Viva la Vida
曲目リスト
1.Life In Technicolor
2.Cemeteries Of London
3.Lost!
4.42
5.Lovers In Japan/Reign Of Love
6.Yes
7.Viva La Vida
8.Violet Hill
9.Strawberry Swing
10.Death And All His Friends
1.Life In Technicolor
2.Cemeteries Of London
3.Lost!
4.42
5.Lovers In Japan/Reign Of Love
6.Yes
7.Viva La Vida
8.Violet Hill
9.Strawberry Swing
10.Death And All His Friends
カスタマーレビュー
おすすめ度:
金返せえええええええ!
(2008-11-22)
いい曲は唯一6曲目だけど、あとの曲はハッキリ言ってダメ。
曲全体がゆっくりし過ぎて聞いている内に眠くなる。
かなり期待を裏切られたアルバムです。金返せって感じです。
満足。
(2008-11-06)
コールドプレイは1stパラシューツが最高傑作なのは間違いない。
しかし、viva la vidaもかなりいい出来ではないだろうか。
とくにYes ? viva la vida ? violet hill 流れ。
あまりファルセットを多用しなくなったボーカルもいい。
駄作
(2008-10-16)
楽曲構成がめちゃめちゃで、ストレスがたまる。
残念。
VIVA LA オルタナティブ・ロック!
(2008-10-16)
サマソニ'08でも目玉のひとつと言っていいアーティストが彼らColdplay。知ってる人も多いかもしれませんが、アルバムタイトルにもなってる"#7"はi-podのTVCF曲にもなった名曲。
詩的で、情緒的で、深遠な曲風で、今までの作品群と一線を隔した本作が、リリース後数ヶ月にして早くもオルタナティブ・ロックの名盤としての名声をほしいままにしつつある事を、否定する人は皆無でしょう。プロデューサには、なんとあの環境音楽の大家、Brian Eno(ブライアン・イーノ)先生を迎えていると言うのだから、それも納得っつーわけですな。
すばらしき
(2008-10-11)
U2やレイディオヘッドと比較されることが多いこのバンド。
なるほど。U2の楽曲には深みがある。レイディオヘッドは深すぎて超難解だ。じゃあ、この二つにはないColdplayの魅力ってなんだろう?
「深み」というのは時として、その音楽の本質を伝える上での障壁になる。
レイディオヘッドの音楽をどれだけの人が、彼らの意図した通り受け入れられているのだろうか?
その点、Coldplayは万人に開かれている印象。「軽い」ならばその軽さが、魅力なのではないか。それが好きか否かは好みの問題。どこまでも素直に響いてくる明るい音が、心地良い一枚。
おすすめ度:
金返せえええええええ!
いい曲は唯一6曲目だけど、あとの曲はハッキリ言ってダメ。
曲全体がゆっくりし過ぎて聞いている内に眠くなる。
かなり期待を裏切られたアルバムです。金返せって感じです。
満足。
コールドプレイは1stパラシューツが最高傑作なのは間違いない。
しかし、viva la vidaもかなりいい出来ではないだろうか。
とくにYes ? viva la vida ? violet hill 流れ。
あまりファルセットを多用しなくなったボーカルもいい。
駄作
楽曲構成がめちゃめちゃで、ストレスがたまる。
残念。
VIVA LA オルタナティブ・ロック!
サマソニ'08でも目玉のひとつと言っていいアーティストが彼らColdplay。知ってる人も多いかもしれませんが、アルバムタイトルにもなってる"#7"はi-podのTVCF曲にもなった名曲。
詩的で、情緒的で、深遠な曲風で、今までの作品群と一線を隔した本作が、リリース後数ヶ月にして早くもオルタナティブ・ロックの名盤としての名声をほしいままにしつつある事を、否定する人は皆無でしょう。プロデューサには、なんとあの環境音楽の大家、Brian Eno(ブライアン・イーノ)先生を迎えていると言うのだから、それも納得っつーわけですな。
すばらしき
U2やレイディオヘッドと比較されることが多いこのバンド。
なるほど。U2の楽曲には深みがある。レイディオヘッドは深すぎて超難解だ。じゃあ、この二つにはないColdplayの魅力ってなんだろう?
「深み」というのは時として、その音楽の本質を伝える上での障壁になる。
レイディオヘッドの音楽をどれだけの人が、彼らの意図した通り受け入れられているのだろうか?
その点、Coldplayは万人に開かれている印象。「軽い」ならばその軽さが、魅力なのではないか。それが好きか否かは好みの問題。どこまでも素直に響いてくる明るい音が、心地良い一枚。
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