龍が如く 見参!
カスタマーレビュー
おすすめ度:
本当に1600年代って感じ☆
(2009-03-17)
実際にプレーして驚いたのは、龍が如くシリーズ3部作と比べ、ボイスの量がかなり多いです。
それに、ストーリーは大好きな
(真島)の兄さんが主人公と絡むシーンが多く個人的にはうれしい限りでした。
少し不満といえば、膨大なボイスの割にはストーリーは少しボリューム不足だと思いました。
サブストーリーよりも、本編に力を入れて欲しかったです。
良くも悪くも傑作には変わりません。
次回に期待ですm(_ _)m
ムービーが長いのがあれだけど;
(2009-03-14)
普通の龍が如くシリーズは設定があれなので、買えなかったんですが
PS3はこのソフトで購入決意しました。(買うという事だけはは決めてたので。)
最初の方がほぼムービーしかないと言っていいくらいムービーばっかり。(−☆1)
うんざりしてきたとこあたりから、しばらくすると
やっと自由に動かせるようになりますが、そこからはやっぱり楽しい。
ストーリーはよく出来てるし、面白いし、グラフィックも凄くキレイ。
エンディングも見入ってしまうくらい良かったので、オススメです!
外人ウケはしそう。
(2009-03-12)
正直、悪い点しか見出だせない。
まず、主人公をわざわざ宮本武蔵にする必要性がない。無名の剣豪で事足りる。歴史をちょっとかじった脚本家が、無理矢理設定をこじつけたみたいだ。
微妙な豪華さの俳優。(どうせだったら、時代劇の俳優使えよ。)
全編に渡るおつかい。(中盤は本当にダレる)
雰囲気ぶち壊し&単調なミニゲーム。(博打以外)
効果音(斬られた時にブシュッ!抜刀にシャキーン!って、どんだけステレオタイプ)や、ありきたりな演出。(崖から落ちた瀕死の仲間が、中盤にノコノコと出てくるというお約束があります)
お涙ちょうだいで、盛り上がりのない単調なストーリー。(何かあるごとに、登場人物達がぶつぶつ会議を繰り返してテンポが悪い)
格闘(攻撃のバリエーションがなく、天恵のタイミングもシビア。確実に劣化してる)
極めつけの、PS3のソフトで一二を争う、失笑物のラスト。(監督のセンスをうかがい知れる)
はっきり言ってこのゲームは微妙。『龍が如く』のネームバリューで、仕上げの荒さを補ってる。歴史を微妙にいじくってストーリーを作ってるが、どうせなら壮大に変えてしまえば良かったのに。
そしてラスト近くのつまらなさは異常。大勢の雑魚と戦うのは少々楽しめたが、戦隊物みたいな忍者出てきた所で(笑)
まぁ、このソフトは単調なストーリーと行動に耐性のあるユーザーなら大丈夫だが、正直自分はクリアするまで苦痛だった。
あまりお進めできない…
(2009-02-16)
基本的におもしろく、駄作ではありません。
しかし龍が如く2と同じく、話の展開が無茶苦茶です。ネタバレになるので詳しくは書けませんが、
例えば、ある大物が部下も引き連れず敵の本拠地に乗り込んでいたり(当然捕まります)、周りを数百の大群に囲まれても桐生が奮闘するだけで仲間が生還するなどありえない展開が多い。
さらに親友に頼まれ、ある女と一緒になったり、すぐ別の女に乗り換えたり、人質をほっといたまま倒した敵と長々と会話するシーンなどもあります。
他にもプレイ中何度も「あれ?普通そうはならんだろ」という展開ばかりでシナリオはあまり楽しめませんでした… 細かいところを気にする人にはお進めできません。
それにぶっちゃけ、主人公を武蔵にする必要はなかったです。ストーリーはほぼオリジナルだし。武蔵ものを期待している人にもお進めできません。
戦闘に関しては、基本的に面白いのですが、絶対にかわせない技があったりしてストレスが溜まります。例えば関取系の投げや、一部の敵のヒートアクションです。
また大勢に囲まれるとたこ殴りにされ、防御を解除できなくなります。防御を解除して反撃すると、今度は別の敵が攻撃中の敵の体を貫通して攻撃してくるので、こちらのコンボは止められ、またたこ殴りにあうなどかなり理不尽です。個人的に侍道みたいに敵同士も当たり判定があればストレスなく遊べただろうと思います。
さらにラストは2時間近くセーブもできず、延々とザコと戦わされ指が痛くなりました…
それと最後にもうひとつ、このゲームはアクションゲームではなく、アクションRPGです。基本的には”どこどこに行け”や”誰々と会え”などのお使いばかりをやらされ、その合間にサブストーリーを遊んだり、ザコと戦ったりします。侍道のように道行く人に蹴りをいれたり、抜刀して脅かしたりはできません。そのような自由度の高いアクションゲームを期待している方にもお進めできません。
俺は映画を見たいんじゃない
(2009-01-05)
イベントシーン長すぎ
自由じゃない
イベントだけで無茶苦茶時間ムダにした
イベント、操作8:2
おすすめ度:
本当に1600年代って感じ☆
実際にプレーして驚いたのは、龍が如くシリーズ3部作と比べ、ボイスの量がかなり多いです。
それに、ストーリーは大好きな
(真島)の兄さんが主人公と絡むシーンが多く個人的にはうれしい限りでした。
少し不満といえば、膨大なボイスの割にはストーリーは少しボリューム不足だと思いました。
サブストーリーよりも、本編に力を入れて欲しかったです。
良くも悪くも傑作には変わりません。
次回に期待ですm(_ _)m
ムービーが長いのがあれだけど;
普通の龍が如くシリーズは設定があれなので、買えなかったんですが
PS3はこのソフトで購入決意しました。(買うという事だけはは決めてたので。)
最初の方がほぼムービーしかないと言っていいくらいムービーばっかり。(−☆1)
うんざりしてきたとこあたりから、しばらくすると
やっと自由に動かせるようになりますが、そこからはやっぱり楽しい。
ストーリーはよく出来てるし、面白いし、グラフィックも凄くキレイ。
エンディングも見入ってしまうくらい良かったので、オススメです!
外人ウケはしそう。
正直、悪い点しか見出だせない。
まず、主人公をわざわざ宮本武蔵にする必要性がない。無名の剣豪で事足りる。歴史をちょっとかじった脚本家が、無理矢理設定をこじつけたみたいだ。
微妙な豪華さの俳優。(どうせだったら、時代劇の俳優使えよ。)
全編に渡るおつかい。(中盤は本当にダレる)
雰囲気ぶち壊し&単調なミニゲーム。(博打以外)
効果音(斬られた時にブシュッ!抜刀にシャキーン!って、どんだけステレオタイプ)や、ありきたりな演出。(崖から落ちた瀕死の仲間が、中盤にノコノコと出てくるというお約束があります)
お涙ちょうだいで、盛り上がりのない単調なストーリー。(何かあるごとに、登場人物達がぶつぶつ会議を繰り返してテンポが悪い)
格闘(攻撃のバリエーションがなく、天恵のタイミングもシビア。確実に劣化してる)
極めつけの、PS3のソフトで一二を争う、失笑物のラスト。(監督のセンスをうかがい知れる)
はっきり言ってこのゲームは微妙。『龍が如く』のネームバリューで、仕上げの荒さを補ってる。歴史を微妙にいじくってストーリーを作ってるが、どうせなら壮大に変えてしまえば良かったのに。
そしてラスト近くのつまらなさは異常。大勢の雑魚と戦うのは少々楽しめたが、戦隊物みたいな忍者出てきた所で(笑)
まぁ、このソフトは単調なストーリーと行動に耐性のあるユーザーなら大丈夫だが、正直自分はクリアするまで苦痛だった。
あまりお進めできない…
基本的におもしろく、駄作ではありません。
しかし龍が如く2と同じく、話の展開が無茶苦茶です。ネタバレになるので詳しくは書けませんが、
例えば、ある大物が部下も引き連れず敵の本拠地に乗り込んでいたり(当然捕まります)、周りを数百の大群に囲まれても桐生が奮闘するだけで仲間が生還するなどありえない展開が多い。
さらに親友に頼まれ、ある女と一緒になったり、すぐ別の女に乗り換えたり、人質をほっといたまま倒した敵と長々と会話するシーンなどもあります。
他にもプレイ中何度も「あれ?普通そうはならんだろ」という展開ばかりでシナリオはあまり楽しめませんでした… 細かいところを気にする人にはお進めできません。
それにぶっちゃけ、主人公を武蔵にする必要はなかったです。ストーリーはほぼオリジナルだし。武蔵ものを期待している人にもお進めできません。
戦闘に関しては、基本的に面白いのですが、絶対にかわせない技があったりしてストレスが溜まります。例えば関取系の投げや、一部の敵のヒートアクションです。
また大勢に囲まれるとたこ殴りにされ、防御を解除できなくなります。防御を解除して反撃すると、今度は別の敵が攻撃中の敵の体を貫通して攻撃してくるので、こちらのコンボは止められ、またたこ殴りにあうなどかなり理不尽です。個人的に侍道みたいに敵同士も当たり判定があればストレスなく遊べただろうと思います。
さらにラストは2時間近くセーブもできず、延々とザコと戦わされ指が痛くなりました…
それと最後にもうひとつ、このゲームはアクションゲームではなく、アクションRPGです。基本的には”どこどこに行け”や”誰々と会え”などのお使いばかりをやらされ、その合間にサブストーリーを遊んだり、ザコと戦ったりします。侍道のように道行く人に蹴りをいれたり、抜刀して脅かしたりはできません。そのような自由度の高いアクションゲームを期待している方にもお進めできません。
俺は映画を見たいんじゃない
イベントシーン長すぎ
自由じゃない
イベントだけで無茶苦茶時間ムダにした
イベント、操作8:2
