテンションで制作されたコトが伺えるくらい
いい雰囲気。気持ちーー!って叫びたくなる!
「サンライズ」がスマッシュヒットしたコトによって
そういう感じ一色なのかな?って思いきや
キチンとバリエーションという点でみても秀逸。
最初はポップなサンライズとかにばっかし耳がいってたんですケド
個人的には「okay」とか「puppy love feat,GIPPER」とか
シットリ系すきだな,,って思いました。
その2曲に関してはYUKIの美声によるトコロが大きくて
彼女の声をいつまでも聴いていたいとまで思わせてくれる。
とくに何が優れいるという感じでもないのかも知れないケド
やっぱりその「声質」だよね。
憂いを帯びてるのにアゲアゲだったり、クールだったり
ギャルっぽかったり、そしてセクシー!
そういう部分がアッパーもバラッドもやりこなせてしまう
所以なのだね♪
声が好き。
サンライズなんかはポップで元気があっていいし、その他もしっとりとしたバラードから、和風アレンジのソウルっぽい曲まで入って、全体に面白い感じになってて楽しいと思う。
何がいいって、メインボーカルの声がイイ。
ラップはイマイチ。
ミキシングはひどいね。1000曲くらい入ってる私のiPodでちょっと低音あげると音割れるのサンライズだけだよ。頼むよ、この曲好きなんだから。
あまりヒップホップ色強過ぎず、かといってポップ過ぎず、ちょうどイイ感じのポジションで生き残って欲しい。最近のグループでは一番好きなんで、お勧めです。これからの期待を込めて星五つにしました。今後、このボーカルをいろんな人のプロデュースで聴いてみたい。
メロウなヒップホップ・ソウル
ロックな曲(トラック1、4)もユーモラスな掛け合いの曲(トラック10)もあります。でも、コカ・コーラCMタイアップ・ソング「Dreamland」のイメージとはちょっとちがい、音がポップでもかなりメロウ(熟成、しっとり)なR&B/ソウル・バラードが多いです。だから、買って失敗だったかな、と最初聴いたときは後悔しました。でも、音量を上げてじっくり聴いてみると、このメロウなグルーヴ、美しいメロディに、耳だけではなく、胸も圧倒されました。
奔放にいろんな音楽を取り入れる。そういう意味で『シンクロニシティー』と同じ系統で、なおかつ同年度にリリースされたアルバムには、ヒップホップ・ソウルのAI『2004 A.I.』やレゲエ・ソウルのMINMI『Imagine』が存在します。それらと比べると、『シンクロニシティー』には、一般のリスナーの耳をひきつける力強い曲は少ないように思いました。AIやMINMIよりもクラブ・ミュージックの空間に限定されているというか。CICOのヴォーカルが彼女たちのものより繊細なせいもあるでしょう。
とはいえ、『シンクロニシティー』の音楽には、洋楽の新鋭アーティストの音楽とシンクロしているところがあります。ヒップホップのカニエ・ウェスト、ソウルのアンソニー・ハミルトン、アリシア、キーズ、ミクスチャー・ロックのザ・ゴー!チームなど。別にパクっているのではなく、国境を越えて、センスのいいミュージシャン同士でシンクロニシティーが発生しているということです。もちろんBENNIE K自体は、そういう意味で「シンクロニシティー」と言いたいわけではないでしょうけど。
BENNIE Kのミュージシャンとしての意識の高さが日本のポップ音楽の明るい未来を感じさせてくれるいいアルバムです。
これ、よい!
いいです。これ。最初のほうの流れが好きです。
Diggy-Moはさすがのテクで、二人との掛け合いが素晴らしいです。
たぶんメジャー的に有名なサンライズもよいですが、シーモネーターとの掛け合いもかなりアツいです。
自分はコラボって言葉が嫌い(最近はなんでもかんでもコラボっていうから。コラボレーションじゃないのにコラボ、コラボっておかしいでしょ?)なんで認めませんが、BENNIE Kはいっしょにやってほしい(コラボじゃなくていっしょにやる、でいいと思う。)人がたくさんいます。
今度m−floのアルバムでいっしょにやるらしいのでそちらも楽しみなのですが、Def-Techとはレベルが下がるのでやらんでほしいです。
そもそも、このアルバムを聴けばわかると思いますが、彼らとは音楽性が違うと思う。イメージ崩れます。
とにかく、ドリームランドばっかりはやしたてられてるので、このアルバムを聴いてから、BENNIE K好きっていってほしいです。
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