超合金魂 GX-43 闘将ダイモス
カスタマーレビュー
おすすめ度:
思い出のアニメ
(2008-08-24)
闘将ダイモスは、小さい頃見ていました。小学生のころ、超合金でよく遊んですぐ壊した記憶があります。とうとう、超合金魂で闘将ダイモスが販売されると知り、迷わず予約しました。雑誌や、ネットで調べ、差し替え無しであのダイモスが完全変形すると知りすごく楽しみです。22センチと書いてあったので、このあいだ買った、サイコガンダムマークツーとサイコガンダムと並べて飾りたいです。
比較するなら旧ポピーの商品!
(2008-06-23)
他の人のレビューを見ると今までに出た超合金魂シリーズと比べたり、あるいはアニメとの違い等を挙げたことを言ってるようやけど、そりゃあ物によって完全再現は無理やで!だって昔ポピーから発売されたDX超合金のダイモスはもっと酷かったんやから!まず関節が可動しないから空手の色んなポーズは何も出来なかった!どの超合金も全部同じで前にならえの状態にしか出来ないし、挙げ句の果てはマジンガーZからの流れで殆んどどの超合金でもロケットパンチが飛ぶ様な有り様!永井先生の作品でパンチが飛ぶのはマジンガーシリーズだけでゲッターロボでは飛ばない!なのに超合金になると飛ぶし(笑)ライディーンやコンバトラー、ボルテス、レオパルドン…その他色々、そしてこのダイモスも同じ様にパンチが飛んでた!当時は小学生の子供だったけどやっぱり劇中でパンチを飛ばす物と飛ばさない物の区別をして出して欲しかった!それをちゃんと区別してポピーと吸収合併しバンダイの名称で順次マジンガーZから発売されて早10年!1970年代に発売された物とは比べ物にならない位クオリティーが高く見た目のプロポーションも昔の超合金と比べたらかなりアニメに忠実に近くなってると思う!確かに変形する時の違いはあるだろうけど俺は全然OK!昔の超合金を知らないスパロボ世代の人はまんだらけや昔の超合金を扱って売ってる店に行ってみれば見ることが出来るかも知れないから行ってみては?ただ俺もダイモスは1度しか見たことがないので結構色んな所を根気よく探して回らないといけないけどね!とにかく俺は買う方で検討中!
怒る心に火をつけろ!!
(2008-06-18)
ロボットの玩具はコンバトラーVみたいな複数のメカが合体するタイプより勇者ライディーンやダイターン3等の単体で変形するタイプの方がつじつま合わせが大変なんだそうです。
バルキリーやゼータガンダムも例外ではありません。
闘将ダイモスもトランザーの変形から格闘アクションまでこなすとなると相当な矛盾があり、フィギュア王やハイパーホビーの記事を見るとかなりの難産だったのが伺えます。
正直、差し替え式の方が良かったのではと思ったんですが……でもそれって「逃げ」ですよね。
完全変形とフル可動を両立させたのは賞賛ものだと思います(腕部の収納はさすがに強引な気もするが)
発売されるのが楽しみな商品の一つです。
変形の仕方が反則過ぎる
(2008-06-07)
初期の試作品に比べると完成版の背中は大分コンパクトにまとまりました。ただ、トランザーキャブとダイモスヘッドの別パーツ化…これだけはやってはいけなかったのではないかと思います。何よりも設定上は同一パーツな訳ですから。これはもう割り切ってダイモス時のスタイルを優先してトランザーのキャブが小さくても我慢、その代わりに空いた胴体内部のスペースを利用して背面パーツを更に小さく折り畳む…というのが正解だったと思うのです。あと、旧DX超合金ダイモスの価格は同ボルテスVの半額以下だった筈ですが、この値段は…?最近の物価上昇を考慮に入れても、単体変形のコイツが五機合体の超合金魂ボルテスVより高価というのは…。
うーむ
(2008-06-06)
ホビーショーで現物見ましたが、大きさ的にはコンVですが足回りのボリュームが目立つので、顔が小さく見えて一回り小さく見えました。まぁ差し替え無しであの変形とプロポーションに破綻をきたさないのは恐ろしい技術力ですね。ホビー誌でその変形も確認しましたが機構上、プラ成分がまた多そう。肩の付け根のロックが弱そうです。腰が回らないのかな?しかし今の魂シリーズは破綻させない恐ろしいその技術力に『魂』注入してるようですので、今回のダイモスも手に取った時そこに注目したいと思います。
おすすめ度:
思い出のアニメ
闘将ダイモスは、小さい頃見ていました。小学生のころ、超合金でよく遊んですぐ壊した記憶があります。とうとう、超合金魂で闘将ダイモスが販売されると知り、迷わず予約しました。雑誌や、ネットで調べ、差し替え無しであのダイモスが完全変形すると知りすごく楽しみです。22センチと書いてあったので、このあいだ買った、サイコガンダムマークツーとサイコガンダムと並べて飾りたいです。
比較するなら旧ポピーの商品!
他の人のレビューを見ると今までに出た超合金魂シリーズと比べたり、あるいはアニメとの違い等を挙げたことを言ってるようやけど、そりゃあ物によって完全再現は無理やで!だって昔ポピーから発売されたDX超合金のダイモスはもっと酷かったんやから!まず関節が可動しないから空手の色んなポーズは何も出来なかった!どの超合金も全部同じで前にならえの状態にしか出来ないし、挙げ句の果てはマジンガーZからの流れで殆んどどの超合金でもロケットパンチが飛ぶ様な有り様!永井先生の作品でパンチが飛ぶのはマジンガーシリーズだけでゲッターロボでは飛ばない!なのに超合金になると飛ぶし(笑)ライディーンやコンバトラー、ボルテス、レオパルドン…その他色々、そしてこのダイモスも同じ様にパンチが飛んでた!当時は小学生の子供だったけどやっぱり劇中でパンチを飛ばす物と飛ばさない物の区別をして出して欲しかった!それをちゃんと区別してポピーと吸収合併しバンダイの名称で順次マジンガーZから発売されて早10年!1970年代に発売された物とは比べ物にならない位クオリティーが高く見た目のプロポーションも昔の超合金と比べたらかなりアニメに忠実に近くなってると思う!確かに変形する時の違いはあるだろうけど俺は全然OK!昔の超合金を知らないスパロボ世代の人はまんだらけや昔の超合金を扱って売ってる店に行ってみれば見ることが出来るかも知れないから行ってみては?ただ俺もダイモスは1度しか見たことがないので結構色んな所を根気よく探して回らないといけないけどね!とにかく俺は買う方で検討中!
怒る心に火をつけろ!!
ロボットの玩具はコンバトラーVみたいな複数のメカが合体するタイプより勇者ライディーンやダイターン3等の単体で変形するタイプの方がつじつま合わせが大変なんだそうです。
バルキリーやゼータガンダムも例外ではありません。
闘将ダイモスもトランザーの変形から格闘アクションまでこなすとなると相当な矛盾があり、フィギュア王やハイパーホビーの記事を見るとかなりの難産だったのが伺えます。
正直、差し替え式の方が良かったのではと思ったんですが……でもそれって「逃げ」ですよね。
完全変形とフル可動を両立させたのは賞賛ものだと思います(腕部の収納はさすがに強引な気もするが)
発売されるのが楽しみな商品の一つです。
変形の仕方が反則過ぎる
初期の試作品に比べると完成版の背中は大分コンパクトにまとまりました。ただ、トランザーキャブとダイモスヘッドの別パーツ化…これだけはやってはいけなかったのではないかと思います。何よりも設定上は同一パーツな訳ですから。これはもう割り切ってダイモス時のスタイルを優先してトランザーのキャブが小さくても我慢、その代わりに空いた胴体内部のスペースを利用して背面パーツを更に小さく折り畳む…というのが正解だったと思うのです。あと、旧DX超合金ダイモスの価格は同ボルテスVの半額以下だった筈ですが、この値段は…?最近の物価上昇を考慮に入れても、単体変形のコイツが五機合体の超合金魂ボルテスVより高価というのは…。
うーむ
ホビーショーで現物見ましたが、大きさ的にはコンVですが足回りのボリュームが目立つので、顔が小さく見えて一回り小さく見えました。まぁ差し替え無しであの変形とプロポーションに破綻をきたさないのは恐ろしい技術力ですね。ホビー誌でその変形も確認しましたが機構上、プラ成分がまた多そう。肩の付け根のロックが弱そうです。腰が回らないのかな?しかし今の魂シリーズは破綻させない恐ろしいその技術力に『魂』注入してるようですので、今回のダイモスも手に取った時そこに注目したいと思います。
