LIPS
LIPS
KAT-TUN(演奏)
Axel-G(その他)
JOKER(その他)
Yukihide”YT”Takiyama(その他)
Erik Lidbom(その他)
ジェイ・ワン・レコーズ
グループ:Music /ランキング:41026
価格:¥ 1,000
発売日:2008-02-06 /通常24時間以内に発送
KAT-TUN(演奏)
Axel-G(その他)
JOKER(その他)
Yukihide”YT”Takiyama(その他)
Erik Lidbom(その他)
ジェイ・ワン・レコーズ
グループ:Music /ランキング:41026
価格:¥ 1,000
発売日:2008-02-06 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.LIPS
2.LOVE
3.LIPS (オリジナル・カラオケ)
4.LOVE (オリジナル・カラオケ)
1.LIPS
2.LOVE
3.LIPS (オリジナル・カラオケ)
4.LOVE (オリジナル・カラオケ)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
クールなセクシーさが挑発する疾走ロック 「LOVE」もアダルトに魅了
(2008-05-05)
KAT-TUNのクールなセクシーさを疾走するロックに乗せた挑発的な名盤。
KAT-TUNのグループとしての音楽性の高さには定評があるが、
今回はベースに元MR.BIGのビリー・シーン、ドラムにTOTOのサイモン・フィリップスを迎え、
その完成度はさらに磨かれている。
冒頭、アコースティックなギターをたどる亀梨ソロと続くkiss音は哀愁を湛え、楽曲の色調を一気にシルバーに塗る迫真の好演で、
続く赤西による最初のソロはフレーズ感がありつつ勢いを失わないさすがの演奏。
他のメンバーの個性的な歌唱も、楽曲の色彩を豊かにしている。
表現しようとする世界観に妥協も限界もないことを見せつける、KAT-TUNの挑発的な名曲。
カップリング「LOVE」は一転して、沈みこむ重いリズムが曲を支配する。
細部まで丁寧なR&B的な演奏は非の打ち所がなく、
繊細かつアダルトな表現で魅了されるが、
何より間奏部分、赤西の立体的で切実な情感の込められたhummingは驚嘆。
LIPS★KAT-TUN
(2008-02-11)
買っちゃった?
なんてカッコいいの?
亀?のドラマの主題歌やけど、見てません(笑)
赤西の声があればそれでいい??
母がじゅんのを見る度に「なんでこの子はこんな王子様キャラなの?」と言います(笑)
ウザイです?
激しくも切ない一曲です
(2008-02-06)
ボクサーとシスター…というアンバランスな組み合わせのドラマのED曲です。
ジャニーズ系に関してはあまり…というファンに失礼極まりない野郎な私ですが
この曲…「激しいロック」の中に「愛しさ」や「切ない気持ち」をフレーズに含む心に響くカッコ良い一曲となっております
(カップリング曲も中々良いですよ?)
ふと耳にすると伝わった…そんなキッカケだったりしますが、一度聴いてみては如何でしょうか?
嵐の「時代」といい…キンキの数々の曲といい…カッコ良さや心に強く響く歌って、ジャニーズ系のでも何度でも聴きたくて買ってしまうんですよね…私。
Johnny'sらしくないけどKAT-TUNらし!!!
(2008-02-06)
今までKat-tunが歌った曲の中で一番HARDだと思う!!
CouplingのLOVEも今までと違う曲でした!!とても
Tempoが良い、おしゃれな曲です!!びっくりでした!!
さすがKAT-TUN!!!いつもなにかをさがしてる、そして
いつも新しい事を挑戦したい気持でいっぱいこのGROUP
やっぱり良いですね!!このCDを着て、KAT-TUN FAN
で良かった!!本当にそ思います!!
彼らは歌う 心が疾(はし)る 君に奔(はし)る、と
(2008-02-06)
いい歌いっぷりだな〜というのが第一印象だった。この曲のもつ「疾走感」とKAT-TUNの相性は抜群だ。この歌が「なんちゃってロック風」にならずに自分達のモノにしているし、口先だけで歌う様なカラオケになってない。この曲を歌うには多少インパクトが弱い声もあったが、それを補うに余りあるボーカリストが居ることで、曲のモチベーションを下げずにロックとして完成させている。聴く側に「言う事を聞かせる」妙な説得力がある。アイドルの枠を超えて、歌で生き残っていけるグループかもしれない。2曲目の「LOVE」は個人的に「LIPS」よりも好きな曲だった。アレンジも素晴らしく、CD店内で流れていたら誰もKAT-TUNの曲とは思わないかもしれないアプローチの曲で、インパクトもありゴージャスな曲だった。赤西君のハイトーンボイスは必聴だ。「LIPS」が「疾走する恋」なら「LOVE」は「ためらいの愛」といった印象が残った。
おすすめ度:
クールなセクシーさが挑発する疾走ロック 「LOVE」もアダルトに魅了
KAT-TUNのクールなセクシーさを疾走するロックに乗せた挑発的な名盤。
KAT-TUNのグループとしての音楽性の高さには定評があるが、
今回はベースに元MR.BIGのビリー・シーン、ドラムにTOTOのサイモン・フィリップスを迎え、
その完成度はさらに磨かれている。
冒頭、アコースティックなギターをたどる亀梨ソロと続くkiss音は哀愁を湛え、楽曲の色調を一気にシルバーに塗る迫真の好演で、
続く赤西による最初のソロはフレーズ感がありつつ勢いを失わないさすがの演奏。
他のメンバーの個性的な歌唱も、楽曲の色彩を豊かにしている。
表現しようとする世界観に妥協も限界もないことを見せつける、KAT-TUNの挑発的な名曲。
カップリング「LOVE」は一転して、沈みこむ重いリズムが曲を支配する。
細部まで丁寧なR&B的な演奏は非の打ち所がなく、
繊細かつアダルトな表現で魅了されるが、
何より間奏部分、赤西の立体的で切実な情感の込められたhummingは驚嘆。
LIPS★KAT-TUN
買っちゃった?
なんてカッコいいの?
亀?のドラマの主題歌やけど、見てません(笑)
赤西の声があればそれでいい??
母がじゅんのを見る度に「なんでこの子はこんな王子様キャラなの?」と言います(笑)
ウザイです?
激しくも切ない一曲です
ボクサーとシスター…というアンバランスな組み合わせのドラマのED曲です。
ジャニーズ系に関してはあまり…というファンに失礼極まりない野郎な私ですが
この曲…「激しいロック」の中に「愛しさ」や「切ない気持ち」をフレーズに含む心に響くカッコ良い一曲となっております
(カップリング曲も中々良いですよ?)
ふと耳にすると伝わった…そんなキッカケだったりしますが、一度聴いてみては如何でしょうか?
嵐の「時代」といい…キンキの数々の曲といい…カッコ良さや心に強く響く歌って、ジャニーズ系のでも何度でも聴きたくて買ってしまうんですよね…私。
Johnny'sらしくないけどKAT-TUNらし!!!
今までKat-tunが歌った曲の中で一番HARDだと思う!!
CouplingのLOVEも今までと違う曲でした!!とても
Tempoが良い、おしゃれな曲です!!びっくりでした!!
さすがKAT-TUN!!!いつもなにかをさがしてる、そして
いつも新しい事を挑戦したい気持でいっぱいこのGROUP
やっぱり良いですね!!このCDを着て、KAT-TUN FAN
で良かった!!本当にそ思います!!
彼らは歌う 心が疾(はし)る 君に奔(はし)る、と
いい歌いっぷりだな〜というのが第一印象だった。この曲のもつ「疾走感」とKAT-TUNの相性は抜群だ。この歌が「なんちゃってロック風」にならずに自分達のモノにしているし、口先だけで歌う様なカラオケになってない。この曲を歌うには多少インパクトが弱い声もあったが、それを補うに余りあるボーカリストが居ることで、曲のモチベーションを下げずにロックとして完成させている。聴く側に「言う事を聞かせる」妙な説得力がある。アイドルの枠を超えて、歌で生き残っていけるグループかもしれない。2曲目の「LOVE」は個人的に「LIPS」よりも好きな曲だった。アレンジも素晴らしく、CD店内で流れていたら誰もKAT-TUNの曲とは思わないかもしれないアプローチの曲で、インパクトもありゴージャスな曲だった。赤西君のハイトーンボイスは必聴だ。「LIPS」が「疾走する恋」なら「LOVE」は「ためらいの愛」といった印象が残った。
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