Re:Package(初回限定盤)
曲目リスト
1.Anthem
2.Packaged
3.over16bit!(Full ver.)
4.シューティング☆スター
5.虹色
6.椛
7.Light Song
8.リラホルン
9.日々の夢想い
10.ファインダー
11.ドキドキハートチューン
12.ストロボナイツ
13.Last Night, Good Night
14.Packaged piano ver.
15.our music
1.Anthem
2.Packaged
3.over16bit!(Full ver.)
4.シューティング☆スター
5.虹色
6.椛
7.Light Song
8.リラホルン
9.日々の夢想い
10.ファインダー
11.ドキドキハートチューン
12.ストロボナイツ
13.Last Night, Good Night
14.Packaged piano ver.
15.our music
カスタマーレビュー
おすすめ度:
他の方が行ってる通り音質が・・
(2008-11-23)
他の方がいってる通り、音が悪いです・・・。
初め車内で聴いてみたんですが、ドラムの音?とかが非常にブレてるように感じました。
「ヘッドフォンで聴いたら変わるだろう」と思って改めて家でも聴いてみましたが、
やっぱり音が悪い。
ブレみたいなのは多少はなくなりましたが、なんか薄っぺらいというかそんな感じがします。
せっかく製品版にむけてlivetuneさん達が再アレンジされてるというのに、もったいない気がします。
ですが、やはり曲はかなりいいです。
個人的には6曲目が凄く好きです。 5曲目まで重低音が響くいかにもテクノらしい曲からいっぺんして、ゆったりとした曲調になって、でもテクノポップっぽいという奇妙?な感じが凄く好き。
好き嫌い分かれる商品だと思います
(2008-11-19)
ヴォーカロイド、初音ミクのアルバム。
歌声は人(声優・藤田咲)の声が元になっていますが、ロボットのよう。
ロボットのような個性的な歌声は好き嫌いが分かれると思います。
ですので、このCDに興味があって歌声を聴いた事が無い人は試聴する事をオススメします。
サウンドは、おおざっぱに言ってしまうとPerfumeのようなテクノポップです。
似たような感じの曲が何曲かありましたが、一つ一つの曲の出来は悪くないと思いました。
高いキーの歌声が続くと聴いていてキツかったので、そこは残念なところ。
収録曲が多く、安いので★4つですが、歌声が駄目な人には★1つか2つくらいの商品だと思います。
全体的におしい気がします
(2008-10-23)
VOCALOIDを使ったオールDTMの試みに感動するし、クオリティも完全に商品として売れる基準に達していると思う。
なので以下は少し主観的なことかとは思うのですが普通に一音楽として聴いたときに気になった点を少し。
比較的同じジャンルであるcapsuleやQ;indiviと比べるとさすがに音が散らかっている印象があると思いました。
ひとつの部分に5〜6パートの音が重なっているとずっと聴いていて疲れてきます。
単純に音数が多いのかもしれないですがもう少しメリハリつけてほしかったです。
あとは好みの範疇ですがヴォーカルのキーはもう少し低くてもよかったのではないかと。少しキンキンして気になったので。
しかし全体的にクオリティーは高いので今後もっとブラッシュアップされていくことに期待します。
イラストのミクの顔が怖い!
(2008-10-19)
私個人的に見ると、このCDのミクのイラストの顔が怖く感じます。今まで、「初音ミクはかわいいキャラクターだ」というイメージが強かったのですが、このイラストのミクは「大人の女性」というイメージがありかつ、「怖い顔の女性」というイメージもあります。購入するかどうかは今検討中ですが、オリコンでも上位にランクインされていることを考えると、かなり中身は凄いものだと思います。個人的には、パッケージのイラストをもう少しかわいく描いてもらいたかったです。
アイドルとは。
(2008-10-14)
思うに、アイドルとはある意味非現実的で無垢な「汚れていない」存在として創り上げられるものなのかもしれない。
昔のアイドルがそうだった。そういうアイドルは人間としてのリアルからかけ離れた、ある意味、今でいうところのバーチャルな存在だったのかもしれない。
下世話な例になるが、アイドルの○○はトイレをしないと信じていた、とかね(笑)
ファンはアイドルに対して、(表層的過ぎるかもしれないが)キレイな理想を求めているのだと思う。
で、現在の世の中を見てみると・・・生身の人間のアイドルでそういう無垢さを感じさせる方は、ほとんど居なくなっているように感じられる。
アイドルと言って華々しくデビューしても、なんだか雑味があるし、若いのに擦り切れてるなぁ、と思ったりするわけだ。
そこに登場したのが(?)初音ミク。
彼女はバーチャルな存在だから、芸能界の荒波に飲まれて嫌らしい感じになることはない。実にピュアだ。この無垢さが昔からのアイドル観にマッチして、人気の影の原動力になったのかもしれない。
・・・とまあ、大げさに書いたが、個人的にはアリだと思う。ミク自身の実力のほうはいろいろ問題もあるところだが、不完全だからこそ可愛いのだろう。ミクに没入するつもりはサラサラ無いが、面白い存在だとは思う。
おすすめ度:
他の方が行ってる通り音質が・・
他の方がいってる通り、音が悪いです・・・。
初め車内で聴いてみたんですが、ドラムの音?とかが非常にブレてるように感じました。
「ヘッドフォンで聴いたら変わるだろう」と思って改めて家でも聴いてみましたが、
やっぱり音が悪い。
ブレみたいなのは多少はなくなりましたが、なんか薄っぺらいというかそんな感じがします。
せっかく製品版にむけてlivetuneさん達が再アレンジされてるというのに、もったいない気がします。
ですが、やはり曲はかなりいいです。
個人的には6曲目が凄く好きです。 5曲目まで重低音が響くいかにもテクノらしい曲からいっぺんして、ゆったりとした曲調になって、でもテクノポップっぽいという奇妙?な感じが凄く好き。
好き嫌い分かれる商品だと思います
ヴォーカロイド、初音ミクのアルバム。
歌声は人(声優・藤田咲)の声が元になっていますが、ロボットのよう。
ロボットのような個性的な歌声は好き嫌いが分かれると思います。
ですので、このCDに興味があって歌声を聴いた事が無い人は試聴する事をオススメします。
サウンドは、おおざっぱに言ってしまうとPerfumeのようなテクノポップです。
似たような感じの曲が何曲かありましたが、一つ一つの曲の出来は悪くないと思いました。
高いキーの歌声が続くと聴いていてキツかったので、そこは残念なところ。
収録曲が多く、安いので★4つですが、歌声が駄目な人には★1つか2つくらいの商品だと思います。
全体的におしい気がします
VOCALOIDを使ったオールDTMの試みに感動するし、クオリティも完全に商品として売れる基準に達していると思う。
なので以下は少し主観的なことかとは思うのですが普通に一音楽として聴いたときに気になった点を少し。
比較的同じジャンルであるcapsuleやQ;indiviと比べるとさすがに音が散らかっている印象があると思いました。
ひとつの部分に5〜6パートの音が重なっているとずっと聴いていて疲れてきます。
単純に音数が多いのかもしれないですがもう少しメリハリつけてほしかったです。
あとは好みの範疇ですがヴォーカルのキーはもう少し低くてもよかったのではないかと。少しキンキンして気になったので。
しかし全体的にクオリティーは高いので今後もっとブラッシュアップされていくことに期待します。
イラストのミクの顔が怖い!
私個人的に見ると、このCDのミクのイラストの顔が怖く感じます。今まで、「初音ミクはかわいいキャラクターだ」というイメージが強かったのですが、このイラストのミクは「大人の女性」というイメージがありかつ、「怖い顔の女性」というイメージもあります。購入するかどうかは今検討中ですが、オリコンでも上位にランクインされていることを考えると、かなり中身は凄いものだと思います。個人的には、パッケージのイラストをもう少しかわいく描いてもらいたかったです。
アイドルとは。
思うに、アイドルとはある意味非現実的で無垢な「汚れていない」存在として創り上げられるものなのかもしれない。
昔のアイドルがそうだった。そういうアイドルは人間としてのリアルからかけ離れた、ある意味、今でいうところのバーチャルな存在だったのかもしれない。
下世話な例になるが、アイドルの○○はトイレをしないと信じていた、とかね(笑)
ファンはアイドルに対して、(表層的過ぎるかもしれないが)キレイな理想を求めているのだと思う。
で、現在の世の中を見てみると・・・生身の人間のアイドルでそういう無垢さを感じさせる方は、ほとんど居なくなっているように感じられる。
アイドルと言って華々しくデビューしても、なんだか雑味があるし、若いのに擦り切れてるなぁ、と思ったりするわけだ。
そこに登場したのが(?)初音ミク。
彼女はバーチャルな存在だから、芸能界の荒波に飲まれて嫌らしい感じになることはない。実にピュアだ。この無垢さが昔からのアイドル観にマッチして、人気の影の原動力になったのかもしれない。
・・・とまあ、大げさに書いたが、個人的にはアリだと思う。ミク自身の実力のほうはいろいろ問題もあるところだが、不完全だからこそ可愛いのだろう。ミクに没入するつもりはサラサラ無いが、面白い存在だとは思う。
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