Viva la Vida
曲目リスト
1.Life In Technicolor
2.Cemeteries Of London
3.Lost!
4.42
5.Lovers In Japan/Reign Of Love
6.Yes
7.Viva La Vida
8.Violet Hill
9.Strawberry Swing
10.Death And All His Friends
1.Life In Technicolor
2.Cemeteries Of London
3.Lost!
4.42
5.Lovers In Japan/Reign Of Love
6.Yes
7.Viva La Vida
8.Violet Hill
9.Strawberry Swing
10.Death And All His Friends
カスタマーレビュー
おすすめ度:
聞き込んでいるうちにはまりました
(2009-05-11)
デビュー作からの一ファンとしては最初は違和感を感じた作品だけど、聞き込むほどにはまっていた。そんな作品。
初期のものが、比較的ダークな灰色の色彩を帯びているとしたら、これは鮮やかな色彩の生のエネルギーをイメージさせるようなアルバムじゃないかなぁ。
ご意見様々だけど、私は相当に好きな作品です。
新しい試みですね。
(2009-04-30)
最初、聞いた時は今一つかなと思っていたけど、聴きこむ程にこれはなかなかの力作であると感じています。個人的には3rdアルバムがお気に入りではありますが、コールドプレイは聴きこむ程に味が出るバンドですね。ブライアンイーノのサウンドエフェクトが評価の分かれるところだとは思いますが、色々な試みをして、新しい魅力を出そうとしている姿勢は評価できると思います。
This is Coldplay
(2009-02-24)
このアルバムからはタイトルの名の通り、生命の持つ美しさ、はかなさを表現している作品であったと思います。アルバム全体で一つの作品のような印象をうけ、とても美しい音楽で、新しいものであったと個人的には思います。
このアルバムについてのインタビューでクリスが、音楽を作る際、「してはいけないことはなにもない」と語っていたように、このアルバムからはColdplayがさまざまな冒険をしながら、全く新しい、彼ら独自の音を作り出した、大変素晴らしい作品だと思います。
ファースト、セカンドも大変素晴らしい作品であったとは思いますが、RadioheadやTravisの影響をうけている印象はどうしても否めません。そしてサード「X&Y」での彼らの苦悩から、このViva la vidaで、彼かは自分たち独自の音楽への可能性を見出した、そんな気がします。
この作品に低い評価をしているひとは、ただ単に人気なバンドを毛嫌いしているか、彼らのファースト、セカンドにこだわりすぎているだけな気がします。純粋にこの作品は素晴らしいと思うし、この作品が彼ら独自の音であると思うので、そういった過去の作品と比較しないで、是非聴いてほしいと思います!!
U2好きなら、これも好きでしょう
(2009-02-16)
U2よりはポップな感じですけど、似てます。
売れてなかったら毛嫌いする人も少ないんでしょうね。
世の中、メジャー嫌いという人も結構いますから。
ただ、「そんな大げさなぁ」という感じに賛美しているレビューもちょっと引きますが。
残念
(2009-02-01)
友人に
「お前いつも音楽は70年代までだっていってるけどコレ聞いたら変わるぞ!」
と薦められて拝聴しました。
半信半疑だったのは認めます。しかし、よくありがちな「新しいからだめ」
「売れているからだめ」と決めてかかったわけではありません。
新しい才能が生まれるのはうれしいことですから・・・
しかし、結果は論外。
3回通して聴きましたが、単調な曲構成と安っぽいアイデアに失望。
自分の60・70年代信仰を強めただけでした。
こんな駄作アルバムすぐに飽きると思うのですが、
まぁ良いという人は違った感性をお持ちなんでしょうな。
わたしもあやかりたいものです。合掌。
おすすめ度:
聞き込んでいるうちにはまりました
デビュー作からの一ファンとしては最初は違和感を感じた作品だけど、聞き込むほどにはまっていた。そんな作品。
初期のものが、比較的ダークな灰色の色彩を帯びているとしたら、これは鮮やかな色彩の生のエネルギーをイメージさせるようなアルバムじゃないかなぁ。
ご意見様々だけど、私は相当に好きな作品です。
新しい試みですね。
最初、聞いた時は今一つかなと思っていたけど、聴きこむ程にこれはなかなかの力作であると感じています。個人的には3rdアルバムがお気に入りではありますが、コールドプレイは聴きこむ程に味が出るバンドですね。ブライアンイーノのサウンドエフェクトが評価の分かれるところだとは思いますが、色々な試みをして、新しい魅力を出そうとしている姿勢は評価できると思います。
This is Coldplay
このアルバムからはタイトルの名の通り、生命の持つ美しさ、はかなさを表現している作品であったと思います。アルバム全体で一つの作品のような印象をうけ、とても美しい音楽で、新しいものであったと個人的には思います。
このアルバムについてのインタビューでクリスが、音楽を作る際、「してはいけないことはなにもない」と語っていたように、このアルバムからはColdplayがさまざまな冒険をしながら、全く新しい、彼ら独自の音を作り出した、大変素晴らしい作品だと思います。
ファースト、セカンドも大変素晴らしい作品であったとは思いますが、RadioheadやTravisの影響をうけている印象はどうしても否めません。そしてサード「X&Y」での彼らの苦悩から、このViva la vidaで、彼かは自分たち独自の音楽への可能性を見出した、そんな気がします。
この作品に低い評価をしているひとは、ただ単に人気なバンドを毛嫌いしているか、彼らのファースト、セカンドにこだわりすぎているだけな気がします。純粋にこの作品は素晴らしいと思うし、この作品が彼ら独自の音であると思うので、そういった過去の作品と比較しないで、是非聴いてほしいと思います!!
U2好きなら、これも好きでしょう
U2よりはポップな感じですけど、似てます。
売れてなかったら毛嫌いする人も少ないんでしょうね。
世の中、メジャー嫌いという人も結構いますから。
ただ、「そんな大げさなぁ」という感じに賛美しているレビューもちょっと引きますが。
残念
友人に
「お前いつも音楽は70年代までだっていってるけどコレ聞いたら変わるぞ!」
と薦められて拝聴しました。
半信半疑だったのは認めます。しかし、よくありがちな「新しいからだめ」
「売れているからだめ」と決めてかかったわけではありません。
新しい才能が生まれるのはうれしいことですから・・・
しかし、結果は論外。
3回通して聴きましたが、単調な曲構成と安っぽいアイデアに失望。
自分の60・70年代信仰を強めただけでした。
こんな駄作アルバムすぐに飽きると思うのですが、
まぁ良いという人は違った感性をお持ちなんでしょうな。
わたしもあやかりたいものです。合掌。
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