ポシビリティーズ
ポシビリティーズ
ハービー・ハンコック(演奏)
ワーナーミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:27481
価格:¥ 2,451
発売日:2005-09-28 /通常24時間以内に発送
ハービー・ハンコック(演奏)
ワーナーミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:27481
価格:¥ 2,451
発売日:2005-09-28 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.スティッチト・アップ(feta.ジョン・メイヤー)
2.サフィアトゥ(feat.サンタナ&アンジェリーク・キジョー)
3.ソング・フォー・ユー(feat.クリスティーナ・アギレラ)
4.きみの愛のために(feat.ポール・サイモン)
5.ハッシュ・ハッシュ・ハッシュ(feat.アニー・レノックス)
6.シスター・ムーン(feat.スティング)
7.ラヴ・カムズ・トゥ・タウン(feat.ジョニー・ラング&ジョス・ストーン)
8.ドント・エクスプレイン(feat.ダミアン・ライス&リサ・ハニガン)
9.心の愛(アイ・ジャスト・コールド・トゥ・セイ・アイ・ラヴ・ユー)(feat.ラウル・ミドン,スティーヴィー・ワンダー)
10.ジェロ・ナ・モンタナ(feat.トレイ・アナスタシオ)
1.スティッチト・アップ(feta.ジョン・メイヤー)
2.サフィアトゥ(feat.サンタナ&アンジェリーク・キジョー)
3.ソング・フォー・ユー(feat.クリスティーナ・アギレラ)
4.きみの愛のために(feat.ポール・サイモン)
5.ハッシュ・ハッシュ・ハッシュ(feat.アニー・レノックス)
6.シスター・ムーン(feat.スティング)
7.ラヴ・カムズ・トゥ・タウン(feat.ジョニー・ラング&ジョス・ストーン)
8.ドント・エクスプレイン(feat.ダミアン・ライス&リサ・ハニガン)
9.心の愛(アイ・ジャスト・コールド・トゥ・セイ・アイ・ラヴ・ユー)(feat.ラウル・ミドン,スティーヴィー・ワンダー)
10.ジェロ・ナ・モンタナ(feat.トレイ・アナスタシオ)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
ジャンルを軽やかに超えた!
(2006-10-09)
最初、一聴したときは「あれ〜ジャズじゃない!!」と思って、一瞬引いてしまいましたが、よくよく聴くと、まさにJAZZ、ROCK、R&B、POPS全てのジャンルを超越するスーパー・アーティストだからこそ成り立つ、タイトル通り音楽の“可能性”を、ジャンルを超えてとことん追求した野心的な作品であると確信するようになりました。彼のキャリアと才能、人間性が可能にした超大型コラボレーション・プロジェクトと言って良いでしょう!だって参加したメンツが半端ではありません。サンタナ、クリスティーナ・アギレラ、スティング、ジョン・メイヤー、ポール・サイモン、アンジェリーク・キジョーなどなど・・・。レオン・ラッセルの名曲をクリスティーナ・アギレラがパワフルに歌い上げたかと思えば(名唱!)、今注目を集めているラウル・ミドンが、スティーヴィー・ワンダーのナンバーでその珠玉の歌声を披露したり・・。参加メンバーの持ち味を活かしつつ、彼ら自身が普段の自分の音楽性を大きく乗り越えていくサマがスリリングでたまりません。そして何より、どんな音楽でも見事に乗りこなしていくハービーのプレイは、全編通じて極上の味わいです!!幅広い年齢層の人に聴いて欲しい一枚です。
これだけの名作ってそうそうない。
(2006-01-19)
これだけの名作、これだけの有名人にもかかわらずこのレビュー数の少なさに少し驚いてしまいました。リラックスできる音楽が盛りだくさんです。参加したアーティストも本当に豪華すぎて、もう感激して涙ものです。また今まで知らなかったアーティストから新たに良さそうな人が見つかるのも良さのひとつです。ぜひとも購入してみてください。おススメです。
レビュー書くまでもない。黙って買いでしょう。
(2005-12-21)
スティングはじめ歌のうまい大物たちとコラボするアルバムなんてハービーハンコックだからできるのでしょう。
ハービーの前奏のピアノにうっとりした後、それぞれの歌手たちが熱唱してます。
謀コーヒーチェーンのBGMにも採用されてるし、謀音楽雑誌にも人気ナンバーワンCDに投票されてるし、私がレビュー書くまでもないか・・
10年ぐらい前にブルーノートでハービーハンコックの演奏を聴きにいったとき彼のピアノに感激した想い出が蘇ってきました。
そろそろハービーのピアノ・トリオが聴きたいな?
(2005-11-06)
・・・と思ってはみるものの、いつもこんな感じの肩透かしアルバムが出るわけです。「またか?」と思いつつ買って聴いてますが・・・ん!これはイイ!
なにかと繰り返し聴いてます。いや、ほんと捨て曲ないんだもん。
こりゃぁすごいぜ!!
(2005-10-04)
「それにしてもイイ仕事してますねぇぇ・・・」とでも言いたくなるほどのスペシャルなアルバムの完成です。
ハービー・ハンコックと聞くとマイルス・デイビスの下、正統派のジャズとのイメージが強いだけに、また新しい新境地に突入です。
ポップス調の軽い曲もあり自然に耳に入ってくるいいアルバムである。かと思うとやはりジャズメン・・・スローテンポのジャズピアノには色気や哀愁があり、やはりハービーミュージックは健在です。特に3曲目のA SONG FOR YOU(CHRISTINA AGUILERA)や8曲目DON'T EXPLAIN(DAMIEN RICEAND LISA HANNIGAN)などは夜中、少しほろ酔いでライトを落として街の夜景を静かに眺めながら聞きたくなるでしょう。
サンタナのギターありスティングの渋い唄あり、贅沢な一枚です。
絶対おすすめです!!
おすすめ度:
ジャンルを軽やかに超えた!
最初、一聴したときは「あれ〜ジャズじゃない!!」と思って、一瞬引いてしまいましたが、よくよく聴くと、まさにJAZZ、ROCK、R&B、POPS全てのジャンルを超越するスーパー・アーティストだからこそ成り立つ、タイトル通り音楽の“可能性”を、ジャンルを超えてとことん追求した野心的な作品であると確信するようになりました。彼のキャリアと才能、人間性が可能にした超大型コラボレーション・プロジェクトと言って良いでしょう!だって参加したメンツが半端ではありません。サンタナ、クリスティーナ・アギレラ、スティング、ジョン・メイヤー、ポール・サイモン、アンジェリーク・キジョーなどなど・・・。レオン・ラッセルの名曲をクリスティーナ・アギレラがパワフルに歌い上げたかと思えば(名唱!)、今注目を集めているラウル・ミドンが、スティーヴィー・ワンダーのナンバーでその珠玉の歌声を披露したり・・。参加メンバーの持ち味を活かしつつ、彼ら自身が普段の自分の音楽性を大きく乗り越えていくサマがスリリングでたまりません。そして何より、どんな音楽でも見事に乗りこなしていくハービーのプレイは、全編通じて極上の味わいです!!幅広い年齢層の人に聴いて欲しい一枚です。
これだけの名作ってそうそうない。
これだけの名作、これだけの有名人にもかかわらずこのレビュー数の少なさに少し驚いてしまいました。リラックスできる音楽が盛りだくさんです。参加したアーティストも本当に豪華すぎて、もう感激して涙ものです。また今まで知らなかったアーティストから新たに良さそうな人が見つかるのも良さのひとつです。ぜひとも購入してみてください。おススメです。
レビュー書くまでもない。黙って買いでしょう。
スティングはじめ歌のうまい大物たちとコラボするアルバムなんてハービーハンコックだからできるのでしょう。
ハービーの前奏のピアノにうっとりした後、それぞれの歌手たちが熱唱してます。
謀コーヒーチェーンのBGMにも採用されてるし、謀音楽雑誌にも人気ナンバーワンCDに投票されてるし、私がレビュー書くまでもないか・・
10年ぐらい前にブルーノートでハービーハンコックの演奏を聴きにいったとき彼のピアノに感激した想い出が蘇ってきました。
そろそろハービーのピアノ・トリオが聴きたいな?
・・・と思ってはみるものの、いつもこんな感じの肩透かしアルバムが出るわけです。「またか?」と思いつつ買って聴いてますが・・・ん!これはイイ!
なにかと繰り返し聴いてます。いや、ほんと捨て曲ないんだもん。
こりゃぁすごいぜ!!
「それにしてもイイ仕事してますねぇぇ・・・」とでも言いたくなるほどのスペシャルなアルバムの完成です。
ハービー・ハンコックと聞くとマイルス・デイビスの下、正統派のジャズとのイメージが強いだけに、また新しい新境地に突入です。
ポップス調の軽い曲もあり自然に耳に入ってくるいいアルバムである。かと思うとやはりジャズメン・・・スローテンポのジャズピアノには色気や哀愁があり、やはりハービーミュージックは健在です。特に3曲目のA SONG FOR YOU(CHRISTINA AGUILERA)や8曲目DON'T EXPLAIN(DAMIEN RICEAND LISA HANNIGAN)などは夜中、少しほろ酔いでライトを落として街の夜景を静かに眺めながら聞きたくなるでしょう。
サンタナのギターありスティングの渋い唄あり、贅沢な一枚です。
絶対おすすめです!!
難点はたったひとつ・・・音質が悪いです。
趣味のハイエンドのオーディオ・システムで聞いていますが、音をだしてまず、アンプやプレーヤーの異常を疑いました。他のCD をかけてみて直ぐにCD の音質の問題とすぐに解決しましたけど・・・
ワーナーミュージック・ジャパンのエンジニアのみなさんもう少し耳を鍛えましょうね。
マスターテープは高音質なのでしょうが、日本でCDを作る際の問題でしょう。
たぶん輸入盤は大丈夫だと思いますが・・・解説がいらないなら迷わず輸入盤にしましょう。
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